2019年01月30日

贋作者役者紹介-よしたく→寺田の巻-


こんにちは!
贋作者チームでは一番若手な僕、よしたくが、一番ベテランの寺田さんを紹介していきます♪


24388EFD-7788-4C19-B7AD-2B6B656E9533


主人公・鴈次郎の兄、清一郎役の寺田剛史さん。ニックネームは「てらっち」

北九州の劇団「飛ぶ劇場」から来ていただいている寺田さん。穏やかで優しい方なのに、意外と毒舌キャラなギャップが面白いです。笑

お芝居では僕と寺田さんが絡むシーンはほぼないのですが、僕が小道具をギコギコ作っていると「暇だから…」と作業を手伝ってくださったり、悩んでる時にアドバイスをくださったり、一番年下の僕にも謙虚に接してくれて、役者としてだけでなく、人としてもすごく尊敬しています。あと、最近イジってくれるのも嬉しいですよ。笑

でもでも何より、一番は、その演技力なのです。自分では思いもつかないようなことをどんどん見せてくれるので、毎回稽古場で圧倒されています。

そんな魅力たっぷりの寺田さんを北海道で見られるチャンスを、お見逃しなく!!



AFFF6688-63BF-490D-A653-B54327AA88E9




sennen8948 at 14:57|PermalinkComments(0)mixiチェック

2019年01月28日

贋作者役者紹介-リンノスケ→飛世の巻-

こんにちは!『贋作者』にて主人公・鴈次郎役を演じます、演劇ユニットきっとろんどんのリンノスケです。リレー形式で共演者の紹介を行っており今回は自分の自己紹介ではなくこの方をご紹介させていただきます。

ミツコ役の飛世早哉香さん!

043BD679-9999-4B64-982C-E8F5905716BC


綺麗ですよね。そしてスタイルもいい。中々札幌ではいないタイプの役者さんではないでしょうか。飛世さんはなんでも知っているんです。

ある日の稽古中「もしここに銃を撃ったらどうなるのかな」とみんなでお話してたら。
「ここならまず拡散して砕けます。」とはっきりとおっしゃった。なぜ知っているかというとその道の専門家であったからです。その道と言うと少し誤解を招きますが、安心してください堅気です。食だとか医療系ですね。

そんな堅気の飛世さんの好きな食べものは何かと聞くと、いちごだそうです。きゃん、乙女!お誕生日にはいちごを差し入れするといいかもですね!ちなみにリンノスケは寿司が好きです。お誕生日には寿司を差し入れするといいかもですね!

8EC63118-032A-4C1F-A2D6-A45A85F5418A


リンノスケのことは置いといて、飛世さんはものすごく面倒見がいいんです。僕や吉本くんやあべちゃんが割と今回では若手で、そんな僕達のことを気にかけてグループラインを作っています。そこではなんの会話をしているかというと「おはよう」とか「おやすみ」とかですね。最近僕はスタンプだけ送ることもあります。みんな必ず返してくれるいい人たち。飛世さん、僕たちをまとめてくれてありがとう。ありがとう、飛世さん。

そんあお人好しな飛世さんが演じるミツコは一体どういう役なんでしょうかね。気になりましたか?贋作者始まります!

sennen8948 at 11:23|PermalinkComments(0)mixiチェック

2019年01月27日

贋作者役者紹介-熊吉→よしたくの巻-

本日は、雅朝役、吉本琢哉くんをご紹介させて頂きます。

2FBD3242-34B8-4C06-9CEF-D8731AE52179


稽古場ではみんなから「よしたく」と呼ばれています。
なので、これからは「よしたく」で文章を書き進めていきたいと思います。

「よしたく」は今回の出演者の中で最年少!
お肌がピチピチで、いつも光り輝いていて眩しいです!!
直視できないです!!若い!!!
若いのに、性格は落ち着きがあって、穏やかで、本当に最年少なのだろうか?と思う時があります。
たまに帰り道が一緒になる時がありますが、私の話をうんうんと聞いてくれるので、きっと穏やかで優しい子なのだと思います。

