仙台TRPGのblog

毎月1回のTRPGコンベンションの開催と、blog上での仙台のTRPG情報の発信を行っていきます。
他のサークルとも連携して、目指せ毎週TRPGコンベンション!!

コメントとTB(トラックバック)はこちらにお願いします。
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一時活動を中止していましたが、活動を再開する事となりました。
他のサークルとの連携を強化し、仙台TRPG結成当初の目標「毎週TRPGコンベンション」を目指して頑張ります。

新規入会を随時募集していますので、入会宜しくお願いします。
詳しくはこちらをご覧下さい。

3/16(水)
セッションレポートを追加しました。
『比叡山炎上』「比叡山炎上」 2016年3月13日(日)仙台TRPG十年会

3/14(日)
仙台のTRPG関係のサークル情報を追加しました。
仙台TRPG十年会
遊ぶ会

3/5(土)
2016年度(平成28年度)の減免継続申請
2016年度(平成28年度)の減免の継続申請を行いました。
会員の方で継続の手続きをしていない会員と、氏名と住所に変更のあった会員はメールにて連絡下さい。

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仙台のTRPG情報
仙台で活動しているTRPGのサークルや団体の情報です。
サークルや団体からの情報をお待ちしています。
詳しくはこちらをご覧下さい。

遊ぶ会 ボードゲーム会&フードチェーンマグネイト体験会
2016年3月26日(土) 東部市民センター
詳しくはこちらをご覧下さい(別ウインドウで遊ぶ会のHPが開きます)。

遊ぶ会 TRPGコンベンション
2016年4月2日(土) 泉区中央市民センター
詳しくはこちらをご覧下さい(別ウインドウで遊ぶ会のHPが開きます)。

仙台TRPG十年会 TRPGコンベンション
2016年4月16日(土) 泉区中央市民センター
詳しくはこちらをご覧下さい(別ウインドウで仙台TRPG十年会のコンベンションのページが開きます)。

仙台TRPG十年会 TRPGコンベンション
2016年5月22日(日) 富沢市民センター
詳しくはこちらをご覧下さい(別ウインドウで仙台TRPG十年会のコンベンション情報のページが開きます)。

2016年3月13日(日)
仙台TRPG十年会コンベンション
泉区中央市民センター

『比叡山炎上』
付属シナリオ第一話「比叡山炎上」

PC1:レオン氏郷 男性 24歳 鉄砲衆 信長直属。後の蒲生氏郷。
PC2:立花義重 男性 40歳 茶人 堺衆(商人による自治都市堺の有力者の一人)。
PC3:寺田長太 男性 21歳 足軽 秀吉配下の下級武士。
PC4:影縫いの一助 男性 16歳 忍 甲賀出身。
PC5:渡辺円(まどか) 男?(男装の麗人) 地侍 病弱な兄の代わりに、一族郎党の為、男のふりをしている。

