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    ロケット・ミサイル

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     韓国の反応 


    (聯合ニュース)日本政府が12日、北朝鮮と米国の歴史的な首脳会談と時を合わせて、北朝鮮のミサイル監視のための偵察衛星を発射した。

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    NHKと共同通信によると、日本宇宙航空研究開発機構(JAXA)は同日の昼、鹿児島宇宙センターでスパイ目的の情報収集衛星「レーダー6号機」とをH2Aロケット39号に搭載して発射した。

    地上数百キロ高さの上空から、地表面を監視できるこの衛星は、安全保障と関連した情報を収集するためのものとこれらのメディアは伝えた。

    日本政府はこの衛星を北朝鮮のミサイル発射施設の動向を偵察し、災害発生時の被害状況を把握するのに活用する計画だとNHKは説明した。

    【韓国人「日本が朝鮮半島を挑発!」日本が北朝鮮ミサイル監視の為の偵察衛星を発射!米朝首脳会談に合わせたのか? 韓国の反応】の続きを読む

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    米空軍は14日未明、米カリフォルニア州ヴァンデンバーグ基地で、核弾頭が除去された(un-armed)ミニットマン3 ICBMを発射したと15日明らかにした。

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    このミサイルは約6700kmを飛んで目標地点である太平洋マーシャル諸島クェゼリン環礁の周辺海域に落下したという。 米軍は試験発射と同時に発射映像と写真を米軍国防映像情報配布システム(DVIDS)を通じて公開した。

    【【動画あり】海外「アメリカは南北統一を望んでいないのか‥」米国が北朝鮮全域を打撃可能なミニットマン3 ICBMを試験発射! 海外の反応】の続きを読む

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    初の韓国型ロケットの名称を5月31日まで公募

    科学技術情報通信部と韓国航空宇宙研究院は27日から来月31日まで韓国型ロケットの名前を決めるための国民向けの名称公募展を進めていると26日明らかにした。

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    今回の公募展を通じて「韓国型ロケット」の名前を確定する予定だ。 例えば、米国火星無人探査船'キュリオシティー'(Curiosity)や火星の地形探査ロボット'ソジャーナ'(Sojourner)と一緒に固有名称を確定しようという意味だ。

    8月中に対象1人(長官賞・賞金300万ウォン)と優秀賞2人(航宇研院長賞・賞金100万ウォン)、奨励賞2人(航宇研院長賞・賞金50万ウォン)を発表する。 大賞作品は韓国型ロケットの公式名称として使用される。

    【韓国人「韓国航空宇宙研究院が韓国型ロケットの名称を募集中!採用されれば賞金30万円!」 韓国の反応】の続きを読む

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    ロシア国防部は「空軍の迎撃機ミグ(MiG)-31が極超音速ミサイルキンジャール発射試験に成功した」、「ミサイルが、訓練場の目標物を正確に命中させた」と発表した。

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    キンジャールはMiG-31迎撃機に搭載され、空中から発射された後、自らのエンジンで極超音速(音速の5倍以上)で目標地点まで飛行するよう設計されている。

    プーチン大統領は昨年1日、定例の国政演説で、ロシアが新たに開発した各種戦略兵器を紹介し、キンジャールについて「現存するすべての防空や迎撃ミサイルシステムはもちろん、近い将来のシステムもすべて超えられる」と豪語した。

    ロシア空軍はキンジャルの試験運用を向けたMiG-31飛行編隊を昨年12月1日から南部の軍管区に配置したという。
    【【軍事】ロシアが「マッハ10」の極超音速核ミサイル「キンジャール」の発射実験に成功! 海外の反応】の続きを読む

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    今後実戦配置される、中国が開発したハイパーソニックミサイルは、米海軍全体の水上艦隊だけでなく、前線配置された地上軍も威嚇する事が可能だ。

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    ハイパーソニックミサイル兵器

    これによって米国国防部は、中国とロシアが重点的に開発中のハイパーソニックミサイル兵器に対応できる防衛システムを整えることを最優先に遂行しなければならないと強調した。

    ハイパーソニックミサイル兵器体系の利点は、射程に制限を受けないままミサイル防御(MD)網の下や対空防御探知高度の上を飛行出来る為事実上の迎撃が不可能だ。

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