宇宙一の教育者への道

宇宙一の教育者になるために日々勉強中!いろんな教育ビジネスや、教育者の研究をして宇宙一の教育者になることを夢見る26歳。 某有名大学を卒業後、家庭教師、塾講師、その後なぜか営業マン。 過去の失敗をしり、最新の教育システムの確立に向かうその一歩。

領収書に「宛名は書かないでお願いします」と言ったらこうなったらしいです(笑)

領収書のあて名はどうしますか?と訊かれたとき、

「あて名は書かないで大丈夫です」「いらないです」と返事をすることもけっこうありますよね。


でも、若い店員さんの場合には、

こんな事態に発展してしまうこともあるみたいです。


Twitterを投稿してくれたのはウォンバットさん(@googantaw)さん。


「宛名は書かないでお願いします」と答えたところ、

こんな領収書が返ってきちゃいました。




いやいや、そういうことじゃないでしょ(笑)。


う~ん、お店側も、これくらいはさすがに指導しておいてほしいですね。

でも確かに、私も学生時代に飲食店でバイトをしていた時、

はじめて領収書を書くとき、

「上で」と言われてかなり困惑しました。


「上」っていう名前の人なのかと本気で思っちゃいましたからね。


領収書の指導は絶対に必要だと思います!


格安スマホにしない理由がない

楽天モバイルがすっかり有名になったけれど、
格安スマホを選ばない理由ってありませんよね。

僕はLINEモバイルを使っているけれど、
正直大手を使ってた時とまったく使用感の違いはない。

でも料金は月2000円程度。
ちなみにその前は1万円くらい払ってた。

いかに大手がぼったくっているのか、よく分かりますね。

でも、うちの親なんかに聞くと、
安心感があるから、とか、店舗があるから、とかそれだけの理由で大手を選んでる。

まぁたいていの人がそうなんだろうけど。

確かに世の中甘いものではないけれど、
ちゃんとメリットとデメリットを理解していれば、
少なくとも自分が損することはない。

情報社会なんだから、
正しい情報を得ようとする努力や知恵も必要。

子どもたちには勉強を通じて、
そういうものを学んでほしいですね。

子どもはいつも悪くない ひたすら親が悪い

新幹線で騒ぐ子どもに対して、
ダウンタウンの松本人志が、
悪いのは子どもじゃなくて、悪びれない大人だ、的なことを言ってたよね。

本当にそれは良く思う。

たとえば電車とかで、
子どもがうるさくてイラっと来ても、
親が申し訳なさそうな顔してたら、
いやいや良いんですよ、って自然に思えるよね。

でもそうじゃないと、とにかく腹立つ。
もちろん子どもに腹立ててるわけじゃなくて、親に。

そして不思議なことに、
うるさい子どもの親ほど、悪びれる様子がない。

子を見れば親が分かる。

親が叱らないと、今の世の中、他に叱る人がいないんだから。

子どもがアホになり過ぎて、
本当にどうしようもなくなる前に、
親は気を付けないとね。

親の教育機関が本当に必要だよ。
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