「よしたく」は、いつも稽古場でパンを食べています。
しかもほぼ毎日、渦巻きになっていてどーんと厚さがある存在感があるパンを食べています。
ごはん派の私は、パンを食べている「よしたく」を見ては、お腹空かないのだろうかと思ってしまいます。

「よしたく」は贋作者の稽古が終わった後、さささっといなくなる時があります。
どうやら、さっぽろ市民ミュージカル『ノロウェイの黒うし』というお芝居の稽古に行っているようです。
稽古の後にまた稽古とは…忙しい!!!
その市民ミュージカルは3月8日〜3月10日までコンカリーニョで公演があるようです。

「よしたく」を稽古場で見ていると、ものすごいスピードで変化していって、その姿を見ているのがわくわくします。
贋作者の本番時には今とはまた違う「よしたく」に出会える、そんな気がします。

皆さま「よしたく」要チェックでございます!!!

23763D63-3F76-4ADC-8202-8616CBB69549


熊木志保

sennen8948 at 22:13|PermalinkComments(0)mixiチェック

2019年01月26日

贋作者役者紹介-ゆい→華子の巻-

こんにちは、ゆいです。

本日は、恐れ多くも日本舞踊家・東流師範であります東華子先生についてご紹介させて頂きます!

若くして古典を引き継ぎ、継承し続ける本物の日本伝統芸能の担い手。
贋作者の韓国公演から出演して頂き、今回二度目の河鍋清を演じて下さいます。

現場では、着物の所作をはじめ、道具の使い方、参考資料を貸して下さったり(公共の場ではとてもひらけないくらい挿絵がピーーーーーな江戸のエロ本とか)、この贋作者を本物へと導いてくださる方です。

私が演じる吉野について、浴衣じゃ身体にまとわりついて感覚が変わるから、良かったらこれ使って♡洗えるやつだから大丈夫よ!!
と、お着物と帯まで貸して下さり(感激!!!!)、着付けの指導や、芸者遊びについて教わったり、それはもう手取り足取りで本当に頭が上がりません。

9AABBE29-4ED4-486A-82D8-262B7CD81CAD



溢れる日本人力はさることながら、プライベートではあまりの女子力の高さに脱帽!!

財布を持って飲みに行ったことがなかったという華子先生は、飲みの席で隣席の役者の手をそっととり優しくマッサージしたり、私の超個人的な人生相談にものってくれたり、えげつないピーーーーーーなお話もキャハッ♡♡と可愛らしく教えてくれたりと、いつもドキドキさせて下さる素敵な女性です。



そんな華子先生が1/26.27(今日と明日!)二日間、札幌市教育文化会館ホール(贋作者と同じ会場!)にて人形浄瑠璃芝居をしていらっしゃいます。

お時間ある方はこちらも是非足を運んでみてください♡お子様連れも歓迎とのことなので、私も27日に行きます!!

詳細はこちら

さっぽろ人形浄瑠璃芝居あしり座公演




ゆい


sennen8948 at 11:51|PermalinkComments(0)mixiチェック

2019年01月25日

贋作者役者紹介-阿部→リンノスケの巻-

「贋作者」の主役鴈次郎登場
りんりんこと、リンノスケくん(きっとろんどん)です
今回はわたくし阿部が紹介しますチュー



02E9ABC7-220F-4989-9F8E-CE34B45333E7




こんな顔してめちゃくちゃいじめてきますでチュー。ひどいやつでチュー。隣に座れば脚の長さをひけらかしてくるのでチュー。


うそです
とってもいいやつです


5DB701A7-CE5F-4D21-BFE8-DCB065655FE4



私が初めて顔を合わせた時がチラシのビジュアル撮影の時でした
ちょうどリンノスケくんの撮影後に挨拶するタイミングがあったんですが、あのチラシのままの目力の強いビジュアルが迫力ありすぎて「おぉ。。」とビビったのが第一印象でした笑
でも彼、ほんとーに真面目で、いろんなことをメモして、そしてとても勉強熱心。私は彼のことそういったところ尊敬してます。


