本日(5月24日)から6月23日まで、九州一の一等地JR博多シティ「くうてん」にて小さな島の山海宝庫「長島フェア」を開催。 僕も全店に挨拶回りをしてきました。

成長著しい福岡、九州の玄関として外国人客・団体客が多いエリアですが、「くうてん」は、個人客のリピーターを重視。石川の「加賀屋」、東京の「ブラッスリー・ポール・ポキューズ」始め誰もが憧れる名店がずらり47店。落ち着いた環境で、洗練された食事をゆっくり愉しむことができます。
九州を元気にしたい!
九州のいいものをしっかり届けたい!
との思いから、JR博多シティではこれまでも定期的に地域フェアを開催してきましたが、今回が最多の参加。空前絶後ならぬ「くうてん絶後」。なんと36店舗で長島の食材を使ってオリジナルの料理を提供いただいています。嬉しくていっぱい写真を撮りました。

長島大陸食べる通信3月号で取り上げた山上さん家のデコポンは、ずばり「山上さん家のデコポンパンケーキ」に。チーズのアイスクリームとの相性が抜群です。

店内には、こんなかわいいイラストも

「ブラッスリー・ポール・ポキューズ」は、「ハーブの香りを纏った鰤王のコンフィ シェリー酒風味のヴィネグレットソース」。

広東炒麺の「南国酒家」では、「長島町産鮑と初夏野菜のあんかけ焼きそば」に。

牛たん炭焼「利休」は、「鰤王漬と牛たん重定食」


韓国料理の「妻家房」は、長島特産の赤土ジャガイモを使った「カムジャジョン(韓国式お好み焼き)」

「加賀屋」は、「島乙女と北陸珍味盛り合わせ」

洋食の「麻布満天星」は、「鰤王のカツレツ」

「ごはん家 椒房庵」は、「鰤王の揚げ出し」

「華都飯店」は、水イカを大葉でさっぱりと炒めた「水イカと大葉の塩味炒め」

お店の玄関でも、テーブルでも、長島フェアをPR。
すごく嬉しいですね。

天串 魚串の「ひさご」は、「長島町夏めくサラダ」。
燻製の香りをまとった鮃(ひらめ)とサワーポメロの相性は抜群。赤土ジャガイモを使った炙りチーズポテサラも。

「沖縄リパブリック談四朗キッチン」では「島乙女 ラフテー」

「四川飯店」では「鰤の四川エスニック風炒め」

馬肉料理の「菅乃家」では、長島特産の「わかめ」を使用。コース料理を引きたてます。

海鮮丼・茶漬の「磯らぎ」は、王道「鰤王御前」。カツもしゃぶしゃぶも全て鰤王!
取材してくれた記者の方々と会食しました。

長島フェア参加店舗の目印は、このマーク。長島の青い海・緑の山が印象的です。
「くうてん絶後」のフェアなので、看板の担当者がこんなに多くていいのですか?とびっくりしたとか。

九州の玄関・博多駅には、たくさんの「長島フェア」広告が。道行く人にもしっかり「長島」をPR

JR博多シティの担当者と。
今回はありがとうございます!


くうてん各店に配布されている「長島フェア」の冊子は、「長島大陸食べる通信」をデザインしている長島町出身の山下さん(工作倶楽部)が制作。
長島の美しい写真、生産者の笑顔がふんだんに使われています。

長島の食材を食べていただいたお客様には、大きな特典も。
なんと3000円のお食事券を100名様にプレゼント。

熊本地震で観光客の減少著しい九州。
食の力で九州を元気にしていきたいです。
ぜひ皆様、JR博多シティ「くうてん」へ。
そして長島町の皆様、特に生産者の皆様。
ぜひ足を運んでください。
自分が育てた食材が九州一の一等地、一流店でどのように料理されるのか、その世界を体験することで、イメージが広がり、次へのチャレンジにつながります。
<もっと長島大陸と関りたい!>
大陸の素晴らしいものを直送します。「長島大陸市場」
http://nagashimatairiku.com/
かっこいい長島をお届けしたい!長島大陸食べる通信。

http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/archives/68480758.html
長島大陸の地方創生の象徴:「食べる通信」編集会議に参加してみませんか。
http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/archives/68538693.html
集え!大学生~できるまで帰れません!~
http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/archives/68537755.html
田舎暮らしはキャリアアップ!長島大陸で働く仲間を募集中。
http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/archives/68471295.html