 久しぶりのGMで『比叡山炎上』のGMをしました。シナリオは付属シナリオで、タイトル通りの「比叡山炎上」。『比叡山炎上』は戦国時代でクトゥルフをするシステムで、「仏教が日本へ伝来するにあたり、天竺(インド)や唐(中国)等の土着の神々や信仰・宗教を吸収する中で、混ぜてはいけないものも混ざってしまった」、さらに「ヴァチカンにより禁書とされた魔道書や異端とされた魔術使いが流れ着いている」世界です。
シナリオでは史実通りに包囲網を敷かれた信長は、浅井・朝倉を庇護する比叡山に浅井・朝倉への庇護を止めぬなら焼打ちにする。と、最後通牒を出したものの、比叡山は一向に応じず、信長は焼打ちを決意。木下藤吉郎(後の豊臣秀吉)に進入路を探るよう命じる。ここで、明智光秀が「仏教総本山の比叡の御山を焼くのは忍びない」と、穏健派であろう既知の有る高僧への密書をPC達に託す。
シナリオの前提はこの様な感じなのですが、ここでワンポイント起きました。PCをキャラクターメイキングの簡易化の為にサンプルキャラクターのみとしたのですが、「俺実は蒲生氏郷」「私、実は女です。男装の麗人です」と2キャラ程ぶっこんできた。GMとして選択肢は3つ「そう云うの無し」と却下する。「OKいいよ」と認めてそれっきりほったらかし。この2つだと、折角乗り気なPLに対して失礼なので、第3の選択肢「積極的に乗っかる」としました。
 実は蒲生氏郷のレオン氏郷は「信長配下」として「お調子者の藤吉郎への目付け役」とし、実は女の円には光秀が「お家を守る為にそのような恰好を…」「私の家臣になりませぬか」と脅しをかけながら引抜をかけ、更に「氏郷殿は御館様の直属。密書の件を邪魔立てするようならば…」と暗に謀殺を持ちかける。
 そんなこんなでセッションの開始。付属シナリオなのでサクサク進む。
 現在の岐阜城下で比叡山とその周囲の情報を収集する。集まった情報は「今の比叡の御山は堕落している。女人禁制の筈なのに遊女が居る。我が物顔で振る舞っているのは僧兵ばかり」「琵琶湖の水運衆が比叡山の味方をしている」「黒い獣が何匹に連れられて行った」(黒い獣=黒山羊・黒羊。当時の日本では珍しい)等、比叡山の現状と琵琶湖の情報を集める中、気になる情報が。「南蛮坊主が比叡の御山に登って追い返された」との事。ここで切支丹(キリシタン)でもあるレオンの伝で岐阜城下の礼拝所へ向かう。
 岐阜城下の礼拝所では、信長の庇護の下、ルイス・フロイスが布教をしており、比叡山の事を聞くと、追い返されたのは確かに自分だと認め、たどたどしい日本語で話し出す。「神の教え(キリスト教)の不況で比叡山とは確かに仲が悪いが、他にも目的があって比叡山に上った」「教皇が追放した魔道書と魔術師が比叡山に居る」「ザビエル師の日記にも禁書となった魔道書と、異端の魔術師の事が書いてあった」と。 どうやら比叡山にはよからぬ物と者があるようだ。
 一行は時間も無いため船で琵琶湖の西側(比叡山側)へ渡ると、そこには異様な男達がいた。観音衆と呼ばれる琵琶湖の水運衆の一派で、比叡山についている勢力なのだが、姿形が異様だった。まるで蛙のような顔で、陸ではよたよたと歩くものの、水の中では機敏で怪力。小舟程度なら担いで陸に揚げてしまう。そして「やあやあ」と気勢(奇声?)を上げる。灰堂羅観音(はいどうらかんのん)と呼ぶ独特の観音様を祭っている為、観音衆と呼ばれている。
 不気味さを感じた一行は堺の有力者、立花の伝手で安全な船宿に泊まり、宿の主から更なる情報を聞き出す。「比叡山は武器、兵糧を溜め込み一戦をいとわぬ覚悟の模様」「観音衆は気味が悪い」「徹底抗戦派と穏健派が対立し徹底抗戦派が主導権を握り、穏健派の高僧は幽閉されてしまったそうな」(光秀がしたためた密書の届け先も高僧)。
 翌日一行は比叡山に上る。女人牛馬結界を過ぎ比叡山の領域へと足を踏み入れると、見慣れない四足の獣と遭遇する。黒い毛で覆われ「めえ」と鳴く見慣れない黒い獣が過ぎ去ったかと思うと、突然何の前触れもなく突風が吹く。どうやらその風は「天狗風」と呼ばれる風らしい。すると今度は何処からともなく読経の声が聞こえてくる。ここは日ノ本の仏教総本山の比叡山。読経が聞こえたとしても何も不思議ではないが、何かおかしい。
 気が付くとレオンと○○(GM談。忘れちゃった。ごめんね)は見た事もない一面の砂地に居た。見渡す限り、砂、砂、砂。真っ白い砂で辺り一面が覆われている。するとそこに幾つもの黒い点が現れた。いくつもいくつも現れた黒い点は、黒い四足の獣。獣の先頭に居た老人が空を指さすとそこには、三面六臂の黒い大きな仏が。ここで正気度判定を行うが、レオンが失敗しさらにD20で17削られて、一時的狂気に陥る。
 そしてようやく密書の届け先の高僧が居ると思われる御堂にたどり着くが、そこには退廃した僧兵と怪しげな黒衣の学僧が居るばかり。獣肉を食し、遊女を侍らせて居る僧兵の中から法眼坊と名乗る僧兵が一行を案内する。10名程の僧兵に遠巻きに巻かれながら法眼坊の後に続くと、かつて名だたる名僧・高僧が修業した川や滝をこえて山に入っていくと、何やら水に飛び込むような音が聞こえる。何かと思い振り返ると、10名程居た僧兵共が一人残らず消えていた。
 しばらくして漆黒の御堂「黒蓮堂」にたどり着く。そこには密書を渡すべく高僧、円重上人と白い僧衣の学僧が2人居た。密書を上人へ渡すと、「返事をしたためる故、しばし待たれよ」と庫裡に案内されるも、円だけは「怪しい」と中へ入るのを拒否。法眼坊と「入れ」「入らぬ」と押し問答を繰り返していると、返事をしたためると云った上人が先程から行っていた儀式を再開する。共の2人の白い学僧と、御堂に入る僧達も読経を始める。は般若心経のようで決して般若心経でない、怪しげな読経が響き渡る中、ついに刃を交わす。
 観音衆の本性を現した法眼坊と、狐だった白い学僧と闘いとなる。「待ってました」とばかりに鉄砲をふるうレオン。がしかし。その鉄砲は火を噴く事はなく不発。寺田、一助、円が切りかかる中、上人が人ならざるものへと変化する。 巨大な白い蛆虫に変化した上人は、何かしらの儀式を行っていたのだ。「徹底抗戦派と穏健派で穏健派が幽閉された」のではなく、「過激派と超過激派で超過激派が排除された」だったのだ。
 鉄砲を諦めたレオンは火薬を撒いて火を放つ。立花、寺田、一助、円も一様に皆脱兎の如く逃げ出すも、背後からは怪しげな般若心経紛いの読経と何かの気配が。「振り向いては駄目だ」と本能で悟も、誘惑に負け振り返ってしまうとそこには、紅蓮の炎を上げ燃え盛る黒蓮堂。紅蓮の炎の先には黒々とした黒煙が立ち上り、その先には先程の三面六臂の大きな黒い仏が…
 何とか山を下りた一行は岐阜城へと戻り、信長に報告する。わしの手柄だとばかりに喜ぶ藤吉郎。円を新たに家臣とした光秀。そして信長は、当初の予定通り比叡の御山に進軍し全てを焼き払った。