あっあと絵が日に日に巧くなっています。近くで日々の変化を観察出来て本当に楽しい。これはもう近くで見られる私の役どころの特権です。


今回主演で大変な部分もあるのかなと私は想像してましたが、こちらの稽古のあと別現場で稽古というタフネスっぷり。強い。
今稽古が佳境に入ってなかなか苦しいところもあるけど、みんなで支えてがんばろーね。りんちゃん。


あ、そうそう。チカホの演劇シーズンの巨大パネルを見ていると、リンノスケくんが話しかけてくれるなんて面白そうなことやってるみたいですよ。運が良ければご本人登場ある、かも?


→→リンノスケツイッター←←


阿部 文香

sennen8948 at 11:07|PermalinkComments(0)mixiチェック

2019年01月24日

贋作者役者紹介-飛世→祐以の巻-

ゆいさんの思い出はなんと、18歳までに遡ります。
私がまだ演劇の「え」の字も知らない頃に、初めてのアルバイ先のお好み屋さんで、奥のテーブル、
わ!卓番も覚えてるよ。
12卓にゆいさんとかとうしゅうやさんが座っていたのです。

隣の卓を掃除してたら、演劇について熱く語ってる男女が居るではないですか!!
怖いもの知らずな18歳の飛世はすぐに声をかけ、その場でチケットを取り置きしてもらい、次の日にアルバイトをサボってそのお芝居を観に行きました。

その後千年王國に入って、私も千年王國を観に行くようになりました。
ゆいさんに花束持って行ったり笑

ファンだ!
ここまで書いたらただのファンだ!

というかね、顔がもう本当にモロタイプでずっと見ちゃうの。おっきな目とおっきな口、笑うときにくしゃって笑う顔。
もう最高。

贋作者を「今」やるなら、キャストは誰だ。
という考えは、札幌の演劇界にいる人、特に贋作者を観た人、は一度は考えたことがあると思うけど(あるのか?私は数回ある。)
私のキャスティングで入ってたのがゆいさん、しかも吉野役!
今回、何故か「やっぱり、そうだよね!」
となんだか自分が嬉しくなるという...、あ、もうただのファンじゃん(笑)

ゆいさんは一言で言うと、「聖徳太子」
稽古場の全員を見てる。
全員に気遣う。

例えば自主練習をしていても、誰かが困っていると自分が関係ない所でも、すっと入ってきてくれて
「それってどんな感じなのかなぁ?」
と質問をなげかけてくれる。

少しでも疲れてるキャストがいると
「本当疲れたねー!」と声がけ。

自分もかなりキツいだろうに、全員にかける気遣いを緩めない。すごいわ、本当に。

お母さんの一面、女性としての一面、役者としての一面、多面的な事がゆいさんの中で渦巻いて
魅力的な吉野が出来上がってくのです。
それを稽古場で見れる。なんとも贅沢です。

と思って、見てたら
「どうした?なんかあった?」
と声をかけてくれるんです。
そういう所が本当に好き。
いつもありがとうございます。


飛世 早哉香


C03E69C9-5AA4-45E5-AE47-65ED2667D88C


F74A71C7-FCF7-4C12-868B-2BAC660591BE




sennen8948 at 11:36|PermalinkComments(0)mixiチェック

2019年01月21日

贋作者役者紹介-華子→熊吉の巻-

新聞記者の卵、信枝役の熊木志保さん
別名 熊吉
若い女子に熊吉とは、何とも失礼。
しかし、まるで明治の女の様な楚々としていながら凛とした彼女の佇まいに、あぁ熊吉とはこの芝居にピッタリの名前なのねーと納得してしまう。

彼女を一言で言うと誰もが「真面目」と言う。真面目とは辞書では
1、うそやいいかげんなところがなく、真剣であること。本気であること。また、そのさま。
2、真心のあること。誠実であること。また、そのさま。

