世界の憂鬱 海外・韓国の反応

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     海外の反応 韓国


    インドが中国と領土紛争をしているヒマラヤのラダーク地域に韓国のK-9自走砲を配置した。インドのインディアトゥデイや中国メディアによると、インド軍は5月27日、モハンティ陸軍中将が中国と領土紛争地域であるヒマラヤ・ラダーク東部地域を訪問したことを伝え、「韓国産K-9自走砲が国境地域に配置された」と明らかにした。これまでインドと中国の国境にK-9自走砲が配備されるという話はあったが、実際に配備が確認されたのは初めて。


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    K-9自走砲は、中国が最近ヒマラヤ国境に兵器を配置し、新疆地域で実弾訓練を繰り返し実施することへの対応として配備された。インド軍は、高原地域での性能をテストするために、K-9自走砲3台を配置したという。K-9自走砲は52口径の155ミリ火砲を採用した。最大射程距離は40キロで、1分当たり12発の発射が可能だ。射撃速度、機動能力などの核心機能で世界最高水準だ。
    【韓国人「インドが韓国製兵器の性能を認る!」あの韓国製兵器が中国国境に配備される! 韓国の反応】の続きを読む

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    ある海外メディアで、潘基文(パン・ギムン)前国連事務総長を韓国の大統領と勘違いするハプニングが起きた。

    インド最大規模の英文日刊紙「ビジネススタンダード」(BS)は18日(現地時間)、文大統領の新年記者会見の内容を報道し、「潘基文、ジョー・バイデンにトランプ大統領の対北外交を学ぶよう促した」という見出しを掲げた。

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    これではなく、写真も文在寅大統領ではなく、潘基文(パン・ギムン)前総長の写真を掲載した。

    同紙は記事で「韓国の大統領がバイデン政権がドナルド・トランプ米大統領の成果を基に(対北朝鮮政策基調を)用意し、失敗から学ばなければならないと促した」と伝えた。
    【韓国人「インドが韓国に関して超大型誤報!」インドメディアは大韓民国の大統領すら知らないの? 韓国の反応】の続きを読む

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    レバノン・ベイルート港で硝酸アンモニウム2750トンが爆発した大惨事が発生し、インド政府も驚いた。

    事故直後、全港を対象に危険物の緊急点検を行った結果、南部のチェンナイ港で690トン規模の硝酸アンモニウムが長期間保管されていたことが確認されたからだ。

    インド当局は、懸念を無くすため、直ちにこれを売却する為のオークション作業に突入した。


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    8日、AFP通信や地元メディアによると、チェンナイ港周辺に保管されているこの硝酸アンモニウムは、地元企業が肥料原料として使用するため、15年に韓国から輸入したものだ。

    硝酸アンモニウムは液体に溶けやすい白い固体で、自然に存在するが、概してアンモニアと硝酸を反応させて人為的に得られる。

    製造コストが低く、窒素肥料として多く活用されている。
    【韓国人「レバノン惨事にインドもびっくり!…」韓国産硝酸アンモニウム690トン、5年間港に 韓国の反応】の続きを読む

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    インド政府が前日の30日、韓国語をインドの正規教育課程第2外国語科目として史上初めて採択したことが31日、分かった。

    インド政府の新しい教育政策によると、韓国語はタイ語、ポルトガル語、ロシア語とともに第2外国語推奨科目に追加された。

    従来の名簿からは中国語が除かれたが、これは最近の国境流血衝突によって大きくなったインド内の反中感情が影響したものと分析される。 教育政策でインドの外交状況も垣間見ることができるわけだ。


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    韓国文化院によると、当初インド政府の教育政策改正草案には、韓国語を第2外国語推奨科目に追加するという内容がなかった。

    しかし、その後駐インド韓国大使館および駐インド韓国文化院が新しい教育政策に対する意見収集の過程で、インド外交部および人力資源開発部(現在教育部に改名)に韓国語採択の必要性について積極的に建議したという。

    インドは1968年に初めて教育政策を樹立して以来、1986年、1992年に続き、今回28年ぶりに政策を改正した。 数年単位ではなく、より長い目で教育政策を改正することを考慮すれば、今後の変動状況を考慮しても、韓国語が相当期間インドの学生たちの第2外国語選択肢として存在するとみられる。
    【[速報] インドが韓国語を「第2外国語」として採択!「中国語は除外」 韓国の反応】の続きを読む

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    今年5月、有毒ガス漏れで10人あまりの死者を出したLG化学インド法人に対し、現地調査の結果が出て関連人12人が現地で拘束された。

    8日、BBCなど外信によると、インド警察はLGポリマス法人長など韓国人2人を含む職員計12人を過失致死及び安全基準遵守不十分などの疑いで拘束した。 60日以内に起訴の可否が決まる見通しだ。


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    5月7日未明、インドのアンドラ・プラデーシュ州にあるLGポリマス・インディア・イビサカーパーツボロ南工場施設でガスが漏出する事故が発生し、12人の死者が発生した。

    また、数百人の住民が避難した。その後、インド当局は事故調査委員会を設置し、正確な事故原因などを調査させた。

    委員会側はまた、昨年4月頃、この様な異常現象に対して認知できる信号が工場だったが、会社側がこれを無視したものと見ている。
    【韓国人「インド当局が韓国人を拘束!」有毒ガス死亡事故を起こしたLG化学の韓国人社員2人が現地で逮捕される‥ 韓国の反応】の続きを読む

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