韓国ネットの反応
日本が深海レアアースのテスト採掘に成功、埋蔵量は「700年分」
韓国のインターネット掲示板で、日本が南鳥島沖の排他的経済水域(EEZ)内において、海底レアアース泥の採掘試験に成功したというトピックが大きな反響を呼んでいます。
韓国のインターネット掲示板で、日本が南鳥島沖の排他的経済水域(EEZ)内において、海底レアアース泥の採掘試験に成功したというトピックが大きな反響を呼んでいます。

この記事の元となった話題は、日本の探査船が水深6000メートルという極限の深海から、ハイテク製品に欠かせないレアアースを含んだ泥を連続的に引き上げることに世界で初めて成功したというものです。
特筆すべきはその圧倒的なボリュームです。推定埋蔵量は「世界が消費する約700年分」に相当するとされており、資源の多くを特定の国からの輸入に頼っている現状を打破するゲームチェンジャーになる可能性を秘めています。
地理的な条件を技術力で克服し、自国で資源を確保しようとする日本の動向に対し、同じく資源の乏しい韓国のネットユーザーからは、驚きの声が上がっています。
https://x.gd/Oqt37
この記事へのコメントはこちらからお願いします。韓国人ユーザーの反応
・テスト採掘成功ってだけで普通にすごい話だな
・水深6000mから泥を連続回収とか、技術難易度が高すぎる
・700年分って数字、スケールが大きすぎて脳が固まる
・深海って時点でコストと装置が一番の壁だろうな
・でも試験が動いてるなら、実用化に近づいてるのは確か
・南鳥島って名前は知ってたけど、こういう話題で出てくるのは意外
・EEZって地図で見ると広いけど、現場作業は別世界だろ
・泥を吸い上げるって言い方が地味に面白い
・資源の話は夢があるけど、最後は採算と運用だよな
・技術開発って結局「できるまでやる」側が勝つ
・深海はロマンと現実の差が激しいジャンル
この記事へのコメントはこちらからお願いします。

コメント
コメント