そう。熊吉は真剣で、本気で、誠実。
真っ直ぐで、嘘がない。

稽古後に感想や反省点をコレクションしている時、疲れ果てて寝てしまいそうな遠い目をしながらも、自分が何をすべきか、何が出来なかったかを冷静に分析する。
はたから見ると意識が遠のいている様なのに、驚くほど真剣な熊吉。

居酒屋に行くと、とりあえず皆んなで食べられるものをと「串盛り2皿」と頼む我々を嘲笑うが如く、メニューを熟読した後「つくねと、揚げたこ焼き!」と自らの好きなものに邁進するマイペースなオーダー。
嘘や裏表のない熊吉。

札幌座という大きな看板を背負っての出演にプレッシャーも大きいと思うのだけれど、ひとつひとつの課題に誠実に向き合ってクリアしている熊吉。

熊吉を見てると、真面目って言葉の本当の部分「正直で、真心があって、真剣」に気づかされる。

晴れた寒い朝に脳みそがキーンとなって、見上げた青空みたいな子、熊木志保から目を離さないでください。



東 華子


F3348D21-695D-4148-974D-917024484A62


sennen8948 at 23:30|PermalinkComments(0)mixiチェック

2019年01月19日

贋作者役者紹介-寺田→阿部の巻-


こんにちは。北九州の飛ぶ劇場という劇団所属しています
寺田といいます。只今劇団千年王国さんにお声かけ頂き「贋作者」に出演する為に北海道に来ています。
こちら↓
http://s-e-season.com/program/gansaku/index.html

さて、私がなぜ千年王国さんのブログにお邪魔しているかと言いますと
ここだけの話、出演者を1人ずつ紹介しましょうよというお話がありましたからです。
さてあの方をどんな風に紹介しようかと先ほどからずーと考えてはいますが
さほど面白い事も考えつかないのでネズミさんのように「場」に飛び込んで書き進めてみたいと思います。
読みますか?
どうしますか?はじめまーす。

「気遣いネズミ、場」

ネズミさんはとっても気遣いの出来る子でした。
いつもちょこちょこと動き回り、所構わずお着替えをし、恥じらい知らずのネズミさん。どうやら小道具を担当しているようで、いつも稽古場の角で何やらコソコソと作業をしています。
「お手伝いしましょうか?」と声をかけると、
「あ、え、あっと、えっと」とキョドキョドし、じゃあこれお願いしてもいいですか?と言われるかと思いきや「えーと、大丈夫です、私やります」とお願いされない。
なんど聞いてもキョドキョドして「えーと大丈夫です、私やります」とお願いされない。気遣いと遠慮の出来すぎるネズミさんなのです。
いや、責任感の強いネズミさんなのです。
「お願いしてくれないと耳付けて千葉の夢の国に売り飛ばすぞ!」と脅しても
きっと屈せず、「えーと、私がやりまチュー」とぶれない真の強さを見せてくれるのでチュー。

阿部さんは、あ、違う、ネズミさんは、無数にある小道具達を稽古用に、本番用にと用意し、全てを把握しているのです。仕事のできるネズミさん。すばらしい。
責任感が強すぎてか、私の小道具まで用意してくれるので今後ネズミさんに用意させない為に、自分の小道具の前に猫のポーズで待ち構え、ネズミがこそこそと私の小道具に近づいて来たら、ニャー!と爪を立ててやろうと思っています。
はい・・・。

おろおろしているかと思えば、急に、
「寺田さんいつも何食べてるんですか?」と質問してくれる事もあります。
(何食べてるんですか?)
ん?
北海道に単身で来て、食事とかお困りでないですか?
ちゃんと食べてますか?心配してくれてのことなのでしょう。
小さいながら質問が大枠で、豪快さも見せてくれるネズミさん。
「何食べてるんですか」
「んー草とか?あと雪」
と適当に答えたくなる、いじりがいのある、ほっとさせてくれるような、稽古場の喫煙所のような存在なのです。

