韓国ネットの反応 





マイアミの地で開催された2026年WBC準々決勝。韓国代表は、MLBのスター選手を揃えパワーランキング1位に躍り出たドミニカ共和国と対戦しましたが、0-10という7回コールド負けを喫し、大会を去ることになりました。

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試合は序盤からドミニカのペースで進みました。韓国のエース、リュ・ヒョンジン投手が2回に3失点を許し降板。その後も継投策が実らず、3回にはさらに4点を追加される苦しい展開となりました。


判定の不運もありました。4回表、イ・ジョンフ選手の打撃が併殺打と判定されましたが、リプレイ映像ではセーフに見える際どいタイミングでした。しかし、韓国側は序盤の失点シーンですでに唯一のビデオ判読権を使い切っており、判定を覆すことはできませんでした。その後、後続に二塁打が出ただけに、この判定が悔やまれる形となりました。

しかし、最終的なスタッツは7回までわずか2安打、11個の三振を喫するという完敗。メジャーリーグのサイ・ヤング賞候補が投じる160キロ近い剛速球の前に、韓国打線は沈黙しました。

https://x.gd/lYs1M




 韓国人ユーザーの反応



・ビデオ判読があってもなくても、2安打じゃ何も変わらなかっただろうな


・0-10コールドって、マイアミまで行って仕打ちを受ける様になったもの


・リュ・ヒョンジンを38歳までマウンドに立たせている時点で、この結果は見えていた


・野球はもはや国内専用のレジャーになってしまった


・ドミニカの打線は、テニスのラケットで打ってるのかと思うくらいの破壊力だった


・誤審が不運なんじゃない、あのレベルの投球に対応できない育成環境が不運なんだ


・KBO(国内リーグ)の年俸だけはメジャー級なのに、実力はマイナー級


・判定がセーフだったとしても、0-10が1-10になるだけのこと


・相手は世界1位、こちらは井の中の蛙。結果は妥当すぎる


・11個の三振を積み上げる効率の良さ。選手たちは早く帰りたかったのか


・次に「奇跡」という言葉を使うときは、もっと慎重に選んでほしい











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