 と、こんな感じでした。久しぶりのGM(キーパー)だったので戦闘の処理や、個々の描写につたない点もありましたが、楽しくセッション出来ました。「実は蒲生氏郷」「実は女」も何とかセッションに取り込めたし、茶人の人脈や忍の忍法(狐を縛りつけ)、武術も出番があって良かったです(不利と悟った狐が通常攻撃無効のスピリット化したら、スピリットを攻撃出来る術を使った)。
 とても楽しかったです。ありがとうございました。


セッションレポート一覧

仙台TRPGは2005年より「毎月1回のTRPGコンベンションの開催」を主な目的として活動してきたTRPGサークルです。
継続的かつ定期的に活動する為に、仙台市へ団体登録し仙台市の市民センターを減免料金(通常の施設使用料よりも安い料金)で借りる事で金銭的負担を減らす事で継続的に活動を行ってきました。
この「仙台市への団体登録による減免申請」がサークルの根本だったのですが、このためには「会員制サークル」として活動しなければならず、その為に、会則、名簿、予算と決算、活動計画度(事業計画)と活動報告(事業報告)、総会の開催をしっかりと行わなければならず、又、仙台市に登録する団体の為、「全会員に占める仙台市民の割合が50%以上」ではなければならず、コンベンション開催の負担と、サークル本体の運営負担が発生していました。
その為、「コンベンション=会員」となり参加者に制限が出てしまった事と、仙台市は学生や就職、仕事による人の移動が激しい為に会員数の変動が激しく、会員数の減少を招き、結果として参加者の減少となりました。
サークルとしては、「少人数による小規模コンベンション」として活動を続けていましたが、代表の私情(仕事の悪影響)も重なり、2015年3月をもってコンベンションの開催を最後とし、2015年4月から活動を一時休止しました。
その後、活動自体を再検討し、2016年より改めて活動を再開する事としました。


「会員制について」
サークルの活動として会場が必要な場合は、市民センター等の仙台市の公共施設を借りています。
この際、仙台市に「団体」として登録すると会場の使用料金が減免(通常料金より割引)されます。
仙台TRPGではこの減免の適用を受ける為、「会員制」を採り仙台市に団体登録をしています。
仙台TRPGの活動に参加するには、先ず会員登録からお願いします。


仙台TRPGの活動
「コンベンション(勉強会・集会)の開催」
当初の活動目的である「毎月1回のTRPGコンベンションの開催」の為に、毎月1回定期的にTRPGコンベンションを開催します。
他のTRPGサークルのコンベンション等を調整し、「仙台で毎週TRPGコンベンションを開催する」を目指して頑張ります。

名称:勉強会又は集会
仙台TRPGは「会員制サークル」なので、会員制を強調する為にコンベンションの名称に「勉強会」と「集会」を使用します。
勉強会:GM1名、PL3〜5名の卓2卓。4名〜12名
集会:GM1名、PL3〜5名の卓4卓。4名〜24名(出来れば最低3卓12名は欲しいです。最大は5卓30名まで可能です)

日時:日曜日。土曜日や祝日には開催しません。
他のTRPGサークルのコンベンション等の影響により、開催日時が不定期になるかもしれません。ご了承下さい。
「毎月第○日曜に開催です」と公表出来るように、他のサークルとの調整、連携を強化します。

会場:会場は「たいはっくる」の3階に在る、太白区中央市民センターの小会議室(勉強会で使用。第1〜第3のうちどれか)か中会議室(集会で使用)で開催します。
たいはっくる
仙台市太白区長町五丁目3番
地下鉄長町駅そば。JR長町駅近く。
駐車場・駐輪場なし。近隣の有料の駐車場・駐輪場をご利用下さい。

