韓国ネットの反応
日本の冬の風物詩である「全国高校サッカー選手権大会」の決勝戦が、韓国のネット上で大きな注目を集めています。
話題となっているのは、東京・国立競技場で行われた決勝戦の観客動員数です。発表された数字は、なんと歴代最多記録となる「60142人」。成人の日の祝日ということもあり、スタジアムは満員御礼の状態となりました。
話題となっているのは、東京・国立競技場で行われた決勝戦の観客動員数です。発表された数字は、なんと歴代最多記録となる「60142人」。成人の日の祝日ということもあり、スタジアムは満員御礼の状態となりました。
高校サッカー選手権、決勝戦は60142人の入場者でした。#高校サッカー選手権決勝 #鹿島学園高校 #神村学園高校 pic.twitter.com/N5RgrcHNjU
— 日向 (@hyugaji17245) January 12, 2026
さらに驚きを与えたのは、土曜日に行われた準決勝でも4万2千人以上を動員しているという事実です。プロリーグ(Jリーグ)の試合でもこれほどの集客は容易ではない中で、「なぜアマチュアの、それも高校生の大会にこれほど膨大な人々が熱狂するのか?」という点について、韓国のユーザーからはコメントが寄せられています。
https://x.gd/zhFcq
この記事へのコメントはこちらからお願いします。韓国人ユーザーの反応
・6万人という数字だけで頭が追いつかない
・プロでも難しい集客を高校生がやってのけるのは純粋に不思議
・母校でもない試合にここまで人が集まる構造が気になる
・準決勝で4万人という時点で感覚が麻痺した
・祝日にスタジアムを選ぶ人がこれだけいるのは驚き
・6万人の前でプレーする高校生のメンタルが心配になる
・大会の演出力と継続の積み重ねが効いていそう
・数字を見てから試合内容を知りたくなった
・観る側の参加意識が強い大会なんだろうな
・プロとアマの境界が分からなくなる瞬間
・長く続く大会はそれだけで重みが出る
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