2018年03月14日

尻の穴を晒し。。^^

普段は近所で綺麗なお姉さんで評判の箱入り娘からは想像出来ない行動。

自分の全てを見て貰いたいと・・・

心も躰も預け支配されたいと・・・

最も恥ずかしい部分であるトコロの臭くて汚いウンチが出る穴。

人生で赤ちゃんの時にオシメを替えて貰う時以外は普通は他人に晒さない穴・・・

自ら四つん這いでお尻を高く突き出した状態で・・・

更に良く見える様に両手を左右に拡げるのです。

アナル晒しb


その受け入れてもらう為にする必死さが、関さんを更に意地悪にさせます^ー^

そしてこんな惨めな格好にさせられて思いっ切り泣き狂うのです↓^^
開帳ベッド鞭


メス犬シッポ


応接間から調教部屋へ移動して鞭のシッポを生やしたまま惨めな格好で縛りをくわえて責めます。
ゴム鞭シッポb


開帳拘束浣腸


開帳ムチ前3




sekiyoshio at 11:12│Comments(9)

この記事へのコメント

1. Posted by hanzo   2015年07月17日 07:42
5 おはようございます。
普段からのギャップが広ければ広いほど興奮しますね!
綺麗なお嬢様の隠れた欲がたまらないです。
関さん色々勉強させて下さい!
調教日記楽しみにしています。
2. Posted by 関さん   2015年07月17日 08:11
hanzoさん>
お早う御座います^^ギャップ重要です!!

smは表の世界で一般的になり認められてはダメです。

裏の隠れた世界でいいと考えます。

だからこそ背徳、羞恥、惨めさを感じ

その感覚をも快楽に変えて思い切り泣き狂えるのです。
3. Posted by hanzo   2015年07月17日 08:30
関さん、コメントありがとございます!
ギャップ重要ですよね!!
ほんとそうですよねsmは認められつつあって間口が広くなりすぎて。
ただ関さんのような本物の方はこれからも裏の隠れた世界で女性の隠れた背徳、羞恥、惨めさを感じさせてあげ、そんな姿をさらけ出させ快感に変えて思い切り泣き狂わせてあげれる特別な存在です。
ブログに出てこられる女性は皆ぶっ飛んで幸せな顔にしか俺には見えません^^
ほんと勉強させて下さい!!
4. Posted by 関さん   2015年09月03日 17:29
hanzoさん>

褒め殺しは止めて下さい^^
5. Posted by ボンド   2015年11月08日 19:37
5 誉め殺しではないです^ ^
誰にも言えず我慢していた事を勇気を出して一歩踏み出し関さんに必死に求めてきた女性を狂わせる^ ^
女性の為でもあり関さんの為でもある。
尻の穴さえもさらけ出し求める女性、それを意地悪して答える関さん^ ^
自分にとっては本物の教材です!
6. Posted by 関さん   2015年11月08日 20:09
ボンドさん>
誰にも言えないマゾの性。。

疼きに悩み苦しんでる隠れM女さんは確かに少なくないのです。

関さんのblogが証明でもあります。

その中にアナルマゾに幼少期から疼いてる素敵な隠れM女さんが居るのです。

関さんにだけに開放してくれるのは凄く嬉しいのだけど。。

彼女の惨めなアナルマゾの痴態は国宝級で関さん独りだけに開放するのは「もったいない」のです。

それで勃起するアナル好きな方達にも別けてあげたいのですが。。

彼女の意思で関さんだけ楽しんでいます^^
7. Posted by アモン   2015年11月08日 20:35
5 ムチの尻尾いいですね。
意地悪っぷりで関さんのドSぶりが伺えます。
羞恥、惨めさによるあられもない姿はやはり関さんだからこそ掘り出せるんだと思います。
hanzoさんは誉め殺しではなく、事実、特別な存在なのだと僕も思っています。
心の中では師匠と呼んでおります。
8. Posted by 関さん   2015年11月08日 20:47
アモンさん>
関さんはドSじゃないですよ^^

オネダリ隠れM女さんには。。

相手を思う気持ちや気遣いを持って接し本当は相手がイヤだと思う事はしていません。

だから「意地悪」ではないのですよ^^

表の世界でも普通のさえないオヤジで誰も関さんの裏の顔を想像しなしし、

信じないと思うくらいで、社会の隅で細々と目立たない様に生きているので、

「師匠」なんて、とてもそんな柄でもありませんよ^^

9. Posted by アモン   2015年11月08日 22:09
5 いえ、関師匠です。
僕の自作SM道具作りのお師匠様です。
今も、「ひぃひひぃ〜ん跨りお馬ちゃん4号」のレプリカを改造中ですが、あんな凶悪なマシーンを考案できるのは師匠しかいません。電マより恐ろしい物がこの世にあったとは、そんな使い方をするとは、と感心させられます。
今後も師匠ならではの道具作りご披露ください。

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