2018年04月16日

洗濯バサミ

SM調教をするにあたって道具を使う際は必ずしも専用の道具を購入する必要はなく、日常の洗濯バサミでも責めのアイテムになるのです^^

洗濯バサミ責め




「初めて垣間みる世界。そして変態したワタシ…

そこに本当はワタシの望んだ何かがありました。

確かな何かはまだ解らずとも、求めていたものはそこにあったのです。

望まない抑制を自らに強制し、気づかぬ間に蓄積させた罪だったのでしょうか?

いつもはバーチャルな調教部屋の扉の向こう側で覗いてただけの私。

初めて会う関様の足指を肉竿代りに惨めに口いっぱいに頬張る自分。

お部屋に入りご褒美欲しさに関様一人とは言え、娼婦のような淫らなポーズで誘い込む自分がいました。

そんなハシタナイことを何の戸惑いも無くする自分に驚きつつ…

ですが、正確に表すならば、観客は関様だけにではありませんでした。

関様、以外にその場にいたのは淫魔な性の楽しみを覚えつつある鏡に写る自分…

焦らされ、焦らされ、20分後ほどのことでしょうか、やっとお許しを貰いました。

脂ぎった普通なら汚く匂い立つ欲棒を愛しく感じ夢中になって頬張っていました。

もじゃもじゃして出っ張った大きいお腹に顔を埋める。

幾度となく肉竿から口腔に放たれる雄の香り。

乳首を刺激する硬く射切りたった肉の欲棒。

口いっぱいに広がる柔らかひ陰嚢の感触。

それら全てを舌と唇を使って奉仕させられ心から欲している自分がいました。

関様「何が欲しい?」

そんなワタシの何かがおかしくなりそうな私の何か大切なものが崩壊する直前

関様「そろそろゆっくり楽しみに行こうか…」

その一言が不確かなワタシの方向性を確かなものにしたのです。

下品に振る舞うことがこんなにも甘美な行いとも気づかずにいました。

人であることを捨てた行い。

病みつきになるガニ股姿勢。

濡れた肉壺の奥を凝視される恥ずかしさに陶酔するワタシ。

二つの肉壷をエグられ、かつ摩擦される悦び。

そして…獣のような咆哮。

この夜を境に… もう一人の隠してた自分を覚醒させワタシは人間を辞めました。

全ては肉欲の虜と化して…」




関「鏡に写ってるのは誰だ?」

コトミ「ワタシです。」

洗濯バサミ責め1


関「そんな娼婦のような格好でハシタナイ!」

コトミ「ご、めんなさぃ。。」

関「いつもは澄ました顔してるんだろう?許さん。。」

縄を掛ける。

洗濯バサミ責め2


コトミ「ぁぁぁ・・・」

洗濯バサミ責め3


関「縄でも感じるんだ?悪い子はもっと酷い仕打ちが必要だな^^」

両手を鎖付き枷で吊るす。

コトミ「えっ!何をするんですか?」

洗濯バサミ責め4


更に両足をひらいたまま

洗濯バサミ責め5


コトミ「ひぃっ!」

立ったまま、大の字に鎖の付いた枷で拘束されて自由を奪われたコトミのパンティーの中にピンクのローターバイブを滑り込ませて肉芽に当たる位置にセットしスイッチを入れる^^
ピンク


