人とお会いする、町に出るのが何より好き!
地域で活躍する人はそのホームグラウンドが一番輝く」という信念のもと、総務省入省後は、毎週末、私費で全国の現場を訪ね歩いています。キャッチフレーズは、井上貴至(いのうたかし)は、令和の伊能忠敬(いのうただたか)になる。


一方、地域で活動する人は、その地元や業界しか知らないことが少なくありません。ミツバチ.が花粉を運ぶように、僕が出会った素敵な人や事例を繋げ、新しい花を咲かせたい地域のミツバチ.がライフワークです。

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地域の現場で活躍する方をお招きして、その思い・経験・知恵をみんなで共有し、交流する朝の異業種交流会「地域力おっはークラブ」を主宰。


2015年4月、自ら提案した地方創生人材支援制度の第1号で、総務省から世界一のブリの町・鹿児島県長島町に派遣、同年7月に副町長(地方創生担当)に選任されました。


ぶり奨学金、阪急交通社長島大陸支店など中と外、官と民の力を合わせた地域”超”密着の取組が注目を集めています。

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愛媛県を経て、2019年4月より東京都品川区在住。


■地方を創る若い力30名(朝日新聞社、2016年)
■日本を元気にする88人(フォーブスジャパン、2017年)


1985年 大阪生まれ
2004年 大阪星光学院高校 卒業
2008年 東京大学法学部 卒業


趣味は柔道参段
100歳まで続け、100歳級の世界チャンピオンになるのが生涯の夢です。
チャレンジに寛容な社会をつくりたい。ミッションは、「社会の畳を柔らかく


連載
ブログを掘り下げて書いています!
時事通信社会員限定サイトiJAMP(不定期)

社会教育(2015年1月~ 月1回)
http://www.social-edu.com/
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過去の連載
週刊トラベルジャーナル(2015年4月~2017年3月)
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そうしんビジネスレポート(2015年秋~2017年春)

長島大陸食べる通信(2015年12月~ 3か月に1回)


共著
『ソーシャルパワーの時代』(2016年7月)
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取り上げれていただいた主な本
法政策学の試み(泉水文雄・角松生史監修 法政策研究会編)(2020年2月)
世界が驚く!日本の宝 ぐ!地方創生(山本幸三著)(2018年7月)
地方創
生ーこれから何をなすべきかー(橋本行史著)(2017年9月)
いきたい場所で生きる(米田智彦著)(2017年1月)
978-4-408-63025-0


ネットで見られる主な紹介記事
■かがり火(2020年1月)


■リディラバジャーナル(2019年9月)


■日経HR
東京・霞が関から鹿児島へ 移住して分かった地方で働き、暮らす魅力(2019年9月)
https://career.nikkei.co.jp/contents/experts/07/

■LOCAL LETTER(2018年9月19日)
https://localletter.jp/articles/http-localletter-jp-public-officials-ehime-takashiinoue/
 

■ヒトトナリ(2018年2月7日)


■Forbes JAPAN(2017年6月25日)


■日経BP新公民連携最前線(2017年2月6日)


■地方自治体を応援するメディア Heroes Of Local Government(2017年1月17日)
https://www.holg.jp/interview/inouetakashi/
 

■プレジデント(2016年7月18日)
田原総一朗「次代への遺言」
http://president.jp/articles/-/18448
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■東大公友会ニュース(2016年9月)
行動する卒業生たち
https://www.u-tokyo.ac.jp/content/400044770.pdf

■ハフィントンポスト(2016年3月16日)
史上最年少の副町長が島から考える「地方創生」鹿児島県長島町の挑戦


■UMEET(2016年1月16日)
「東大生の最大の弱点は人へのリスペクト」
https://todai-umeet.com/article/2416 

■週刊ダイヤモンド(2015年12月22日)
「ぶり奨学金」で後継者確保、漁業の町の地方創生物語


■マガジンハウス社 コロカル(2015年9月9日)


人も地域もダイヤモンド
一緒にわくわくすることをやりましょう!