海外の反応 韓国


最近、新界平和道路財団が発行した『知性100人の日韓海底トンネルを語る』は、なぜ韓日海底トンネルなのか、海底トンネルが世界的に増加傾向にある理由は何か、果たして韓日海底トンネルは建設されるのかなどに関する工学的、人文学的疑問に対する専門家の識見と答えを盛り込んでいる。

本書に登場する「知性100人(108人)」は、韓日の海底トンネルに対する観点を人類の「共生と平和」、さらには未来という大きな枠組みから眺望したという共通点を持っている。 彼らはこれまで世界平和道路財団が発刊する「ピースロード」雑誌に論文、寄稿、インタビューなどを通じて「韓日トンネル」はもちろん、包括概念である「ピースロード」について提言してきたオピニオンリーダーたちだ。


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元大統領や首相、大学教授、企業家、社会運動家、政策立案家、作家、未来学者らが網羅されている。 彼らはみな、韓日トンネルが韓日間の友好と北東アジアの平和、さらに人類の恒久的平和と繁栄を成し遂げるきっかけになるという見解を示した。

日本と米国の要人たちも、「韓日トンネル」が北東アジアの平和と亜の繁栄源の原動力になると見通した。 大東文化大の長野慎一郎名誉教授は「両国の協力で巨大社会主義中国に対抗しなければならない」と強調し、野沢泰三元法務長官は「アジアと欧州をつなぐ平和のトンネル」と述べた。



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世界的な投資事業家ジム・ロジャーズは「統一韓国時代を繰り上げる革命的事業」とし、世界的な未来学者トーマス・フレイは「世界を変える途方もない4つの橋梁プロジェクト」として韓日トンネルを挙げた。

この他、本には「必ず叶う夢…」「失敗を恐れてはいけない」(故西堀恵三郎元南極越冬隊長)、「工事融資金着工35年後に償還が終わる」(野田俊康西南大教授)、「国家間で正式合意さえなされればすぐに着工可能」(故佐々康夫北海道大名誉教授)、「両国理解を広げる和解のトンネル」(ジェラルド・ウィリスHJマグノリア韓国財団理事長)という意見も出ている。

同書には文鮮明総裁の指示で創設された日本日韓トンネル研究会によって研究された釜山~日本唐津をつなぐ3路線と、やはり文総裁が創設した世界平和道路財団によって研究された総延長209-217キロに至る4路線に対する概要も紹介されている。


 韓国の反応 



海底トンネルは日本だけが得をする。韓国は日本製品だけを輸入するが、日本は中国、ロシア、ヨーロッパまで輸入できるので、韓国のお金で日本はいいことだけをするのだ


歴史を反省しない政治家が多い国とトンネルまで結んで親しくなる必要があるだろうか?



経済を離れて国防問題だ。日本とトンネルは絶対反対



・地震が起こったらどうするんだ…


韓国が島国だって知らない人多いね、統一を望んでるけど韓国は統一されないんだよ



・知識人がこんなつまらない物を作ろうと言って居るね



これは絶対に防がなければなりません、日本がしたがっている事をしては成らない


・トンネルを作って我々に何の利益があるだろうか?韓国には親日の残滓たちがどうしてこんなに多いのか?



・反対です!


・なんか第2の日帝時代が来そう


こいつらは狂っているのか?終着駅が釜山じゃないといけないのに何故日本と繋ぐ?



・マスゴミはこんな記事を書くな



・日本は海に沈もうとしているのに何故?


海底トンネルは、大韓民国の国益に何の役にも立たない。日本は自分にとって大きな利益になるはずだから必死になるけど



島国の種族と握手するのは縁起が悪い



・親日派らはいい加減な事は止めろ!電車に乗って猿を見に行けと?


・島国は島国に残らないと…何故大陸とくっつこうとする?



・海底トンネルを掘ろうという奴は、大韓国民の名で処断されなければならない!



・いずれにせよ終点は釜山だ

引用元記事:https://cutt.ly/NcD9qUC

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