韓国ネットの反応 





韓国のITメディアでも、日本のトヨタ自動車が披露した最新のバスケットボールヒューマノイドロボット「CUE7(キューセブン)」が大きな関心を集めています。

東京で開催されたプロバスケBリーグの試合会場で初公開されたCUE7は、身長219cmという巨大な体躯ながら、従来のモデルから約46kgもの軽量化(120kg→74kg)に成功。さらに、倒立2輪構造を採用することで、コート上を自律的に、かつ俊敏に移動する能力を手に入れました。


今回の進化で特に驚かれているのは、その「運動性能」と「AI制御」の両立です。

強化学習の導入: 従来のシュート精度特化型から、ドリブルや移動をスムーズに行うためのモデル予測制御を導入。
エンターテインメント性: 単にボールを投げるだけでなく、観客に手拍子を求めるようなジェスチャーまで可能に。
プロ契約: 実際にBリーグのチーム「アルバルク東京」と選手契約を結ぶという、前代未聞の展開を見せています。

「なぜ自動車メーカーがバスケロボを作るのか?」という疑問に対し、トヨタ側は「機能美と運動性能の極致」を追求した結果だと説明しています。日本の製造業が持つ「一度始めたら極限まで突き詰める」という情熱に対し、隣国から驚きの反応が寄せられています。

https://x.gd/GsXP6




 韓国人ユーザーの反応




・トヨタなら最後まで本気で進化させると思う


・このサイズ感で安定して動いているのを見ると、構造が気になりますね


・シュートだけでなく動き全体を制御しているのは、かなり完成度が高そう


・こうした技術が別の分野に応用されるから真剣なのでしょう


・軽量化の工夫がどの部分にあるのか


・細かい動きまで再現しているのを見ると、こだわりを感じる


・記録だけでなく、その先を目指しているのだろう


・自動車以外の分野でも技術が活かされているのが印象的


・ソフトとハードの両方が揃ってこその完成度だと感じる


・こういう取り組みをしないと、中国に追いつけなくなる


・一つのことに集中して突き詰める姿勢はまだ日本企業に残っているんですね











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