海外の反応 韓国


韓国が抜けた合同訓練…米B52護衛する日本F15戦闘機

最近グアムなどで実施されたアメリカと日本、オーストラリア空軍の合同空中訓練「コープ・ノース21」の映像が公開された。今回の「コープ・ノース2121」は、米国が主導したB-52H戦略爆撃機編隊飛行とともに近接航空支援、空中給油、人道的支援など多様なシナリオに基づき、今月3日から19日まで実施された。日米戦闘機など90機以上の軍用機と2200人以上の兵力が参加した。韓国空軍は昨年、「コブノース20」には輸送機2機と将兵が参加したが、今年は隔年制参加方針を理由に参加しなかった。


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これに先立ち日本は今年1月末、グアム沖で実施された米国主導の多国籍対潜訓練「シードラゴン」にも海上哨戒機などを派遣している。今年の「シードラゴン」訓練には「クワッド」(日米インドオーストラリア4カ国同盟協議体)に参加している4カ国がすべて参加し、仮想敵国の潜水艦の捜索探知訓練を行った。 中国を牽制するための日米オーストラリアなど、いわゆるクワッド国家の合同訓練が強化されている状況だ。



昨年10月末から11月初めの間には米国と日本が空母2隻など大規模艦艇と兵力を投入し、日本近海で「キーンソード」(KeenSword)連合訓練を実施した。キーンソードは1986年以降、2年ごとに実施してきた日米合同演習で、昨年の演習には計4万6000人余りの両国兵力が参加した。特に米中の葛藤が高まっているなか、連合上陸訓練を通じたセンカク諸島(中国名・釣魚島)紛争の状況対応など、中国を狙った演習も含まれていたという。

専門家らは、2018年の米朝首脳会談以降、大規模な韓米合同軍事演習が中止された中、日米合同軍事演習は強化されつつあることに注目し、懸念を示している。 2018年6月のシンガポールでの米朝首脳会談後、韓米両国は大隊級以下の小規模合同演習は続けているが、連隊級以上の演習は中止、それぞれ実施している状態だ。一方、日米合同演習の強度と回数は強化され、増えている状態だ。 日米両国は、規模の大きいものだけで10種類以上の各種連合訓練を行っている。


 韓国の反応 



倭寇日報が尽力する~~~祖国倭寇と米国だけが合同訓練をするから嬉しいのだろう


・朝鮮日報は母国日本が誇らしい



「朝鮮半島の戦争危機」がマスゴミの主な特技



・朝鮮日報が消える日、本当に国らしい国が完成するだろう


・これは亡国的な兆候だ…



文在寅政府の最大の失策は、親北朝鮮寄りの反日反米政策だ。間違ったこの政策が国を破滅に導いている



・文在寅政権はあまりにも無能で!


バイデン・オバマ米民主党は、親日性向


・文在寅とその卑しい奴らの為に国際社会から疎外されて



習近平、金正恩、文在寅VSアメリカ、日本、オーストラリア、ヨーロッパ


・北朝鮮の機嫌を伺うのは止めろ!



・金正恩に忠誠する文在寅



・現政権は国家を守護する意志が無い様だ


・訓練せずに戦争で勝つ?犬が笑う



・やっぱり、左派政権の日常が現れた



アメリカも韓国を捨てるんだ


・同盟韓国を排除して、なぜ日米合同訓練をするのか?左派政権は理解しているのだろうか?



金正恩が怖くて訓練もできない文在寅



文在寅の中国への愛情で、韓国は韓米合同軍事演習から排除される国際的な孤立状態に陥ったのです

引用元記事:https://cutt.ly/MlGIgxL

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