2014年09月24日

Mカップル調教

私達夫婦(俺ひろし32歳・妻マリ28歳)は結婚3年目、子供無し普通の幸せな夫婦でした。
首輪鏡


妻・マリは専業主婦で、165センチ・88・60・88のスタイルで黒木メイサ似の顔だちです。
首輪鏡2


結婚以来、互い親元に住む恋人同士ではなく二人だけの暮らしになり誰への遠慮もなく、夜の生活も妻と楽しもうと思うのですが・・・

妻マリが私の務める某ファーストフード店でバイトした高校生の時からの付き合いが8年近く合っての結婚。

それに加え毎日、会社からの帰りが12時過ぎになり、週末も仕事の疲れが溜まって半年に一度がいいとこの世間一般に言われるセックスレスです。

それでいて妻マリとの稀なセックスは時間も短く、挿入して私が逝って終わりの非常に淡白セックスですが、妻は処女で私と結婚し、SEXはこんなものだと思っていたそうです。

そんな、妻が淫乱な人妻になってしまったのは私自身知らなかった性癖を学生時代の尊敬する先輩に利用されたのが原因です。

その尊敬する先輩関さんに偶然、道で出会ったのが事の始まりでした。

学生時代以来でしたが、仕事移動中道端でしたので、数分の会話で名刺交換をしました。

会社に着いて仕事が一段落したのを見計らい懐かしさに早速、私から電話で連絡し後日の再会の約束をしたのです。

数日後、二人は居酒屋で再会を祝して飲み、お互いの仕事話や家族の話で盛り上がりました。

居酒屋を出た後も、学生時代に関先輩によく連れて行ってもらった『銭湯に行こう』と言う話になりスーパー銭湯に向かいました。

昔のように二人で湯船に浸かり、思い出話は続きます。

サウナ室で

関先輩 「ふぅーー 気持ちいいな!! ところで最近、奥さんと夜の生活はどうなんだ?」

俺    「全然、してないですーー。半年に1度位です。。関先輩はどうなんですか?」

関先輩 「俺は嫁さんとやってるよ。若かった時は外で遊んでたけど、今は嫁だけだね。」

俺    「へぇ〜珍しいなぁ。昔の関先輩のイメージなら今でもブイブイ外で女性と遊でるものかと?」

関先輩 「ずいぶん酷い事を言うんだなー^^ 最近、家のやつの良さを再発見したんだ。」

俺    「奥さんのどんなとこですか?」

関先輩 「実はな・・・嫁さんを他の男とSEXさせているんだ。最初はSMなどして二人で遊んでたけど『3Pしてみよう』ってなって・・・今じゃ、嫁さんの方が嵌ってるよ^^」

