やまがたクリエイティブシティセンターQ1の探究教室ESTEM山形校で開催された、子供たちがつくったボードゲームの発表会・体験会に参加しました。
子供たちの興味・関心に応じて、さまざまなボードゲームをプレイした後、それぞれのボードゲームの本質的な要素や醍醐味を抜き出して、それらを組み合わせるなどして、新しいボードゲームを創作していきます。
実力と運のバランスをどうするか、try and error and tryし、チームの中で対話と傾聴を繰り返してブラッシュアップしていきます。初めての人にも分かりやすくゲームを説明するプレゼンテーション力も自然と身につく素晴らしいカリキュラムでした。
僕が参加した日は、昔、英単語を覚えるときに活用したような赤と緑のゴーグルを活用して、自分の駒は見えるけど、相手の駒は見えない状態で、将棋のように相手の最も強い駒を取るゲームでした。相手の駒が見えない分だけ、予想外のことや逆転も起きるし、大人も子供も本気になって面白かったです。


子供たちの興味・関心に応じて、さまざまなボードゲームをプレイした後、それぞれのボードゲームの本質的な要素や醍醐味を抜き出して、それらを組み合わせるなどして、新しいボードゲームを創作していきます。
実力と運のバランスをどうするか、try and error and tryし、チームの中で対話と傾聴を繰り返してブラッシュアップしていきます。初めての人にも分かりやすくゲームを説明するプレゼンテーション力も自然と身につく素晴らしいカリキュラムでした。
僕が参加した日は、昔、英単語を覚えるときに活用したような赤と緑のゴーグルを活用して、自分の駒は見えるけど、相手の駒は見えない状態で、将棋のように相手の最も強い駒を取るゲームでした。相手の駒が見えない分だけ、予想外のことや逆転も起きるし、大人も子供も本気になって面白かったです。

