2018年04月22日

ざーめん

挿入すら。。中出しは絶対にしてくれない、

ましてや滅多に出してくれない関様のご褒美精液が出る瞬間が好きです。

顔や身体にかけられると深い満足を覚えます。

それよりも、懇願して口の中、喉の奥で出されると脳が真っ白になります。


ぐふっ・・・ってなりますね。

ザーメン





脈打ちながら溢れ出てくるのを最後の力を振り絞って受け止めます。

名残惜しさに咥えたまま上目遣いで見上げると・・・

だいたいこちらを凝視していて

見られていると思うとよけいに欲情します。



または、逃げられないように後ろから乱暴に髪を鷲掴みされ

パンっ ぱんッ Pan      激しく腰を打付けられ

膣の奥深く、膨れ上がった先から注ぎ込まれるのを願い、妄想し感じて

逝ってしまいます。




妄想というか願望というか。




関様の一生分の精液を体中にかけてほしいのです。

呻き、足を硬直させ、全身をガクガクさせながら 

はてしなく射精してほしい。


ところかまわず、服やタイツや髪の毛、顔面

蛇口に繋がれたホースの伽藍をだらしなく緩め、

そして躰中の穴と言う穴から体内へ注ぎ込まれ

最後は私を感じ放出された大量の精液の海で溺れたい・・・



sekiyoshio at 12:08│Comments(0)

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