世界の憂鬱

  • Twitter
  • RSS
    トップページ > アジア

    アジア

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

    9月11日、ラオスのシェンクワン県パーサイ郡タータイ村のナム・アオ水力発電ダムが建設中に決壊、流木を含む濁流によって工事現場近くの作業員が逃げようとした車が瞬く間に濁流に飲み込まれます・・

    1
    1

    【海外「これは恐ろしい‥」ラオスでダムが決壊!工事現場の作業員や車が濁流に飲み込まれる‥ 海外反応】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

    中国、日本、韓国、ベトナムの美しい伝統衣装をご覧ください。

    中国、日本、韓国、ベトナムの美しい伝統衣装

    【海外「日本の着物は中国からの影響だが、韓服はオリジナルのデザイン」日中韓越の美しい伝統衣装をご覧ください 海外の反応】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

    (動画の概要)

    日中韓で使われて箸はとても便利です。食べ物を作る時に使ったり、食べたり、でもどうして日中韓の箸には違いがあるのでしょうか?中国の箸は竹やプラスチックで作られ日韓に比べて長くて太いです。

    中国では料理の種類が多く、多くの皿に盛られて出されるので、遠くの料理も取れて、同席中の人間よりも多くの料理を取れる様に箸が長くなった様です。

    日本でも箸は色々な用途で使われ、火葬から、料理、食事にまで色々なタイプの箸があります。日本の箸は中国の箸に比べて短いですが、先が更につまみやすい様に成って居ます。何故なら日本人は骨の多い魚を食べる事が多かったので、その骨を取り除く為に、より繊細な箸が必要だったのです。

    火葬

    韓国の箸は金属で作られているので一番強いでしょう。中国でも同様ですが、銀は暗殺する為の毒と反応する為、古代から韓国の皇帝は銀の箸を使用しました。それに韓国人はご飯を箸だけではなく、スプーンで食べるため、箸と一緒にスプーンが添えられるのが普通です。

    (結論)

    韓国の箸は重いですが、木製の箸に比べて衛生的です。日本の箸は挟みやすく、少量の料理をつまむのに適して居ます。中国の箸は長く、一緒に食べている腹を減らした友達よりも多くの食事を取る事が出来ます。

    【海外「日本では火葬でも箸を使う」日中韓で使われる箸の違いって何?一番衛生的なのは韓国の箸! 海外の反応】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

    ロシアの掲示板で「モンゴル人」というスレッドが話題に成って居たので紹介します。これを見たロシア人からは「モンゴル人は相撲取りの様な体をしている」「相撲の神みたい」といったコメントが寄せられていました。

    モンゴル人
    【ロシア人「日本人がモンゴル人に相撲で勝てない理由がこれか?‥」モンゴル人の男がマジでヤバい 海外の反応】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

    28日、ソウル世宗路の政府ソウル庁舎の前で開かれた「ベトナムの歴史問題の解決を促す記者会見」でベトナム人留学生もウンオクルイェン(中央)が両国関係改善を訴えている。

    1

    「ベトナム戦争について誇らしいという韓国人が多いが、ベトナム側の立場でも一度考えてみてくれたらと思います。」

    ベトナムから留学に来たウンオクルイェン(39)は28日、京郷(キョンヒャン)新聞とのインタビューで「ベトナム内ではベトナム戦争と関連して許しの情緒が支配的だが、韓国人が慰安婦問題を日本に持続的に提起するのを見て「我々も(抗議の)声を出さなければならない」という感情が出ている」と述べた。 ルイェンは2003年韓国に来韓し、修士・博士学位(韓国語教育専攻)をすべて終え、現在国内で暮らしている。

    ルイェンはタクシーで読んだ記事に、しばしば「ベトナム戦争に参戦した」と自慢げに言った方が居て混乱したと話した。 彼女は数年前会ったベトナム参戦会の関係者から聞いた「ベトナム戦争当時、大きな被害を受けた地域に行ってボランティアをしている。 今後、そこでハングルとテコンドーを教えたい」の言葉にも心が痛かったと語った。



    【ベトナム人「韓国が継続して慰安婦問題で日本を叩いているので、我々も韓国軍の良民虐殺について抗議の声を出すべきだと思った」 韓国反応】の続きを読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング