緊急です。

現在、宮城県の有数の漁港で知られる石巻市が、にわかに中国に狙われており、石巻市の行政も中国を受け容れ、外国人参政権につなげていく政策をすすめようとしているという情報が、石巻市議や各方面より届きました。
下記、石巻市議のメッセージより、抜粋引用です。
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「多文化共生社会基本計画」が石巻市で作成されます。
これはいわゆる地球市民的な考え方から、外国人の地域参加の美辞麗句の元、外国人地方参政権に連結する計画であることは、各自治体の流れからも明確です。
5月選挙もありまして、正直一般質問でどこまでやれるかわからない状況。
要項としては、多文化共生社会実現へ向けて
1:市民意識の改革
2:安全安心な市民生活
3:支えあう市民生活
4:国際色豊かな地域生活
5:きめ細かい行政サービスに取り組む
とあります。
最も硬いのは、
・防災対策や避難路への配慮
配慮は必要ということは道徳的に朗らかですが、4ヶ国語表記という話につながるのかと思います。

(四ヶ国語表記の道路標識。草津市の例。)
それと、震災後であるため、通常の論点がある意味で封印されているケースがあります。
議会は2月後半。
それまでに反論をまとめたいので、
ぜひお力をおかしください。
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想定していたものが、ついに来ました。
当会は発足当初の2012年から、仙台市へのジャイアントパンダ誘致を呼び水に、中国領事官の設置や中国からの移民の急増、不動産の買収といった目前に迫っている問題を指摘してきました。
石巻市は多数の港湾を有している市でもあるため、今後は港湾利用や港湾の買収を含めた事態も想定しなければいけません。

なぜなら、日本は現在、島や港湾を含め、外国人への不動産売買を規制する法律が存在しない状態にあります。
日本が早期に法整備を整えようとしている今、滑り込みで買収に乗り出す可能性は十分に考えられます。
韓国と国境を接する対馬が、のきなみ韓国によって港湾や不動産が買収されている現実もあります。

まず、そもそも「多文化理解」と「多文化共生」では、意味が全く異なります。
「多文化理解」とは、日本と異なる文化を理解しようという意味です。
国際観光や、スポーツ・文化の交流などがあります。
この場合、互いの文化を理解することで、互いを尊重し合い、友好関係を深め、互いに文化を高め合うことが期待できます。
一方で「多文化共生」とは、日本と異なる文化の民族と、一緒に生活しようという意味です。
「多民族共生」という言葉で表現される場合もあります。
特に、移民社会の推進の際に用いられます。
具体的には、チャイナタウンやコリアタウンの形成や拡大を指します。
カナダ トロントのチャイナタウン。(トロント動物園にはパンダがいます。)
異なる民族が移民として多数入ったとき、居住地や職場なども、排他的に占領されていくことで、「多文化共生社会」が形成されていきます。
石巻市はその「多文化共生社会」に、今、梶を切ろうとしています。
今求められているのは、石巻市民の意識です。
・石巻市を移民社会として、チャイナタウンやコリアタウンを誘致しようと思いますか?
・石巻市に外国人地方参政権を認め、公務員や議員が中国人や韓国人になってもいいと思いますか?
・電車や道路やバスといったありとあらゆる公共の標識が、中国語とハングルだらけの四ヶ国語表記になっても、いいと思いますか?
・中国人や韓国人が住みやすいと感じ、どんどん人口が増え、雇用も市場も彼らのものになってもいいですか?
「多文化共生社会基本計画」は是か非か。
石巻市は、今月2月4日から、石巻市民を対象にパブリックコメントを募集します。
下記、石巻かほくからの記事引用です。
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■パブリックコメント募集
石巻市は2月4日から、策定を進めている「いしのまき多文化共生社会推進基本計画」の素案に対するパブリックコメントを募集する。市民の意見を参考にし基本計画を策定する。
資料は、市役所4階の地域協働課窓口や各総合支所、支所、公民館などの公共施設と市のホームページで閲覧できる。
対象は、石巻市に在住、在勤、在学する人や、市内の事業者、団体など。寄せられた意見は住所や氏名などを除き、公開することがある。
意見書の書式は自由で、住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号を必ず明記する。郵送、電子メール、ファクス、または地域協働課窓口に直接持参する。締め切りは2月24日(郵送の場合は必着)。
連絡先は地域協働課0225(95)1111内線4232、4233。
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引用終わり。
石巻市民の皆さん、真剣に考え、動いてください。
地元を護るのは、地元の皆さんなのです。
皆様が動くことで、石巻市は護ることができます。
参照Web:
国籍関係なく支え合い 石巻市が「多文化共生社会推進基本計画」素案
石巻かほく(2014.01.31)
http://ishinomaki.kahoku.co.jp/news/2014/01/20140131t13008.htm
「多文化共生シンポジウムin石巻」を開催します!(終了)
宮城県(2014.01.26)
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/ftp-kokusai/symposium.html
「多文化共生シンポジウムin石巻」開催のお知らせ(終了)
http://ameblo.jp/yappesu/entry-11756233030.html
多文化共生の推進に係る指針・計画の策定状況(全体)
総務省
http://www.soumu.go.jp/main_content/000043850.pdf
石巻市議会
http://www.city.ishinomaki.lg.jp/d0100/

