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    スレ主

    最近の韓国のバッテリー技術の近況

    海苔の様に見えるこの紙が、全固体バッテリー、韓国基礎科学研究院が、全個体電池の開発に成功。

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    スレ主

    2行まとめ

    全個体電池を
    トヨタ2021年の商用化  
    現代自動車は2025年ごろの計画

    (以下ニュース記事)
    販売量基準で世界最大の完成車メーカーである日本のトヨタ自動車は12月11日、現代車より4年早い2021年中に全固体バッテリーを搭載した電気車プロトタイプ(試作品)を公開すると発表した。トヨタは21年代初頭、全固体バッテリーを量産する世界初の完成車メーカーになるという抱負も明らかにした。

    これに対し、米自動車専門誌モータートレンドは12月14日(以下現地時間)、「2021年に発売するトヨタの全固体バッテリー電気車は、世界の電気車市場の「ゲームチェンジャー」になる可能性がある」と報じた。

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    日本経済新聞と日経アジアの最新報道によると、トヨタは2021年に世界で初めて全固体バッテリーを装着した電気自動車の試作品を公開し、2 - 3年で本格的な販売を開始する。日本経済新聞は「トヨタが2017年に本格着手した全固体バッテリー開発の実を結ぶ時期が近づいている」と指摘した。

    報道によると、来年公開される試作品は10分ほどで充電が完了し、1回の充電で約500キロ走行する。また、既存のリチウムイオンバッテリーに比べて安全である。このようなトヨタの計画は、現在までグローバル完成車やバッテリーメーカーが明らかにした全固体バッテリーの公開時点の中で最も早いものだ。

    ドイツのフォルクスワーゲンは、米国のバッテリースタートアップのクォンタムスケープへの投資や共同開発で、 25年前の固体バッテリー搭載電気車を披露する計画だ。クォンタムスケープは12月8日、「開発中の全固体バッテリーが、15分内に80%を充電できる水準に達した」と明らかにした。
    【韓国人「トヨタが夢のバッテリーを開発!」10分充電・500キロ走行が出来る全固体バッテリーを量産へ 韓国の反応】の続きを読む

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    スレ主

    全固体電池は日本が韓国より5年進んで居ます。

    トヨタは今、電気自動車を余り出していないが、それは、トヨタがリチウムイオンバッテリー車に懐疑的だからです。

    トヨタが全固体電池研究は圧倒的なトップランナーだということはよく知られています。



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    2010年に初めてトヨタが硫化物系全固体バッテリー研究試作品を公開しましたが、その後、世界で全固体電池研究がトヨタに沿って本格的に始まり、トヨタはすでに他の国より研究を5-10年先んじて始めている。

    そこで、全世界の全固体バッテリーの特許出願の40%ほどがトヨタであり、後発走者が特許逃れをしにくいようにトヨタが特許をたくさん申請したと言う。
    【韓国人「日本の全固体電池の技術力が凄すぎる!」全個体電池の特許をサムスンSDIはトヨタの数十分の1しか持って居ない‥ 韓国の反応】の続きを読む

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    日本パナソニックとトヨタが合弁工場を通じてハイブリッド車用バッテリー生産協力に乗り出す。自国のバッテリーと完成車メーカー間の協力で韓国と中国のバッテリー業界に対応しようとする動きと解釈される。

    11日、業界によると、パナソニックは来年からトヨタとの合弁会社を通じ、ハイブリッドバッテリーを生産する計画だ。年間50万台規模のバッテリーを生産する。


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    合弁会社は、ハイブリッドバッテリーセルと共に、電気自動車向け高性能バッテリーセルなどを生産する予定だ。パナソニックが主に供給する円筒型バッテリーから全固体バッテリーへ電池のラインアップを強化する計画だ。

    両社は電気車市場の競争力強化に向け、バッテリー開発に乗り出している。バッテリー性能を強化し、製造単価は最大限引き下げて電気車の価格を引き下げようとしているものと解釈される。パナソニックは日本1位のバッテリーメーカーで、トヨタは1位の自動車メーカーだ。グローバル電気車市場を先取りするため、バッテリー開発を推進しているというのが両社の説明だ。
    【韓国人「パナソニックが全固体バッテリーへ電池のラインアップを強化」韓国と中国に押されてパナソニックとトヨタがバッテリー生産で協力! 韓国の反応】の続きを読む

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