参加費・会費:会員制サークルですので、参加費は「会費」となります。一般400円。学生300円となります。学生は会員登録の際に確認しますので、勉強会等に初参加の際に学生証をお持ち下さい。

詳しくは「仙台TRPGコンベンション(勉強会・集会)」をご覧下さい。


「仙台のTRPG情報」
仙台TRPGの目的は「仙台で毎週TRPGコンベンションがある」です。
その為には、仙台TRPGだけでは到底不可能です。
ですが、仙台で活動しているTRPGサークルは仙台TRPGだけではありません。
いくつかのTRPGサークルが仙台で活動し、TRPGコンベンションを開催しています。
日程の調整等だけでなく、コンベンション情報や活動情報を広く募集し、仙台のTRPGの活性化と、「毎週TRPGコンベンション」に向けて頑張ります。

《TRPGサークルの代表・TRPGコンベンション主催者の皆様へ》
仙台TRPGは仙台のTRPGを活性化すべく、「毎週TRPGコンベンションがある」を目指して活動をしています。
その為に、TRPGコンベンションの日程・会場の調整、情報の共有、宣伝等を行いたく思います。
日程・会場の調整、情報の共有、宣伝等にご協力頂けるサークル、コンベンション等の代表者の方からのご連絡をお待ちしています。

仙台で活動中のTRPGサークル・開催中のTRPGコンベンション



「セッションレポートの普及」
仙台TRPGでは「一つ一つのセッションを大切にする」事を重視しています。
一つ一つのセッションを大切にするとは、一期一会の思いでしっかりとGMorPLするだけでなく、セッションそのものを後に残して「あの時ああだった」「あれはこうすればもっとこうなったのでは?」と振り返り、今後の参考にする為にも、そして良き思い出としてセッションを残す為にセッションレポートの普及を目指しています。
仙台TRPGでのセッションだけでなく、他のサークルのコンベンションや私的セッションでのセッションレポートを幅広く募集し、このblogで公表します。
セッションレポートお待ちしています。


以上が仙台TRPGの活動です。
皆さんの参加お待ちしています。

仙台TRPGでは、仙台市の市民センターを減免料金で借りる為に「会員制サークル」として仙台市に団体登録(減免団体)をしています。
減免団体の申請及び継続には手間がかかりますが、仙台TRPGでは十分考慮した上、「減免申請を目指す」との結論に達しました。
参加者一人一人が「会員」としての自覚を持って行動するように、皆様のご理解とご協力を宜しくお願いします。


会員制の長所・メリット
「会場費が減免され半額になる」
経済的負担が減るのはサークルとしてかなり楽になります。
会場を安く借りれるので、定期的且つ継続的なコンベンションの開催が可能になります。

「参加者一人一人に「会員」として自覚が出る」
会員制になると一人一人の行いが大切になります。
これは何も「規制される」のではなく「私もサークルの一員」としての自覚が出る事により、サークルの活動にただ参加するだけでなく、予算・決算のチェック、役員(代表)が役員に相応しいかどうか等、サークルとしての活動が適切かどうか今まで以上に関心を持って見る事に成るからです。
これにより、サークル側にもサークルとしてより深い自覚が生まれ、それが結果としてサークル活動の向上に繋がっています。

会員制の短所・デメリット
「会員としての登録」
仙台TRPGのコンベンションに参加するには、仙台TRPGに入会し会員として登録する必要が有ります。
氏名、住所、メールアドレス、職業(学生か学生以外かのみ)を提供して戴き、仙台市には氏名と住所を記載した名簿を提出します。

「仙台市民が50%以上」
仙台市へ団体登録をするので、全会員に占める仙台市民の割合が50%以上でなければなりません。
ですので、仙台市民以外の方は入会に制限がかかる場合がありますので、ご理解下さい。
2016年3月1日時点での仙台市民以外の方の入会可能人数:9名

「他のサークルとの重複の制限」
同じような活動をしている他のサークル・団体と、会員が50%以上重複してしまうと「同一団体」とみなされてしまい、団体登録が取り消しとなってしまいます。
ですので、「仙台市へ減免登録をしているTRPGサークル又は団体等に所属している方」の入会は制限させていただきます。ご理解下さい。
2016年3月1日時点での他のTRPGサークル等の会員の入会可能人数:10名

「会員総会」
年に1回会員総会を開催します。
電子メールでの電子投票にて「決算及び活動報告の承認」「予算及び活動計画の承認」「役員人事」「その他の議案」の投票を行います。
会則 サークルの目的や活動、規則・基準を明文化したものです。必ずお読み下さい。
予算・決算 何に幾ら使うのか。何に幾ら使ったのかの計画と報告です。
活動計画・活動計画 どんな活動をするのか。どんな活動をしたのかの計画と報告です。

