韓国ネットの反応
久保建英が83日ぶり復帰、即アシストで存在感を証明
日本代表の攻撃の核である久保建英選手(レアル・ソシエダ)が、負傷を乗り越えついにピッチに戻ってきました。2026年4月11日(現地時間)、スペイン・ラ・リーガ第31節のアラベス戦に途中出場し、約80日間のブランクを感じさせない鮮烈なパフォーマンスを披露しました。
日本代表の攻撃の核である久保建英選手(レアル・ソシエダ)が、負傷を乗り越えついにピッチに戻ってきました。2026年4月11日(現地時間)、スペイン・ラ・リーガ第31節のアラベス戦に途中出場し、約80日間のブランクを感じさせない鮮烈なパフォーマンスを披露しました。

久保選手は後半9分に交代投入されると、わずか数分後には正確なクロスでアシストを記録。30分強の出場時間ながら、キーパスやドリブル、クロスなど攻撃全般で圧倒的な存在感を見せ、試合の流れを大きく変える役割を果たしました。
日本代表にとっての追い風
今年初めのバルセロナ戦でハムストリングを負傷して以来、長期離脱を余儀なくされていた久保選手ですが、手術を避けてリハビリに専念した結果、この時期の復帰となりました。

現在、日本代表は三南野拓実、遠藤航、冨安健洋といった主要メンバーが相次いで怪我の問題を抱えており、代表チームの戦力維持が課題となっていました。そんな中で、創造性の中心を担う久保選手の復帰と即座の結果は、ワールドカップを控えるチームにとって計り知れない力になると見られています。
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この記事へのコメントはこちらからお願いします。韓国人ユーザーの反応
・83日休んで出てきて、すぐアシストか。足の筋肉より心臓が強そうだ
・日本代表は怪我人だらけだと聞いていたけど、復活する人も出て来たのか?
・30分で試合の流れを変えるのは、やはりラ・リーガで揉まれているだけのことはある
・ハムストリングの負傷は再発が怖い、復帰早々そんなに飛ばして大丈夫なのか
・ワールドカップ優勝宣言か、目標が高いのはいいことだが現実はそう甘くないぞ
・負傷者が続出しているのに、代わりの選手が次々と出てくる日本の層の厚さが日本の凄さ
・久保のクロス精度は相変わらず不気味。まるで定規で測ったような軌道で飛んでくる
・バルサ戦での負傷からよくここまで戻した。日本の医療技術なのか、本人の執念なのか
・正直、久保がいない間の日本代表は少し退屈だった。やはり華がある選手は必要だな
・コンディションが100%じゃないのにこの動き。フル稼働されたら手がつけられない
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