お芝居の事に触れすぎると、気遣い彼女は気になり過ぎて、それが原因で稽古に支障をきたしてはいけないのでの、軽く。

まだまだ稽古の序盤といっていいころ、彼女は、「場」から逃げない。
と思う事がありました。というのは、なんとかなってぇ!となんの根拠も無く、自信も無いのにその不確定なシーンに飛び込んで行くのです。
それがどんなに面白く、生き生きとして見えるかは本人には知る由もなく。
溝ネズミは、排水溝を伝ってトイレから家に侵入するそうです。その先に出口があるか無いかも分らず、息も出来ない水の中を感だけで進んで行くのです。ネズミさんはまるでその命知らずの溝ネズミのよう。


74E99724-5190-4A84-9343-5950B39B1B53


こうして見ると、浮世絵の美人画にひけを取らない
写真には〜♪写らない〜、美〜くしさ〜が あ〜りますね♪
その写真には写らない、その写真には写らない、美しさで最後まで一緒にがんばりまちゅーね。

おわり

紹介された人
阿部文香(あべあやか)
Abe fumika
劇団千年王国

紹介した人
寺田剛史(てらだつよし)
Terada tsuyoshi
飛ぶ劇場


08FDFA62-0642-496D-B3EE-5DD6DDBDF8D3


sennen8948 at 10:50|PermalinkComments(0)mixiチェック

2019年01月18日

札幌演劇シーズン2019-冬-『贋作者』

ご無沙汰しております、千年王國です。
キックオフステージを終え、ガシガシ稼働中の現場から本番までの日々の様子をお届けして行きたく思います。


役者による役者紹介も挟みますので、どうぞお楽しみに♡



ゆい

FA6C67AE-A879-4866-A651-8655F2E50C50





札幌演劇シーズン2019冬

劇団千年王國
『贋作者』

作・演出 櫻井幸絵


偽物にはニセモンの本当があらぁ!

舞台は文明開化華やかなりし頃の明治日本。
江戸の文化は急速に廃れつつあり、興隆を誇った狩野派も後ろ盾を失って、偉大な父の才能を受け継いだ兄・清一郎が支えているに過ぎない。
一方、遊郭の一室に篭り、ニセモノ師としての天賦の才能を発揮する弟・鴈次郎。謎のブローカー・ミツコが売りさばく鴈次郎の贋作は、西洋に渡ると法外な値段で売れるというが、それが兄には許せない。
伝統を守る兄、それをせせら笑う弟の確執は、やがてひとつの悲劇を生む−。

公演日程
2019年
2/6(水)19:00
2/7(木)19:00
2/8(金)19:00
2/9(土)14:00 / 19:00
2/10(日)13:00 / 18:00
2/11(月・祝)14:00

※ 上記は全て開演時間です。
※ 開場は開演の30分前です。


会場
札幌市教育文化会館 小ホール
(札幌市中央区北1条西13丁目)


チケット
チケットはすべて、日時指定、全席指定、税込となっております。
本公演は未就学児の入場不可となっております。予めご了承下さい。

一般 3,000円
学生 1,500円

詳細はこちら
劇団千年王國サイト

sennen8948 at 19:30|PermalinkComments(0)mixiチェック

2017年02月05日

狼王ロボ、全日程終了!

昨日2月4日をもって「狼王ロボ」千秋楽を迎えました!
お越しいただいたお客様、出演者の皆様、スタッフの皆様、ご支援いただいた皆様、心よりお礼申し上げます



当日券も僅かしか出せない中、それでも劇場へ足を運んでいただいた皆様のおかげで連日満席となりました!

初日が明けてもまだまだ半分近く空席があったのが嘘のようです


本当に本当に、ありがとうございます


長い本番期間中でアクシデントも多々ありました。それもまたこの公演に携わった全ての方々のご協力で乗り越えられました


また今回は道外からもたくさんのお客様にお越しいただきました。
「いつか東京にも来てほしい!」
そんなお声掛けしてくださった方もたくさんいらっしゃって本当に嬉しい限りです

いつかそれが現実になればと願っています


image




またお会いしましょう!



sennen8948 at 16:37|PermalinkComments(0)mixiチェック
月別アーカイブ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード