韓国ネットの反応 







韓国のネット掲示板で、「日本の固形カレーを使ってみたが溶けにくい」という投稿が話題になった。

投稿者は「日本の市販ルーカレーを試してみたが、なかなか溶けずに固まりやすかった」と述べ、「手軽に作るならオットゥギ(Ottogi)のカレー粉の方が楽かもしれない」と感想を伝えた。

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スレッドでは、日本の“ルーカレー文化”と韓国の“粉カレー文化”の違いについて自然と話が広がった。

「日本ではルーを使うのが一般的で、煮込み料理として発展した」「韓国では粉カレーを短時間で作れるようにアレンジしてきた」など、それぞれの国の“家庭料理スタイル”に関する意見も見られた。

また、「固形タイプは味が濃厚」「粉タイプは香りが立つ」など、調理方法や好みの違いを語る声も多く、“同じカレーでも文化が違えば作り方も変わる”という気づきを共有する形で盛り上がった。

https://x.gd/8yQpg
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 韓国人ユーザーの反応




・固形カレーってなぜか全然溶けないですよね?


・オットゥギはすぐ溶けるから洗い物も楽




・ルーがドロドロになるまで我慢するのが日本式か


・香りは日本の方が深いけど、時間がかかるのがネック


・粉タイプは“速攻昼ごはん”にちょうどいい


・固形ルーを入れた瞬間の“塊感”がすごい




・焦がさないようにかき混ぜてると筋トレになるレベル


・たしかに日本のは濃厚だけど重たい感じもある


・オットゥギのあの香辛料の香りが恋しくなる


・ルーカレーはご飯よりパンが合う気がする


・日本式のカレーうどんを一度作ってみたい


・結局どっちも美味しいけど手間の差がすべて


・粉カレーは自由度が高くて味調整しやすい













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