入会・退会
「入会」
登録申請に必要なので、
1.名前(ふりがな)
2.住所
上記2つは仙台市への申請で使うものなので必須です。
3.仙台市へ減免登録をしているTRPGサークル等への参加の有無
仙台市へ団体登録しているTRPGサークル等に既に参加されている場合は、入会に制限が付く場合があります。
4.性別
5.年齢・生まれた年(西暦で)
6.職業
「学生」か「学生以外」でお答え下さい。
なお、中学生以下の参加は受理出来ません。
「学生」は高等学校、専門学校、大学、高等専門学校等で、職業に関する学校は含みません(就職した後に研修等で入校する学校や、学生であって同時に公務員である場合の学校等)。
個人情報は厳重に管理し、減免申請と「会員の統計」以外には使用しません。
個人情報の保護には万全を規しています。
以下はアンケートです。
是非ご協力下さい。
7.ハンドルネーム
Twitterやネットへの書き込み等で使用している名前。
8.TRPG歴
年数と主に何処でセッションしているか。
9.所有しているTRPGシステム&GM可能なTRPGシステム
10.サークル歴
サークル活動の経歴。
11.コンベンション歴
よく参加しているコンベンションと、かつて参加していたコンベンション。
12.よく見るサイト
よくご覧になるTRPG関連サイト(2ちゃんねるも含む)。リンクの参考にします。

入会を希望する方は1.〜3.を必ずと、4.〜12.を任意で(7.はハンドルネームをお持ちの方はなるべくお答え下さい)記入してサークルまでメールして下さい。
入会のメールを送る
(リンクをクリックすればメーラーが作動し、自動的に「件名/subject」が「仙台TRPGへ入会」と入力されるように設定してありますが、文字化けした場合は、お手数ですがご自分で「仙台TRPGへ入会」とご記入して下さい)

「退会」
退会を希望される会員はその旨をメールでサークルまで送って下さい。
下記のいずれにも該当しない場合は退会となります。
「会費の未納が有る」
「サークルより提出を指示されたレポートや報告書等を提出していない」
「会則の定めに違反している」
詳細は個別対応となりますのでサークルまでご相談下さい。
退会のメールを送る
(リンクをクリックすればメーラーが作動し、自動的に「件名/subject」が「退会希望」と入力されるように設定してありますが、文字化けした場合は、自分で「退会希望」と記入して下さい)

「個人情報の変更」
仙台市への減免申請で使用する「名前」「住所」に変更が有った場合は、直ぐに連絡下さい。
会員情報の変更のメールを送る
(リンクをクリックすればメーラーが作動し、自動的に「件名/subject」が「個人情報の変更」と入力されるように設定してありますが、文字化けした場合は、お手数ですがご自分で「個人情報の変更」とご記入して下さい)

「個人情報の年度確認」
毎年年に1回、11月に必ず「名前」「住所」に変更が無いか確認願います。
毎年11月にサークルから「お知らせ」を出しますので、会員は必ず回答して下さい。
個人情報の年度確認のメールを送る
(リンクをクリックすればメーラーが作動し、自動的に「件名/subject」が「個人情報の年度確認」と入力されるように設定してありますが、文字化けした場合は、自分で「個人情報の年度確認」と記入して下さい)

仙台TRPGは会員制サークルですので、TRPGコンベンションを「勉強会」「集会」として開催しています。

会員制については、先ずはこちらをご覧下さい
会員制への同意、会員登録への賛同をいただけない方の参加は御遠慮願います。


勉強会:GM1名、PL3〜5名の卓2卓。4名〜12名

集会:GM1名、PL3〜5名の卓4卓。4名〜24名(出来れば最低3卓12名は欲しいです。最大は5卓30名まで可能です)

日時:日曜日。土曜日や祝日には開催しません。
他のTRPGサークルのコンベンション等の影響により、開催日時が不定期になるかもしれません。ご了承下さい。
「毎月第○日曜に開催です」と公表出来るように、他のサークルとの調整、連携を強化します。

会場:会場は「たいはっくる」の3階に在る、太白区中央市民センターの小会議室(勉強会で使用。第1〜第3のうちどれか)か中会議室(集会で使用)で開催します。
たいはっくる
仙台市太白区長町五丁目3番
地下鉄長町駅そば。JR長町駅近く。
駐車場・駐輪場なし。近隣の有料の駐車場・駐輪場をご利用下さい。

日時と会場は変更する場合があるので、必ず日程を確認してから参加して下さい。

参加費・会費:会員制サークルですので、参加費は「会費」となります。一般400円。学生300円となります。学生は会員登録の際に確認しますので、勉強会等に初参加の際に学生証をお持ち下さい

