韓国ネットの反応
2026年4月8日、タイで行われたAFC U-20女子アジアンカップのグループリーグ最終戦にて、日本代表(ヤングなでしこ)とオーストラリア代表が激突しました。
試合前、得失点差で首位に立っていたのはオーストラリア。実際に前半39分にはオーストラリアが先制ゴールを決め、会場は「豪州勝利」の予感に包まれました。しかし、前半アディショナルタイムに日本が同点に追いつくと、試合の流れは一変します。
試合前、得失点差で首位に立っていたのはオーストラリア。実際に前半39分にはオーストラリアが先制ゴールを決め、会場は「豪州勝利」の予感に包まれました。しかし、前半アディショナルタイムに日本が同点に追いつくと、試合の流れは一変します。

後半、日本は怒涛の攻撃を展開し、なんと4ゴールを追加。終わってみれば5対2という衝撃的な逆転スコアで、日本がグループ1位通過を決めました。直近のフル代表アジアンカップ決勝でも日本に敗れていたオーストラリアにとって、まさに「天敵」に叩きのめされた形となりました。
アジア圏で圧倒的な優勝回数を誇る中国に並び、近年凄まじい勢いでタイトルを積み上げる日本の女子サッカー。その育成システムと精神力の強さはどこにあるのか?
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韓国人ユーザーの反応
・1点取られたら5点取り返すのか、日本のサッカーはもう、見ていて溜め息しか出ない
・オーストラリアは先制した瞬間は勝てると思っただろうね
・女子のU-20で5ゴールも入る試合なんて、実力差がそうとうある
・日本の女子サッカーはフル代表からユースまで、全世代で「基礎体力の塊」みたいな動きをする
・豪州代表の涙が画面越しに伝わってくるが、日本という壁が高すぎるんだよな
・後半だけで4失点って、オーストラリアの選手たちは体力が尽きたのか?
・日本は一度エンジンがかかると止まらない。あのパス回しを90分間見せられる相手の身にもなれ
・この日本を止められる国がアジアに存在しないのが最大の問題だ
・日本のシステムは一度完成すると、世代が変わっても同じクオリティを維持する
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