東京海上ダイレクト損害保険株式会社からのご寄附により、
歩行者を自動車から守る安全対策として、小・中学校の通学路にもなっている鈴川町三丁目地内の交差点に、車両用防護柵とボラード(車止め)を設置しました。

東京海上ダイレクト損害保険株式会社は、「事故時の安心だけでなく、事故のない世界そのものを、お客さまと共創する。」をミッションに掲げ、交通事故削減に向けたさまざまなプロジェクトに取り組んでいます。
その一環として展開している「+まち」は、地方特有の交通課題に注目した活動で、
株式会社ソーシャル・エックスの「逆プロポ」(=企業が関心のある社会課題を提示し、それに対して自治体が課題解決のための企画やアイデアを提案する共創サービス)を活用し、
地方自治体から「安全な交通環境・社会の実現」をテーマに企画を募集し、お客さまの投票によって毎年対象を選定しています。
2023年に続き、2025年も山形市の提案が選ばれ、ご寄付をいただきました。これからも企業の力も活用してまちづくりを進めていきたいです。
歩行者を自動車から守る安全対策として、小・中学校の通学路にもなっている鈴川町三丁目地内の交差点に、車両用防護柵とボラード(車止め)を設置しました。

東京海上ダイレクト損害保険株式会社は、「事故時の安心だけでなく、事故のない世界そのものを、お客さまと共創する。」をミッションに掲げ、交通事故削減に向けたさまざまなプロジェクトに取り組んでいます。
その一環として展開している「+まち」は、地方特有の交通課題に注目した活動で、
株式会社ソーシャル・エックスの「逆プロポ」(=企業が関心のある社会課題を提示し、それに対して自治体が課題解決のための企画やアイデアを提案する共創サービス)を活用し、
地方自治体から「安全な交通環境・社会の実現」をテーマに企画を募集し、お客さまの投票によって毎年対象を選定しています。
2023年に続き、2025年も山形市の提案が選ばれ、ご寄付をいただきました。これからも企業の力も活用してまちづくりを進めていきたいです。