スケジュール:
9:30受付開始
9:45GM受付終了 遅刻厳禁!時間厳守!
10:00:受付終了 遅刻厳禁!時間厳守!
開会式
1.開会
2.GM紹介
3.卓割
4.告知サークルからの告知。他サークル、個人の告知・宣伝も可。事前にご連絡下さい。
5.卓割発表発表後は各卓毎にセッションを始めて下さい。
17:30セッション終了目標時間
閉会式簡易的なものです。各卓の終了状況を確認し、閉会宣言するだけです。
17:30前に終了した場合は帰られても自由です。ただし、スタッフに必ず一声かけて下さい。
フリータイム閉会式終了後はフリータイムとします。セッションの続きや、歓談や、カードゲーム・ボードゲームをお楽しみ下さい。
注意:仙台TRPGでのカードゲームとは「1対1での対戦を前提とせず、3名以上でも問題なく遊べるカードゲームで、金銭でカード自体を補強出来ないカードゲーム」のみです。
18:30撤収開始
撤収をお手伝い頂けると助かります。
19:00完全撤収
各々お帰り下さい。打上、反省会は各自でお楽しみ下さい。

注意事項
「会場は公共施設を借りています。会場の内外を問わず節度ある言動を心がけて下さい。TRPG的会話は外部の方にはかなり異質に聞こえますので、特にご注意下さい」
「会場は禁酒禁煙です。建物自体が禁煙ですので、喫煙される場合は建物の外となります。飲酒されている方の参加はお断りします」
「携帯電話、PHS等はマナーモードでお願いします」
「ゴミは全て持ち帰りです。一人一人ゴミの持ち帰りを徹底して下さい。施設のゴミ箱は使用しないで下さい」 
「会場内のコンセントの使用は禁止します」
「携帯TV、携帯ゲームの使用は禁止します」
「撮影、録音等は良識の範囲内で許可しますが、リプレイ用の録音等は卓の関係者に確認を取り、サークルまでお声掛け願います。記念撮影や、友人同士での撮影はご自由ですが、万が一トラブルになったとしてもサークルは一切関与しません」

GM予約
GM参加の場合はGM予約を願います。
GM予約は「事前にどのシステムでどんなシナリオをするのか」を事前に告知するもので、コンベンション当日のGMを保障するものではありませんが、卓割りにあたって優先的に卓を立てます。
GM予約をする場合は「名前」(コンベンション当日に確認するのに必要です)「ハンドルネーム。またはblogで公表してよいニックネーム」(blog上では個人名は公表しません)「システム」「システムの簡単な説明」「シナリオの簡単な紹介」「クラス、アーキタイプ等で事前に告知が必要なもの」をメールで送って下さい。
随時blogでGM予約状況を公表します。
GM予約のメールを送る
(リンクをクリックすればメーラーが作動し、自動的に「件名/subject」が「GM予約」と入力されるように設定してありますが、文字化けした場合は、お手数ですがご自分で「GM予約」とご記入下さい)

仙台TRPGの目的は「仙台で毎週TRPGコンベンションがある」です。
その為には、仙台TRPGだけでは到底不可能です。
ですが、仙台で活動しているTRPGサークルは仙台TRPGだけではありません。
いくつかのTRPGサークルが仙台で活動し、TRPGコンベンションを開催しています。
日程の調整等だけでなく、コンベンション情報や活動情報を広く募集し、仙台のTRPGの活性化と、「毎週TRPGコンベンション」に向けて頑張ります。


《TRPGサークルの代表・TRPGコンベンション主催者の皆様へ》
仙台TRPGは仙台のTRPGを活性化すべく、「毎週TRPGコンベンションがある」を目指して活動をしています。
その為に、TRPGコンベンションの日程・会場の調整、情報の共有、宣伝等を行いたく思います。
日程・会場の調整、情報の共有、宣伝等にご協力頂けるサークル、コンベンション等の代表者の方からのご連絡をお待ちしています。

仙台でTRPGコンベンションを開催しているTRPG関係のサークル
仙台TRPG十年会
TRPGコンベンションを開催しているサークルです。

遊ぶ会
TRPGコンベンション(第1土曜日)とボードゲーム・コンベンション(第3土曜日)を開催しているサークルです。


募集しているTRPG情報
「サークル情報」
仙台で活動中のTRPGサークルの情報。

「TRPGコンベンション情報」
仙台で開催しているTRPGコンベンション情報。

「その他TRPGに関する情報」
その他、仙台で活動しているTRPGに関する情報。

仙台のTRPG情報のメールを送る
(リンクをクリックすればメーラーが作動し、自動的に「件名/subject」が「仙台のTRPG情報」と入力されるように設定してありますが、文字化けした場合は、自分で「仙台のTRPG情報」と記入して下さい)

仙台TRPGでは「一つ一つのセッションを大切にする」と言う考えから、セッション後にレポートを書く事を推奨しています。
あの日あの時あのセッションでどんなことがあった。
あの時こうしていればこうなったかも。
あれがああなったんだから次はこうだ。
一つ一つのセッションを大切にするからこそ次に繋がるのではないでしょうか?
「一つ一つのセッションを大切にする」
常にこの気持ちでありたいです。
その為にも、セッションの後にはセッションレポートを書いてみませんか?