<井上貴至(長島町副町長(地方創生担当)プロフィール>
http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/archives/68458684.html
「公私一致」という働き方
http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/archives/68507744.html


成長著しい福岡、九州の玄関として外国人客・団体客が多いエリアですが、「くうてん」は、個人客のリピーターを重視。石川の「加賀屋」、東京の「ブラッスリー・ポール・ポキューズ」始め誰もが憧れる名店がずらり47店。落ち着いた環境で、洗練された食事をゆっくり愉しむことができます。
九州を元気にしたい!
九州のいいものをしっかり届けたい!
との思いから、JR博多シティではこれまでも定期的に地域フェアを開催してきましたが、今回が最多の参加。空前絶後ならぬ「くうてん絶後」。なんと36店舗で長島の食材を使ってオリジナルの料理を提供いただいています。嬉しくていっぱい写真を撮りました。

長島大陸食べる通信3月号で取り上げた山上さん家のデコポンは、ずばり「山上さん家のデコポンパンケーキ」に。チーズのアイスクリームとの相性が抜群です。

店内には、こんなかわいいイラストも

「ブラッスリー・ポール・ポキューズ」は、「ハーブの香りを纏った鰤王のコンフィ シェリー酒風味のヴィネグレットソース」。

広東炒麺の「南国酒家」では、「長島町産鮑と初夏野菜のあんかけ焼きそば」に。

牛たん炭焼「利休」は、「鰤王漬と牛たん重定食」


韓国料理の「妻家房」は、長島特産の赤土ジャガイモを使った「カムジャジョン(韓国式お好み焼き)」

「加賀屋」は、「島乙女と北陸珍味盛り合わせ」

洋食の「麻布満天星」は、「鰤王のカツレツ」

「ごはん家 椒房庵」は、「鰤王の揚げ出し」

「華都飯店」は、水イカを大葉でさっぱりと炒めた「水イカと大葉の塩味炒め」

お店の玄関でも、テーブルでも、長島フェアをPR。
すごく嬉しいですね。

天串 魚串の「ひさご」は、「長島町夏めくサラダ」。
燻製の香りをまとった鮃(ひらめ)とサワーポメロの相性は抜群。赤土ジャガイモを使った炙りチーズポテサラも。

「沖縄リパブリック談四朗キッチン」では「島乙女 ラフテー」

「四川飯店」では「鰤の四川エスニック風炒め」

馬肉料理の「菅乃家」では、長島特産の「わかめ」を使用。コース料理を引きたてます。

海鮮丼・茶漬の「磯らぎ」は、王道「鰤王御前」。カツもしゃぶしゃぶも全て鰤王!
取材してくれた記者の方々と会食しました。

長島フェア参加店舗の目印は、このマーク。長島の青い海・緑の山が印象的です。
「くうてん絶後」のフェアなので、看板の担当者がこんなに多くていいのですか?とびっくりしたとか。

九州の玄関・博多駅には、たくさんの「長島フェア」広告が。道行く人にもしっかり「長島」をPR

JR博多シティの担当者と。
今回はありがとうございます!


くうてん各店に配布されている「長島フェア」の冊子は、「長島大陸食べる通信」をデザインしている長島町出身の山下さん(工作倶楽部)が制作。
長島の美しい写真、生産者の笑顔がふんだんに使われています。

長島の食材を食べていただいたお客様には、大きな特典も。
なんと3000円のお食事券を100名様にプレゼント。

熊本地震で観光客の減少著しい九州。
食の力で九州を元気にしていきたいです。
ぜひ皆様、JR博多シティ「くうてん」へ。
そして長島町の皆様、特に生産者の皆様。
ぜひ足を運んでください。
自分が育てた食材が九州一の一等地、一流店でどのように料理されるのか、その世界を体験することで、イメージが広がり、次へのチャレンジにつながります。
<もっと長島大陸と関りたい!>
大陸の素晴らしいものを直送します。「長島大陸市場」
http://nagashimatairiku.com/
かっこいい長島をお届けしたい!長島大陸食べる通信。

長島大陸の地方創生の象徴:「食べる通信」編集会議に参加してみませんか。
http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/archives/68538693.html
集え!大学生~できるまで帰れません!~
http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/archives/68537755.html
田舎暮らしはキャリアアップ!長島大陸で働く仲間を募集中。
http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/archives/68471295.html

<井上貴至(長島町副町長(地方創生担当)プロフィール>
http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/archives/68458684.html
「公私一致」という働き方
http://blog.livedoor.jp/sekainotakachan/archives/68507744.html
