世界の憂鬱 海外・韓国の反応

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    ロケット・ミサイル

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     海外の反応 韓国


    スレ主

    陸上自隊「01式対戦車ミサイル」関連の防衛省の資料です。

    陸上自隊が対戦車ミサイルでターゲットしている戦車の姿が、韓国陸軍のK-2黒豹戦車とあまりにも似ているのが目立ちますね。

    数日前に公開された防衛相の執務室に掲げられていた朝鮮半島の地図と共に、日本が韓国をどう思っているのかよく知らせてくれて居る様です。



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    【韓国人「第1敵性国家は倭寇」陸上自隊「01式対戦車ミサイル」の標的に成って居る戦車が韓国「K-2黒豹戦車」に余りにも似ていると話題に! 韓国の反応】の続きを読む

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    射程距離と弾頭重量を増やした弾道ミサイル「玄武4」(仮称)の試験発射が国内で行われたという。

    この過程で試射された2発のうち1発は不発だったという。

    7日、政府筋によると、今年3月に忠清南道泰安郡の国防科学研究所(ADD)安興(アンフン)試験場で政府関係者が出席し、「玄武-4」の試験発射が行われた。


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    玄武4は射程800キロで弾頭重量は2トンと推定される。

    高角で試射されたミサイル2発のうち1発は目標水域付近に落ちたが、1発は不発だったという。

    玄武4は2017年文在寅大統領とドナルド・トランプ米大統領の首脳会談で「2017改正ミサイル指針」が採択され、開発が行われた。
    【韓国人「我々の主敵は日本」韓国が「玄武4」新型弾道ミサイルの試験発射!二発中一発不発 韓国の反応】の続きを読む

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    スレ主

    射程200km、巡航速度マッハ3以上、韓国海軍にこれを防ぐ事が出来る防御兵器はありますか?

    日本が超音速空対艦ミサイル「ASM3」の開発を完了し、2019年度から大量生産に入ると毎日新聞が7日付で報じた。

    空対艦ミサイルとは、航空機から艦船に向かって発射するミサイルで、防衛省はこの2003年度から開発を始め、昨年7時までに計15回の実弾射撃試験を行った。

    このミサイルは音速の3倍であるマッハ3以上の速度で艦船に接近する為、迎撃がより困難に成ると毎日新聞は説明した。



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    【韓国人「日本が超音速対艦ミサイル「ASM3」の開発を完了し大量生産に!」韓国海軍にこれを防ぐ事が出来る防御兵器はありますか? 韓国の反応】の続きを読む

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    「韓国型パトリオット」と呼ばれる地対空誘導ミサイル「天弓」の軍引き渡し作業が終わった。

    防衛事業庁は28日、中距離地対空誘導武器「天弓」が今月限りで軍に引き渡されたと発表した。


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    天弓は1960年代から導入し運用してきた中距離地対空誘導兵器「ホーク」に代わるため、韓国で初めて研究・開発した中距離地対空誘導兵器である。2011年に国防科学研究所で研究開発を完了し、2015年から軍に配置され運用中である。

    先端誘導兵器分野の技術の集約体と評価される天弓は、交戦統制所、多機能レーダー、発射台、誘導弾で構成されており、1発当たりの価格は15億ウォンだ。最大射程は40キロで、高度40キロ以下に接近する敵航空機とミサイルを迎撃できる。
    【【祝】韓国人「韓国型パトリオットミサイル“天弓”の軍引き渡しが完了!」 韓国の反応】の続きを読む

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    スレ主

    超音速艦対艦ミサイルで大型艦艇も一発で撃沈、KFX用の空対艦バージョンも作る可能性も。



    g1
    【【動画あり】韓国人「韓国軍が超音速艦対艦ミサイルを開発!大型艦艇も一発で撃沈!」 韓国の反応】の続きを読む

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    韓国国防部関係者が、「近いうちに、艦対艦超音速巡航ミサイルの開発を完了する予定だ」と明らかにし、韓国は、空軍の未来KFXに配備できるよう、同兵器の空中発射変形も開発する計画だ。

    プログラムの秘密的な特性のため、匿名で語った関係者らは、ジェインスに対し、「3月末、ADDが敵空母グループの一部である大型艦船を標的とするものと予想されるシステムの開発を担当している」と話していた。


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    【韓国人「日本が発狂しそうだ‥」韓国、超音速艦対艦ミサイル開発を近く完了! 韓国の反応】の続きを読む