俺    「関先輩は嫌じゃないんですか?奥さんが他の男とSEXするのは・・・」

関先輩 「それがなー 異常に興奮するんだよ!今まで経験した事ない程にするんだなぁー。」

関先輩は奥さんの乱交や貸し出しプレイを私に聞かせてくれました。

その話を聞いているうちに少し勃起してくるのを感じます。

関先輩  「おっ!少し起ってきてるな!? 俺なんか話してるうちに思い出してフル勃起だよ^^」

関先輩は苦笑いしています。

関先輩  「お前も。。従順で可憐な奥様のマリさんが他の男達に玩具にされてるのを見たらこうなるよ。」

と笑っています。

俺     「マリは無理ですよぉ。。フェラだって恥かしがってダメなんですから無理!無理!」

関先輩  「でもな・・・想像してみろよ。マリさんがフェラしながら同時に他の男にバックで犯されているのを・・・」

俺     「んんん・・・マリが・・・ 絶対に無理ですよーー^^」


関先輩に答えながら、頭も中で想像してみました。


AVのように二本のペニスを右手と左手にもち、順番にフェラしてる妻マリを・・・


男に跨って腰を振りながらフェラしてる妻を・・・


男達のペニスを受け入れ乱れた声を出しながら逝くマリを・・・


関先輩 「あれれ?? どうした?お前、ビンビンになってるぞぉーー^^」

関先輩に言われて気が付きました。

関先輩 「な!?興奮するだろ^^」

俺    「ええ、確かに興奮しますねぇ。。。でも、由佳はやっぱ無理ですよぉぉ・・・」

関先輩 「いや、分からないぜ。真面目な主婦だからこそ簡単に堕ちるから・・・お前が本当にその気になって協力があれば無理じゃないって!!」

俺    「そうかな?」

関先輩 「無理やりはないから大丈夫だって・・・」

俺    「でも、確か由佳は関先輩の顔も知らないはずですよ!どうするんですか?」

関先輩 「俺に考えがある。平日に午後から休みを取って『映画でも観よう』って事にしてドタキャンしてくれよ。後は俺にまかせろ。」

俺    「そんな簡単に上手くいくんですかぁぁ。^^」

関先輩 「任せろって・・・」

絶対に無いと思いつつも少し不安を感じながら関先輩の提案を受け入れました。

家に帰って妻に私は切り出しました。

俺    「マリ、明日の午後から休みを取って映画でも観ようか?その後、食事に行こう。」

マリ   「えぇ〜。本当?嬉しいなぁ。何年ぶりのデートかしら。」

嬉しそうな妻をみて心が痛みます。

関参拝ににメールで妻の写メと映画館と時間を伝えました。

翌日、妻との約束の時間の30分前に電話をいれます。

俺   『ごめん、仕事上のトラブルで行けない。』

妻は映画館に着いているようで

マリ  『そうなの・・・せっかくだから一人で映画を観て帰るわね』

と明るく答えました。

私の悪企みに罰があたったのか本当にトラブルが発生して、普段より帰宅時間は遅くなってしまい妻の顔を見るまで計画のことは忘れていました。

俺   『今日はごめんな。埋め合わせは必ずするから・・・』

と妻に謝りました。

マリ  『仕事なら仕方ないもん。久々に一人で映画を観たわ♪』

関先輩には声をかけられなかったのか?それとも、妻は関先輩の誘いに乗らなかったのか?分からない。

私の胸の中に安堵感が広がります。

翌日からは前日に起きたトラブルの処理や溜まっていく仕事に追われ、関先輩の事もあの計画も忘れて仕事に没頭しておりました。

妻との約束をドタキャンして3ヶ月を過ぎた頃。

プルルルルル  

突然電話があり出る前に確認すると関先輩からでした。

俺    「関先輩!久し振りです。マリの計画は上手くいかなかったし・・・」

関先輩 「クックックッ・・・お前、やはりマリが変わったのに気付いてないな。」

妻を「マリ」と呼び捨てされたのにムッとしながら聞き返しました。

俺     「マリが変わった?」

関先輩  「あんな淫乱な女は珍しいぜ。俺がたった3ヶ月調教しただけで俺達のチンポを忘れられないらしい。
増々セックスレスも酷いそうじゃないか?俺がマリに連絡しておくから今晩抱いてみろよ^^以前のマリじゃないからな!!それと、家のパソコンにマリの写真を入れておくから見てみろよ、興奮するぞ。クックックッ」

私は頭から血の気が引いていく思いでした。

『計画はどこまで進んでいるのか?俺達って誰なんだ?』

と思い巡らせているうちに気分が悪くなって会社を早退しました。

家に帰るとマリが玄関で待っていました。

マリ    『御主人様から聞きました。あなた・・・ごめんなさい・・・こんな女になってしまって・・・でも、あなたもこんな女になることを望んでいたのを今日、御主人様から聞きました。私・・・今日もこの家で御主人様達に奴隷調教受けてたの」

俺     『関先輩からの電話は家からだったんだ・・・』

私は玄関に立ち尽くして動けません。

マリ    『もう一つ、御主人様からの伝言です。パソコンの中の私の恥かしい写真をあなたに見てもらえって・・・』

妻に手を引かれ私の部屋に連れて行かれました。

パソコンが立ち上がって妻の指示するフォルダをクリックしました。

写真は妻が全裸で肘掛付きの椅子に後ろ手に縛られて足を肘掛にM字に固定されながら、マンコにバイブを挿入されている写真です。

マリ    「私ね。。。あなたと観るはずだった映画を一人で観た時、隣に座ったのが御主人様だったの。。。軽く挨拶され、映画を観た後、声を掛けられお茶を飲んだのよ。。。話が面白くって『次の週も映画を観ませんか?』って誘われたの。。。仕事で毎晩遅く帰ってくるあなたに悪いって思いながら淋しさに負けてしまったのかもしれない。。。SEXに対する欲求不満もあったからどこかで期待してたのかもしれないの。。。

でね、2度目の、映画のあと食事に誘われ行ったの。。。そこで、来週はドライブに行く事になったの。。。
私ね。。。彼に抱かれることを期待も覚悟もしていったからラブホテルに車を滑り込ませた彼に黙って付いて行ったの。。。そこで初めてあなた以外の男を知って、本当のSEXを体験したの。。。それがその時の写真。。。

