韓国ネットの反応
日本の月面開発企業であるispace(アイスペース)が、SpaceX(スペースX)の巨大ロケット「スターシップ」を活用し、月への貨物輸送を行う新たな低コスト事業をスタートさせると発表しました。
ispaceは、2030年までにスターシップを「月へのバス」として利用し、自社で開発する月面着陸船や車両を「タクシー」として組み合わせることで、世界中のクライアントから預かった貨物を月面へ届ける統合サービスを展開する計画です。
ispaceは、2030年までにスターシップを「月へのバス」として利用し、自社で開発する月面着陸船や車両を「タクシー」として組み合わせることで、世界中のクライアントから預かった貨物を月面へ届ける統合サービスを展開する計画です。

同社は過去の探査で課題に直面しましたが、現在はNASAのプログラムにも参画するなど、技術の安定化を図っています。SpaceX側もispaceのサービスを高く評価しており、月面へのアクセスを拡大する重要なパートナーとして歓迎の意向を示しています。
日本の民間企業が構築するこの月面インフラは、将来の宇宙開発における物流網のモデルケースとなる可能性が高く、世界的な注目を集めています。
韓国人ユーザーの反応
・宇宙開発で民間企業がここまでやるのか、本当に驚いた
・月面への物流インフラを日本が先に握るなんて
・ispaceの技術力はやっぱり本物だったんだな
・SpaceXと直接ビジネスをするなんて、日本の技術力が認められた証拠だ
・月へのバスとタクシーという発想が面白いね
・宇宙市場で日本が先行するのは、ある意味で必然か
・私たちにはない民間宇宙開発の厚みを感じる
・失敗から学んでさらに大きな挑戦をする姿勢は素直に凄い
・これからは宇宙も物流の時代か、先見の明があるな
・日本のスタートアップが世界の宇宙開発をリードする時代か
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