セッションレポートの書き方
日時:日時。非公開でも可。
場所:どでこやったセッションなのか。仙台TRPG以外のサークルのコンベンションや、私的セッションのセッションレポートも募集しています。こちらも非公開可。
システム:セッションしたシステム。
GM・PL:GMなのかPLなのか。
感想:レポートは感想メインで「セッションの雰囲気を伝える」でいきましょう。
投稿者:投稿者のハンドルネーム。もしくはblogで公表してよいニックネーム。こちらも非公開可。
注意:タグの使用は禁止します。デコレーションではなく、文章そのもので勝負して下さい。関係各所へのリンクはサークル側で設定します。

セッションレポートは全てメールで送って下さい。
セッションレポートを送る
(リンクをクリックすればメーラーが作動し、自動的に「件名/subject」が「セッションレポート」と入力されるように設定してありますが、文字化けした場合は、お手数ですがご自分で「セッションレポート」とご記入下さい)

「セッションレポート一覧」

「システム別セッションレポート一覧」
システムでセッションレポートを探す場合はこちらからどうぞ。

セッションレポート例
日時:2006年10月22日
場所:仙台遊戯会定例コンベンション
システム:『比叡山炎上』
GM・PL:GM
感想:久しぶりに新システムを買ったので初GMでした。元はクトゥルフだし、『戦国霊異伝』の経験があるのでそれ程問題なくGM出来ました。
実際のセッションでは、このシステムはシステムに付いている公式シナリオが世界設定に密接に関わって来るので、初GMと云う事もありシステムについている連作シナリオの1本目「比叡山炎上」をセッションしました。
PCは木下藤吉郎(後の秀吉)の配下の武将、その部下とお供で忍、流れの鉄砲衆、比叡山を去った天台宗の僧侶の4名。
任務は、表向きの「比叡山攻め(後の比叡山焼き討ち)の為の道を探る」。裏では「比叡山出身の明智光秀がしたためた穏健派の高僧宛の密書を届ける」の二つ。
「元天台」の僧侶のお陰で然程迷う事も、大したトラブルもなく比叡山へと登る。
しかし、比叡のお山は怪しげな秘術・邪法に手を染め既に魔窟と化しており、破戒僧と化した僧兵の案内で穏健派の高僧の元に行くも、既にその高僧もこの世のものではなく、信長調伏の為の秘術を行っていた。
ここで戦闘となり、「待ってました」とばかりに鉄砲衆が文字通り「火蓋を切る」(元々は火縄銃の射撃準備をする事が語源)も、ここで痛恨のファンブル(D100で100)。火縄銃は暴発し自分にダメージが。
「こんな事も有ろうかと」と二丁担いでいたので二丁目の準備をするものの、かなりのロス。
その間「突撃馬鹿」の武将はあえなく討死。
最終的には正体を表わした高僧を倒すも1名死亡。
その後堂内を検索し、「怪しげな経典」と「箱に収められた西洋の書物」と「変化した高僧が使った宝剣」を入手。
御堂に火を放ち、高僧共々武将もなにもかも焼き払い下山するが、下山途中にうっかり振り返ってしまった忍が発狂。
そのまま「宝剣」と「西洋の書物」を持ったまま比叡山の闇の中に消えてしまいました。
結果は、1名死亡1名発狂の非常にクトゥルフらしい結末でした。
公式シナリオをセッションしたので結末は有る程度限られるのですが、今回は「楽しい予想外」でした。
死んでしまった武将と、発狂した忍は次回NPCとして使います。
PLの皆さんお疲れ様でした。
データベース:有り。「比叡山炎上」
投稿者:健太郎

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第1条(名称)
この会は名称を「仙台TRPG」、英語名を「sendai-trpg」とする(以下本会)。

第2条(目的)
本会はテーブルトーク・ロール・プレイング・ゲーム(以下TRPG)の愛好者の団体として、TRPG活動の支援を目的とする。

第3条(活動)
本会の主な活動は、毎月1回以上の定例フリーコンベンション(以下コンベンション)の開催とし、その他TRPG活動の支援を行う。

第4条(役員会及び役員)
本会の会員の中から、代表1名、副代表1名、幹事若干名、専従もしくは副代表又は幹事兼務の会計担当1名を選出し役員会を組織し、会の運営及び会計、その他一切を委任する。
第2項(役員の選出)
代表は会員総会で選出し任期は2年間とする。任期の延長は妨げない。代表以外の役員は代表が選出し、会員総会で承認する。

