2018年04月11日

強制開帳羞恥オナニー

羞恥強制開帳マンズリ

開帳羞恥オナニー1のダイジェスト版を見て!晒されて大勢の男性を興奮させてる彼女達が羨ましかったと・・・

「オナニーする処を見てもらうだけでいい。。」とオネダリして来た隠れM女「咲」。

オネダリ隠れM女さんの扱いはそれ也に大変。。それぞれに「取り扱い説明書」が付いてると楽だろうなーと思うのです^^


解りました!

それなら関さんの見てる前で続けて10回逝ってもらおうじゃないの^^

咲を調教部屋の寝室へ通し、ガーターストッキングを履かせ、ただ真っ裸よりエロさを演出する。

関「咲!ホラッ して見せなさい!好きなんだろう!?オナニー。。」

咲「はぃ。。」

強制開帳オナニー1


立ったまま壁に手を突き始める咲。


関「その格好じゃスケベな顔と淫乱マンコが良く見えないだろ?ベッドで仰向けに大股広げてしなよ!」

咲「いやっ。。はずかしぃぃ」

関「何が?恥ずかしいだ!!ほらっもっと激しく!!」
 強制開帳オナニー3


咲「逝きそう。。逝っていいですかぁ。。」

関「逝け!!10回続けて逝け!逝くまで止めるなよ!!」

強制開帳オナニー4



咲「いっ。。いぐぅ〜〜っ」

関「思いっきり!もっと大きな声を出して!!ほらっもう一回^^」

卑猥な言葉責めに、これでもか!と足を折り曲げて広げ逝き続ける咲。

咲「見て!写真を撮って!皆に晒して!淫乱マンコの奥まで見て!逝くぅ〜」

強制開帳オナニー5
淫乱マンコに両手の指を引っ掛け思い切り広げる。

関「淫乱マンコは淫汁でベドベドだぞ!」


咲「あ〜ぁ もっと汚い言葉で詰って下さい!」


関「もっと心の中の声で叫べ!!」

咲「欲しいぃぃ。。」

関「何が欲しいぃんだ?!」

咲「チ、チンポ様〜 関様のチンポ様下さい!!」

関「ダメだ!!あげない^^オナニーをするトコロを見てもらいたいだけの約束だろ!!」

咲「あぁ。。もうぅ 何でもいいからこの穴を塞いで欲しいのぉ。。」

疼きに我慢の限界を越え、体制を変えうつ伏せ尻を突き出し両手で臀部を広げてオネダリする乱れ狂う咲
オネダリ


関「今日は疼いて帰るんだ!!」

その言葉だけに反応して身体を大きく震えさせる咲

咲「またぁ。。い、逝くぅぅぅ。。。」

これで咲の初めての調教は終ました。

御あずけされたマゾの身体は今度は素直にどんなオネダリしてくるのか?お楽しみに^^

         ・・・終・・・


sekiyoshio at 20:46│Comments(8) 連続強制オルガ&羞恥責め調教 

この記事へのコメント

1. Posted by ちょい悪オヤジ   2014年01月26日 12:25
ミクスからです。調教依頼してくるM女の数半端じゃないですね〜え それもスタイルに抜群の美人な女性ばかり笑 羨ましいくもあり同じ40代の自分に置き換えるととても太刀打ちできません汗
やはり関さんの人柄なんでしょう 男の自分でも友達になりたいと思いますもん笑

2. Posted by 関さん   2014年01月26日 14:12
ちょい悪オヤジさん>
mixiからですか? もうアソコもダメですねー
ちょい悪と。。中途半端でなく「悪」になればオネダリして来るかもですよ^^
3. Posted by 梨花   2014年04月07日 16:53
見てオナちやいました!

自分も調教受けて見たいと御ねだりしてみたいです♡

でも顔まで晒されちゃうとお嫁にいけません(T_T)

撮影無しの御ねだりも受けて頂けますか?


宜しくお願いしますm(__)m
4. Posted by 関さん   2014年04月07日 18:52
梨花さん>
オネダリに関しては。。blog日記を良く読んで下さいね^^ 
晒されてる画像は本人が見ても自分だと気づかないくらいまで編集加工してますよ。

5. Posted by たけ5   2014年04月10日 12:56
5 可愛いらしい 咲さんが お股を大きく開いて 自ら 陰部を 指で開きながら おねだりしている姿は 本当にいやらしい…
でも 綺麗な身体が 淫靡に輝いて見えて 素敵ですよ
6. Posted by 関さん   2015年01月04日 14:16
たけ5さん>
普段の表の顔では、自ら両手で淫穴を左右に大きく開いて淫らにフシダラにオネダリする事は絶対無いのです!!

それだけ「疼いてる」って事ですね^^

7. Posted by nana   2015年01月26日 12:09
5 咲さんイヤラシ過ぎぃw いいなー
8. Posted by 関さん   2016年02月29日 14:19
nanaさん>
隠れM女さんにとって。。こっそりと思い切り泣き狂える事は最大の癒やしで有り幸せなのです^^

それは、明日への活力にも変わるのです。

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