何度もバイブで逝かされても許してくれない。。。やっと椅子から開放されたらチンポ様を入れられて何時間もSEXされたわ。。。
最後に気を失っているのに無理矢理口を開かされて口の中に射精されて『私はこの男の女になったんだ』と実感したの。。。

それからは、御主人様の言いなり。。。電話でオナニーさせられるか、御主人様に会って調教される毎日が3ヶ月も続いているの。。。」

俺   「マリ!!!・・・」

マリ   『次の写真も見て。。。』

妻がマウスを操作します。

妻がバックから関先輩ではない他の男に犯されながらもう一人の男をフェラしてる写真で二人の男がカメラに向かって笑っています。

俺    「MとHじゃないか・・・」

MとHは、関先輩と私を含めた学生時代からの知り合いです。

Mは卒業後も同じ会社に就職し現在も店は違うが同僚なんです。

Hは家も近くで家族同士の付き合いをしている間柄で、マリはHの奥さんとも友達です。

マリ   「今日ね。。。御主人様が二人を連れてこられたの。。。二人の前であなたの望んでるプレイだと言われて。。。私、御主人様に逆らえないから二人に抱かれたの。。。
あなたが帰ってくる直前まで3人にオモチャにされていたわ。。。あなた、ごめんね。。。こんな女になって。。。」

マリは目に涙を一杯に貯めて謝りました。

私はマリの写真を見つめました。

俺  『マリがオモチャにされていたのか・・・親友のチンポを咥えながら犯されて淫靡な声で悶えていたのだ』

と思うと下半身がムクムクと元気になってきます。

以前、関先輩が言ってた通りに異常な興奮が襲ってくるのです。

シコシコ シコシコ

妻の前でチンポを出して扱いてしまいました。

マリ    「あなた。。。咥えてあげようか?フェラさせて。。。」

俺     「マリ・・・頼めるかい?」

マリ    「御主人様から命令されてるの。。。最後になるかも知れないから旦那とSEXしろって。。。」

妻のフェラは関先輩に教え込まれ凄く気持ちいいです。

俺     「マリ・・・そんなに激しくしたら逝ってしまう・・・ああっ・・・逝く。逝くぞ」

マリ    「あなた。。。いいわ。。。口に出してぇ〜」

ドピュッーーーーーー

私はマリの口に射精したのです。

ゴックン。

あの自分とはフェラを嫌がり拒絶してたマリが一滴も溢さずに私の精子を飲み干してくれました。

マリ    『ああっ〜これがあなたの精子の味なのね。。。御主人様の精子と味は違うのね。。。フェラしたらオチンチン元気になる?セックスする?』、

ニコッと。。妻が俺とSEXの時には見せた事のない笑みを浮かべます。

俺     「マリ・・・セックスはしたいけど・・・気になる事を言ってたね。『最後だから・・・』とか?」

マリ    「私ね。。。御主人様から言われているのよ。。。マリの未来は二つしかないって。。。
離婚して御主人様の奴隷として生きていくか、離婚しないであなたと私ともに二人で御主人様の奴隷になるか話し合って決めるように。。。 二人で奴隷になったとしても、夫婦の性的な行為は禁じるって。。。あなた。。。決めて。。。私も従うから。。。」

俺     「分かった・・・僕の気持ちは決まっている。マリを愛しているよ。マリは御主人様に可愛がってもらえ。僕はマリが望み幸せなら、それをを見ているだけで気持ちよくなれるし興奮もするんだから・・・」

マリ     『あなた。。。ありがとう。。。今すぐ、御主人様に報告するね。』

妻は嬉しそうに関先輩に電話をしました。

マリ     『あなた。。。金曜日の夜8時に御主人様達が来られるって。。。電話を代われって。。。』

関先輩   「クックックッ、最高に興奮しただろ。マリも俺たちに回されていい声でヨガってたぜ。これから、お前達夫婦を奴隷扱いして楽しんでやるから、今晩はマリを貸してやる。最初で最後だから淫乱なマリの身体を堪能しろ。」