第5条(会計)
本会の会計は役員会が担当し、本会の予算は原則として現金で会計担当が管理する。
第2項(予算)
本会の予算は、会員から徴収する年会費及びコンベンションの見学者から徴収する臨時会費からなる「会費」、前年度からの「繰越金」、寄付及びその他の収入の「雑入」からなる収入及び、コンベンションの開催に要する「開催費」、会の維持に要する「予備費」、コンベンション以外の活動に要する費用及びその他の支出の「雑費」からなる支出で編制する。
第3項(会費の額)
会費の額は会員総会にて決定する。

第6条(会計監査)
会員総会にて役員以外の会員より選出された監査役は、常時本会の会計監査を行い、予算執行に不備が有れば役員会に説明を求める事が出来、役員会からの説明を受けた後も予算執行の不備が改善されない場合は、監査役は本会の会計を停止出来る。監査役がこの処置を解くまで予算執行は認められない。

第7条(会員)
本会の会員は中学生以上とし、本会の活動目的と内容を理解し積極的に楽しむ意思が有る事。
ただし、他の会員との交流に問題のある者、以前に本会或いは同等の活動を行う団体において、又は会場を借用する施設等で問題を生じたことがある者については、役員会の裁量において入会を拒否、あるいは参加を制限する場合があるものとする。
第2項(会員の権利)
本会の会員は「会の活動に優先的に参加する権利」と「総会での発言及び議決権。総会への議案提出権。臨時総会の開催請求権」を有する。
第3項(会員の義務)
本会の会員は「年会費を納める義務」「総会に参加する義務」「会則、総会、役員会の決定及び指示等に従う義務」「役員会が必要と認める個人情報を役員会に届ける義務」を負う。
第4項(入会、退会及び再入会)
入会は、コンベンションに1回以上見学者として参加した後、入会を希望する者が所定の手続きを収めた後に発効する。
本人から申し出があった場合、又はコンベンションに最後に参加してから特別な事情或いは事前連絡無しに12ヶ月以上参加が無い場合は、退会となる。
本人から申し出があった場合は再入会を受け付ける。
第5項(権利の失効と義務の免除)
退会の後は会員としての全ての権利を失い、会員の義務の全てが免除される。但し、手続きを行う以前の義務の不履行等が有った場合は直ちにこれを履行しなければならない。
第6項(会員の個人情報)
会員は入会時又は1回目のコンベンション見学時に役員会が定める個人情報を提出しなければならない。個人情報に変更が生じた場合は、遅滞無く役員会に届けなければならない。個人情報は毎年1月に入会の際に提出した個人情報の確認を行うものとする。
第7項(個人情報の利用と範囲)
本会における会員の個人情報は、仙台市の公共施設利用における減免申請時の提出資料及び、会員に対する本会の活動における連絡を円滑に行う為に利用するものであり、その目的に必要最小限の情報のみの提出を求めるものである。
提出された個人情報は役員会の責任の下に管理を行い、本人の同意なく役員会以外の第三者には開示を行わないものとする。

第8条(総会)
本会の最高決定機関として定期会員総会を毎年12月に開催する。定期会員総会は役員会がこれを召集し、必要が有る場合は臨時会員総会を召集出来る。(以下、総会)
第2項(総会の開催)
総会は会員に議案を電子メールで送信し、返信を持って投票とする電子会議とする。
第3項(議案及び議決事項)
総会の議案及び議決事項は「決算及び活動報告」「予算(案)及び活動計画(案)の承認」「会則の変更」「役員及び監査役の選出」「その他の重要事項」とする。

第9条(年度)
本会の活動及び会計の年度は1月1日を始まりとし、12月31日を終わりとする。

第10条(会則の変更)
総会での決定を持って会則の一部或いは全てを変更出来る。

第11条(解散)
総会で参加者の3分の2以上の賛成が有った場合は本会を解散出来る。その場合は解散時の役員会の責任で本会の清算を行う。

第12条(その他)
会則に定められていない事項は役員会が決めるものとするが、重要事項の決定には総会での議決を必要とする。

附則 この会則は2004年11月1日より実施する。
附則 2007年4月1日より一部を変更する。
附則 2009年1月1日より全てを変更する。

仙台TRPGでは、毎年1月に定期会員総会を開催しています。

「議案」
予算及び活動報告
予算(案)及び活動計画(案)の承認
会則の変更
役員及び監査の選出
その他の重要事項

会員総会はメールによる電子投票で行います。
(2009年度より表記方法を変更しました)

2015年度会員総会資料
2014年度会員総会資料
2013年度会員総会資料
2012年度会員総会資料
2011年度会員総会資料
2010年度定期会員総会
2009年度定期会員総会

「議案一覧」
2008年度定期総会議案
2007年度定期総会議案
2006年度定期総会議案
2005年度定期総会議案

「議事録一覧」
2008年度定期総会議事録
2007年度定期総会議事録
2006年度定期総会議事録
2005年度定期総会議事録

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