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    [アンカー]
    国内の技術で作った静止軌道衛星、千里眼2B号が南米ギアナで発射に成功しました。

    先ほど地上局との初交信にも成功しました。


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    [記者]
    少し前、国内技術で作った静止軌道衛星である天理眼2B号の打ち上げに成功しました。

    天理眼2B号は今日午前7時18分南アメリカのフランス領赤道ギアナ宇宙センターから、ヨーロッパ製ロケット・アリアン5 ECAに搭載されて打ち上げられました。

    発射31分後、成功的にロケットの2段エンジンから分離され、37分後には地上局との初交信にも成功しました。

    一応現在までは計画された通りに着々と進行しています。
    【韓国人「千理眼2B号の打ち上げに成功!朝鮮半島微細粉塵観測任務へ」 韓国の反応】の続きを読む

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    2017年文在寅大統領とドナルド・トランプ米大統領が韓国軍の弾道ミサイル弾頭重量制限をなくすことに合意した後、軍当局が直ちにミサイルの開発に乗り出し、現在、射程500kmに弾頭重量4トン規模のミサイルを確保しているという。

    軍はまた、従来の弾頭重量は500kgに制限された射程800kmのミサイルの弾頭重量を、2トンにまで増やしたものと把握された。


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    17日、政府と軍消息筋によると、2017年9月、北朝鮮の6回目の核実験をした後、韓米首脳が韓国軍のミサイル弾頭重量を完全に無くすミサイル指針改正に合意した後、直ちにミサイル開発が始まった。

    関係者によると、当時ミサイル指針が改正された時、軍はすでにミサイル弾頭の重量を増やす技術は確保した状態だった。

    軍消息筋は「韓米ミサイル指針の為に作らなかっただけで、弾頭重量を増やす技術自体は大きく難しくないと聞いている」、「射程500kmに弾頭重量4トン、射程800kmに弾頭重量2トンのミサイルを既に確保したと聞いている」と話した。
    【韓国人「韓国軍が射程500km、弾頭重量4トンミサイルを確保!」 韓国の反応】の続きを読む

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    東アジア上空における粒子状物質(PM)の移動を観測できる韓国の静止環境観測衛星「千里眼2B号」が、19日午前7時18分ごろ(日本時間)に仏領ギアナのギアナ宇宙センターから欧州アリアンスペースのロケット「アリアン5」で打ち上げられる。韓国科学技術情報通信部が18日、伝えた。

    千里眼2B号は、朝鮮半島上空約3万6000キロの静止軌道からPMや大気汚染物質を観測する世界初の環境観測衛星。韓国政府は、この衛星で朝鮮半島周辺海域の赤潮や石油流出なども観測し、海洋環境の保護や水資源管理、海洋の安全などにも役立てる計画にしている。


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    千里眼2B号は韓国から空路で運ばれ、今月6日にギアナ宇宙センターに到着した。19日の打ち上げ後、1カ月ほどで静止軌道に到達する見通し。10月からは赤潮などの海洋環境情報を、来年からはPMなどの大気環境情報を観測し、朝鮮半島にデータを送る。

    観測範囲は日本からインドネシア北部、モンゴル南部まで。フィリピン、ラオス、タイ、カンボジア、ベトナム、シンガポールなど計13カ国・地域が範囲に含まれる。
    【韓国人「大韓民国ってやっぱり凄い国だよね」韓国静止衛星「千里眼2B号」明日打ち上げへ!南米のギアナ宇宙センターで準備 韓国の反応】の続きを読む

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    科学技術情報通信部「羅老宇宙センターからヌリ号で打ち上げ計画」

    政府が4月から韓半島を撮影できる超小型群集衛星の開発を支援する。この'超小型衛星群集システムの開発事業'には2027年まで8年間延べ2133億ウォンが投入される。


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    科学技術情報通信部は11日「100kg未満の超小型衛星11機を開発して運営して、朝鮮半島衛星映像獲得周期を大幅に減らすこと」とし、この様な計画を明らかにした。

    科技情通部は今回の事業に2024年までの電力消費量が低く、開発費用が低い超小型衛星1基を開発して発射する予定だ。この衛星には3年間使うことのできる部品が入って、解像度が1m以下のカメラも搭載される。後続衛星10基を開発して2026~2027年発射する計画だ。
    【韓国人「韓国が超小型衛星11機の開発に2027年まで2133億ウォン投入!羅老宇宙センターからヌリ号で打ち上げ計画」 韓国の反応】の続きを読む

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