イツでも、フランスでも、アメリカでも、まちなかに歩行者空間をどう取り戻すかが重要なテーマになってます。






欧米だけではありません。日本でも四国最大の都市・松山市が「みんなで歩いて暮らせるまち松山」を掲げ、かつて6車線だった道路を2車線に縮小し、その分歩道を拡張し、自転車道を整備。アーケードを撤去し、ファサードを整備、電線を地中化するなどしています。



山形市でも、はじめの一歩として、駅前大通りテラス化事業を始めました。山形の夏は暑いですが、少しでも歩きやすい空間をつくっていきたいです。

皆様の意見をいただきブラッシュアップしていきたいです。


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