2008年01月16日
2008年01月06日
地下鉄博物館 入館券
今日は家族で地下鉄博物館を見学してきました。
ここの入館券、平成元年に来た時は「地下鉄互助会」のマーク(営団のSマークの中心に「互」の文字が上書き)が入った白色緑地紋のA型磁気券でしたが、今日購入したところPJR桃色丸地紋の磁気券に変わっていました。
文字のレイアウトはほぼ同じですが民営化に伴い記載が(財)地下鉄互助会から(財)メトロ文化財団に変更されています。
ここの入館券、平成元年に来た時は「地下鉄互助会」のマーク(営団のSマークの中心に「互」の文字が上書き)が入った白色緑地紋のA型磁気券でしたが、今日購入したところPJR桃色丸地紋の磁気券に変わっていました。
文字のレイアウトはほぼ同じですが民営化に伴い記載が(財)地下鉄互助会から(財)メトロ文化財団に変更されています。
2008年01月03日
JR東海 東京駅 改札補充券
当ブログをご覧の皆様、明けましておめでとうございます。昨年は切符趣味の方は蒐集をほとんどしておらず、ブログに上げる新鮮なネタがないことから更新をお休みしておりました。それでも来訪してくださる皆様に厚く御礼申し曲げます。
せっかくのブログスペースなので切符に限定することなく、旅行・模型・BVE・その他鉄道に関するネタを不定期ながら発信したいと思います。最近、模型に目覚めたのでそれ系のネタが多いと思いますがご自分にあった部分を読んでいただければと思います。
本年も宜しくお願いいたします。
さて、画像はJR東海東京駅精算窓口発行の改札補充券です。ただし別に(改)と入っているわけではないので普通の特補です。
以前から気になっていたことがありました。101Km超の普通乗車券の方向変更において末端の変更区間が社線のみにの場合、「実際に」変更してもらえるか否か。(長岡でのほくほく線経由から上越線経由にするような常備券を置くほどのメジャーな変更ではないケース。これは経路変更ですが)
結果ですが東海東京駅精算所で申し出た結果では結論から言うと可能。但しヲタであることはバレバレ。
具体的には小岩→沼津の片道乗車券の三島から先を使用開始後に(ここが重要)伊豆箱根線三島田町までに変更申し出。101Km超なので三島で打ち切り計算、変更前の区間が180円、変更後の運賃が130円ということで収受額0円、変更区間が三島→三島田町と記載された改札補充券を発行されました。
申し出た所、三島で社線切符を買うように指示されましたが、上記の打ち切り計算の旨を伝えると「改札補充券狙いですか?」と聞かれたのでそうであると伝えると(実際に乗車するのですが・・・)「少々お時間がかかりますが宜しいですか?」と言って即座に取り掛かってくれました。端末で運賃を確認しながらサラサラと書いて渡してくれました。雰囲気としては発行に慣れていて収集にも理解があるようなソフトな対応でした。発券スキルの低い東日本ならきっと問答無用で拒否だろうな。
ちなみにコレを使うと小岩→三島田町の券を買うより社線分が浮くことになります。(あくまでも規則の検証がしたかったのでセコイとか言うのはナシでお願いします)
2007年04月18日
銚子電鉄 デキ3撮影会参加記念証 2 裏面
銚子電鉄 デキ3撮影会参加記念証 2 表面
2007年04月17日
銚子電鉄 デキ3撮影会参加記念証 1 裏面
2007年04月16日
銚子電鉄 普通領収券 裏面
銚子電鉄 普通領収券 表面
銚子電鉄発行の普通領収券です。D型無地紋の硬券です。要するに領収書です。どのへんが「普通」に該当するのかよくわかりませんが。
銚子電鉄では以前から駅やイベントで地紋入りの軟券領収書をわざわざ発行していましたが、今回は硬券でしかも「ほくそう春まつりご参加記念」「春まつり会場」とあるようにこのイベント限定のものになっています。そこまでやりますか。
私は領収書の存在をすっかり忘れていましたが、係員の方から領収書は必要ですか?日付は入れましょうか?金額書きましょうか?(って無記入はマズイのでは・・・)って言って頂いて、作ってもらいました。
左にデキと1000系の交換風景の画像が使われています。これは2003年の銚子電鉄80周年イベントで笠上黒生にて撮影されたものだと思います。