現在、宮城県の有数の漁港で知られる石巻市が、にわかに中国に狙われており、石巻市の行政も中国を受け容れ、外国人参政権につなげていく政策をすすめようとしているという情報が、石巻市議や各方面より届きました。
下記、石巻市議のメッセージより、抜粋引用です。
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「多文化共生社会基本計画」が石巻市で作成されます。
これはいわゆる地球市民的な考え方から、外国人の地域参加の美辞麗句の元、外国人地方参政権に連結する計画であることは、各自治体の流れからも明確です。
5月選挙もありまして、正直一般質問でどこまでやれるかわからない状況。
要項としては、多文化共生社会実現へ向けて
1:市民意識の改革
2:安全安心な市民生活
3:支えあう市民生活
4:国際色豊かな地域生活
5:きめ細かい行政サービスに取り組む
とあります。
最も硬いのは、
・防災対策や避難路への配慮
配慮は必要ということは道徳的に朗らかですが、4ヶ国語表記という話につながるのかと思います。

(四ヶ国語表記の道路標識。草津市の例。)
それと、震災後であるため、通常の論点がある意味で封印されているケースがあります。
議会は2月後半。
それまでに反論をまとめたいので、
ぜひお力をおかしください。
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想定していたものが、ついに来ました。
当会は発足当初の2012年から、仙台市へのジャイアントパンダ誘致を呼び水に、中国領事官の設置や中国からの移民の急増、不動産の買収といった目前に迫っている問題を指摘してきました。
石巻市は多数の港湾を有している市でもあるため、今後は港湾利用や港湾の買収を含めた事態も想定しなければいけません。

なぜなら、日本は現在、島や港湾を含め、外国人への不動産売買を規制する法律が存在しない状態にあります。
日本が早期に法整備を整えようとしている今、滑り込みで買収に乗り出す可能性は十分に考えられます。
韓国と国境を接する対馬が、のきなみ韓国によって港湾や不動産が買収されている現実もあります。

まず、そもそも「多文化理解」と「多文化共生」では、意味が全く異なります。
「多文化理解」とは、日本と異なる文化を理解しようという意味です。
国際観光や、スポーツ・文化の交流などがあります。
この場合、互いの文化を理解することで、互いを尊重し合い、友好関係を深め、互いに文化を高め合うことが期待できます。
一方で「多文化共生」とは、日本と異なる文化の民族と、一緒に生活しようという意味です。
「多民族共生」という言葉で表現される場合もあります。
特に、移民社会の推進の際に用いられます。
具体的には、チャイナタウンやコリアタウンの形成や拡大を指します。

カナダ トロントのチャイナタウン。(トロント動物園にはパンダがいます。)
異なる民族が移民として多数入ったとき、居住地や職場なども、排他的に占領されていくことで、「多文化共生社会」が形成されていきます。
石巻市はその「多文化共生社会」に、今、梶を切ろうとしています。
今求められているのは、石巻市民の意識です。
・石巻市を移民社会として、チャイナタウンやコリアタウンを誘致しようと思いますか?
・石巻市に外国人地方参政権を認め、公務員や議員が中国人や韓国人になってもいいと思いますか?
・電車や道路やバスといったありとあらゆる公共の標識が、中国語とハングルだらけの四ヶ国語表記になっても、いいと思いますか?
・中国人や韓国人が住みやすいと感じ、どんどん人口が増え、雇用も市場も彼らのものになってもいいですか?
「多文化共生社会基本計画」は是か非か。
石巻市は、今月2月4日から、石巻市民を対象にパブリックコメントを募集します。
下記、石巻かほくからの記事引用です。
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■パブリックコメント募集
石巻市は2月4日から、策定を進めている「いしのまき多文化共生社会推進基本計画」の素案に対するパブリックコメントを募集する。市民の意見を参考にし基本計画を策定する。
資料は、市役所4階の地域協働課窓口や各総合支所、支所、公民館などの公共施設と市のホームページで閲覧できる。
対象は、石巻市に在住、在勤、在学する人や、市内の事業者、団体など。寄せられた意見は住所や氏名などを除き、公開することがある。
意見書の書式は自由で、住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号を必ず明記する。郵送、電子メール、ファクス、または地域協働課窓口に直接持参する。締め切りは2月24日(郵送の場合は必着)。
連絡先は地域協働課0225(95)1111内線4232、4233。
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引用終わり。
石巻市民の皆さん、真剣に考え、動いてください。
地元を護るのは、地元の皆さんなのです。
皆様が動くことで、石巻市は護ることができます。
参照Web:
国籍関係なく支え合い 石巻市が「多文化共生社会推進基本計画」素案
石巻かほく(2014.01.31)
http://ishinomaki.kahoku.co.jp/news/2014/01/20140131t13008.htm
「多文化共生シンポジウムin石巻」を開催します!(終了)
宮城県(2014.01.26)
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/ftp-kokusai/symposium.html
「多文化共生シンポジウムin石巻」開催のお知らせ(終了)
http://ameblo.jp/yappesu/entry-11756233030.html
多文化共生の推進に係る指針・計画の策定状況(全体)
総務省
http://www.soumu.go.jp/main_content/000043850.pdf
石巻市議会
http://www.city.ishinomaki.lg.jp/d0100/
奴等は『敵』なのです!!
明白な『侵略者』『敵性外国人』である支那と朝鮮の言語だけは、『絶対に』要りません!! あんなもの必要有りません!! 英語だけで十分です!!(どうしてもというなら、英語の次は、フランス語とスペイン語位でしょう。)
『敵(=支那朝鮮)』の軍隊が我が国に攻め込んだ時、動き易いようにと、着々と準備を進めているのです!!
絶対に、阻止致しましょう!!(`Д´#)9