ビビビビビ・・・・・・・

コトミ「あぅぅぅ。。」

ローターバイブは電池式で振動は弱いが適格に肉芽に当たってるらしく快楽に身を攀じる。

洗濯バサミ責め6


コトミ「感じちゃいますぅ。。 逝きそうですぅ。。」

関「それで?」

毎日のオナニーを日課に命令した結果、かなり感じ易い躰になってるのだ^^

コトミ「逝きたいですぅ。。逝っていいですかぁ?」

関「駄目だ!!我慢しなさい^^」

コトミ「もうダメですぅ。。(泣) 我慢出来ません!逝かせて下さい!!」

カシャン!カシャン! 左右に身を捩らせて必死に我慢して鎖が金具に当たり音が出る。

コトミ「うぅぅぅううううう」

関「逝ったら駄目だと言ってるだろ!?」

コトミ「お願いです!逝かせて下さい!!」

関「そんなに逝きたいか?」

コトミ「何でも言う事をききます!逝かせて下さい。。。」

関「わかった^^じゃコレをココにあるだけ躰にアクセサリーで付けたら逝っていいぞ^^」

コトミ「えっ!!それ無理ですぅ。。。」

関「ふふふ^^ 痛いぞ〜 それっ!!」

10個くらいある強めの洗濯バサミをまず一個、手に取り既にイヤらしく勃起してる乳首を挟む。
洗濯バサミ責め8


コトミ「あひぃ〜 痛い〜〜」

関「痛いかぁ? じゃ逝くの止める?^^」

コトミ「い、いえっ! 頑張りますぅ。。」

関「そっか^^お利口さんだ!それもう一つ」

反対側の乳首にも。。

コトミ「あぁ〜ん」

洗濯バサミ責め7


関「まだまだ有るぞ!!^^」

ビビビビビ・・・ 相変わらずローターバイブは適格に敏感な肉芽を捉えて振動を与え続けてる。

関「ほれっ!!もう一つ^^」

コトミ「ひぃっ!!い、いたぁ〜い」

関「本当に痛いのか?乳首に神経を集中させてみなさい!」

コトミ「・・・・・」

関「どうだ?」

コトミ「熱いですぅ〜」

関「もっと神経を乳首に集中しろ!!ホレッ!もう一つどうだ?」

ガシャン!! 身を攀じる度に鎖と金具のぶつかる音が部屋に成り響く。

コトミ「うぅっ!!」

コトミの躰の至る処には10個近くの挟まれた洗濯バサミが。。
洗濯バサミ責め9


関「鏡に写ってる自分を見なさい!!どんな風に写ってる?」

洗濯バサミ責め10


コトミ「うぅっ。。 針ネズミになってますぅ。。」

関「惨めだな^^ どうだ?まだ痛いか?」

コトミ「いえ! 痛くないですぅ。。」

関「痛くなくてどうなんだ?」

コトミ「躰中が熱くてフワフワして気持ちぃぃですぅ」


関「そうか^^痛くないか^^ では。。 それっ!!」


躰を挟んでる洗濯バサミを不意に一つを取る。

コトミ「ひぃっ!! いたぁ〜」

関「本当に痛いのか?洗濯バサミを取った瞬間の刺激を味わってみろ!!ホレッ!!もう一つ!!」

コトミ「ひぃっ!! い、いちゃう。。逝くぅぅぅ」

関「ほれっ!!感じるだろう?ほれっ!!^^」

コトミ「ま、またぁっ!逝くぅぅ。。。」

関「そうだ^^いい子だ!!ホレッ!!また逝けっ!!^^」

次々と躰から挟まれてる洗濯バサミを取りはずしていく。。

ことみ「あぁぁ。。またぁ逝ちゃいますぅ。。。」

力が抜け床に倒れ込もうとするが。。

両手を鎖で吊るされたままなのでそれもままならずに立ったまま・・・

惨めに洗濯バサミ責めで連続オルガを迎え続けるコトミなのでした^^

その模様を動画でどうぞ↓^^
スマホ専用動画はココから^^

                                    ・・・終・・・



sekiyoshio at 16:30│Comments(4)

この記事へのコメント

1. Posted by ボンド   2015年12月03日 21:36
5 洗濯バサミ強力ですからね^ ^
でも痛さがだんだんと気持ちよくなってくる!!
不思議ですよね^ ^
気持ち良さなのか痛みなのか顔を歪めて叫んでいる姿を見ているとたまらないです^ ^
鏡に映る惨めな自分の姿を見てM女性さん達は幸せな気持ちになってくれるのでしょうか^ ^
2. Posted by 関さん   2015年12月03日 22:37
ボンドさん>
SMの行為はセックス行為の一つだと考えてます^^(性的興奮を得る行為だから)
洗濯バサミは肉体的な愛撫で、そして鏡は精神的に脳への愛撫です^^
3. Posted by アモン   2015年12月03日 23:19
5 熱いと感じるのは、痛みとは違うから何でしょうね。スパンキングの時もボーッとあったかいと表現する子は「痛い」ではなく「あぁん」と声を漏らしてました。叩き方も痛みを感じさせない為にはかなりコツがいるのですが、強力な洗濯バサミで快楽に導くとは、さすがお師匠様です。
やはり20分以上の焦らしや言葉責めなども踏まえて、洗濯バサミでの快楽に繋がるのでしょうね。奥が深いです。
しかし、20分以上の焦らしも相手を冷めさせず引っ張るのと言うのはかなり至難の技です。ワンパターンだと飽きられて冷められるし、次の焦らしに移るのにモタモタしてるとそれでも冷める。
その間、陶酔させるのは神業です。
4. Posted by 関さん   2015年12月03日 23:46
アモンさん>
肉体的責めの感覚が「痛み」かどうか?痛みで有り、愛撫でも有るのでしょう!
それは焦らして焦らす事により、疼き欲しがるMの貪欲さのなせる技ですね^^

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