関先輩は一方的に電話を切りました。

俺は最後のSEXで最高のマリを知ったのです。

関先輩。。今からは関様、ご主人様によって開発されたマリとの最後のSEXは素晴らしい思い出になりました。

そして奴隷となった俺達夫婦は金曜の夜を迎えました。

御主人様からの指示で俺は全裸で透明人間の扱いだそうです。

妻にも御主人様にも見えない存在でプレイを見ているように・・・

夜8時になり御主人様がお着きになられました。

妻と俺は玄関で御迎えしました。

妻は三つ指をついて挨拶します。

マリ   『御主人様、今晩も私の身体で遊んでいって下さいませ。』

関様   「マリ、HとMもくるからな」

マリ   『はい。。。私の身体でお持て成しします』

関様は俺など見えないそぶりでリビングに入っていきソファーに腰を下ろしました。

俺はリビングの片隅で二人を見つめました。

関様   「マリ、下着姿になって二人を迎えなさい。バイブや縄もテーブルの上に用意して」

マリ    「はい。。。御主人様。。。」

マリは2階の寝室で下着姿になってSMグッズの入ったバッグを持って降りてきました。

テーブルの上に道具を並べていきます。

全裸になった関様は命令します。

関様    『マリ!フェラしなさい』

マリ     『はい』

妻は返事をし関様の前にひざまついてフェラを始めました。

妻が他人の肉棒をフェラするのを始めて目の当たりにして興奮が高まっていくのが分かります。

玄関から声が聞こえてきました

H&M『こんばんわ〜お邪魔しますよぉ〜』

二人がリビングに入って来ました。

H    『マリちゃん、もうしゃぶってるの?本当に淫乱な奥さんだね。友美にその姿を見せてやりたいよ。』

マリ   『それだけは許して下さい。一生懸命ご奉仕しますから。。。』

妻は本当に困った顔で答えます。

M    『マリの旦那の性癖って本当だな。自分で扱いてるぜ』

Mがマリに促します。

関様   『無視しなさい。マリ!二人のチンポもしゃぶってやりなさい』

二人が全裸になるのを待ってフェラを始めます。

関様   『マリ、変態マンコにバイブを使ってやるから・・・』

と極太のバイブを嵌められ

マリ    『ありがとうございますぅ〜御主人様ぁ〜気持ちいいですぅ〜いいぃ〜〜今夜はぁ〜いつもよりもぉ〜気持ちいいんですぅ〜あなぁたぁにみられてるからかもぉ〜〜いぃ〜逝くぅ〜』

H      「本当に変態な夫婦だなぁ。妻をオモチャにされてるのを見てマスをかく旦那を見てたら気持ち悪くなってきたよ。2階の寝室の鍵を掛けてマリを虐めましょうよ。」

私を残して4人は寝室にあがって行きました。

マリ    「アン あぁぁ・・・ ひぃぃーー いいぃぃ。。 もっと下さい!何でも言う事聞きますからぁぁ。。」

寝室から恥ずかしがり屋?マグロ?と思ってた妻の淫靡な声がリビングまで響いてきます。

3人に穴という穴にチンポを嵌められ狂っていく妻の声を聞きながら、私は何度目かの射精か分からず床に白濁汁を垂れ流しておりました。

妻を他の男のオモチャにされるのがこんなに興奮して気持ちいい事だと実感した夜でした。






@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@


調教部屋のオネダリには色々あり、隠れM女さんだけでなく、男性やニューハーフ、オナベ、自分の彼女を調教して欲しい等と色々である。

調教時に隠れM女さんには「好き嫌いせずに一回は試せ!合わない様なら止めればいい!」と言ってる手前、取敢えずは一回は関さん自身も色んなオネダリを受けて来ました!

やはり関さんは男色の気はないので男性やニューハープは調教してても疲れるだけで関さんに取っては何も得るモノが無い!!

そんな中、変り種は男女共にMのカップルの「オネダリ」ある意味面白かった↓^^
Mカップル



この時はMップルに対してコチラもカップルで調教しようと考え、調教部屋に通うオネダリ隠れMさんの一人縛られ好き「紗枝」
紗枝

に連絡したら二つ返事で承諾し関さんと2人でMカップルを調教する事にしました^^

Mカップル1


続きは編集中!もう少し待ってちょ^^



sekiyoshio at 18:44│Comments(6)連続強制オルガ&羞恥責め調教 | アナル(エネマ・浣腸・拡張)快楽調教

この記事へのコメント

1. Posted by まさ   2013年10月15日 06:56
4 関さんのサイトにのっていた女性たちに調教されたいです。
2. Posted by 関さん   2013年10月15日 14:45
まささん>

オネダリ隠れM女さん達にまささんが調教されたいって事ですかね?^^
3. Posted by 笑   2014年09月25日 22:32
すげー関妄想(笑)
4. Posted by 関さん   2014年09月26日 01:41
笑さん>

でしょう^^  少しアレンジしたけどね^^
5. Posted by シュウ   2014年09月26日 23:35
5 美人さんばかりで良いですね♪

調教されてみたいですね。
6. Posted by 歩人   2014年11月30日 14:47
すごい・・すごい世界ですね〜・・

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