senra_charismaのblog

センラの痴女授業

お久しぶりのカリスマで、お久しぶりの逢瀬をできて、とっても幸せでした。
近況を懐かしむ余韻もなく、刺激に飢えた身体でがっついてしまってごめんなさい。
でも、お仕事前なのに敏感な身体はぷるぷる震えていたから、気持ちよかったでしょう?
服の上からでもわかるくらい、乳首を尖らせて。
シャワーの後はもう、どこを触っても敏感すぎて辛そうだったもの。
はしたなく広げた足も、膝をガクガク立ててもっともっとってお強請りが上手。
久々のはずなのに、えっちなアナルはくぱくぱしてましたね。
ファザータッチで全身鳥肌立ててるの、ほんと可愛くてニコニコしちゃうし。
いきなり奥まであーんしてあげたのに、アナルパールも上手に全部ゴックンしちゃうし。
センラの大きなお尻に圧迫されて、嬉しそうにビクビクはぁはぁするの、懐かしくてキュンとしちゃいました。
いつもそうだけど二人の時間はあっという間に過ぎてしまって、濃密でねっとりした空気に頭がグラグラして、まるでたぷたぷに満たされたシロップの中にいるみたい。
沢山苦しそうに、辛そうに気持ち良くなってくれて、センラの虐めたい願望も少しだけ、埋められたかもしれません。
まだまだ、渇いているけれど。



だからまた、とびきり濃厚な蜜のひとときを過ごしましょうね。
ありがとうございました。

センラは紫×黒のボンデージでちょっとサディスティックな気分。
そして、貴方は全身をエナメルのつやつやしたキャットスーツに身を包んで期待に頰を火照らせて。
両手両足を拘束されて、ベッドに転がったまま性の告白が始まった。

汗が好き、汗フェチだから、そのためだけにとあるスポーツをしたり、とあるお仕事にわざわざついたり。
そんな秘めてきた欲望を、エナメルに締め付けられ、自由を奪われた四肢に興奮しながら上擦った声で続ける。
そのスポーツで女性がかく汗に興奮して一人身体を熱くしていたこと。
そのお仕事で、間接的に女性と共有したもので勃起したそこを、こっそり仕事場で慰めてしまったこと。

そんな懺悔を聞きながら、センラは全身をファザータッチで触れていく。
どこを撫でてもじんわりと汗ばみ、滲んでいくそこはぐちゅぐちゅした音を立てる。
わざわざ部屋の室温は高めに設定して、しっかり水分も摂り、お風呂も長めにして体温を上げているから、全身から吹き出す汗がキャットスーツの中で蒸されていく。
わざと股間の部分だけ、チャックを開ければむわりとした雄と汗の匂い、そして勃起した性器がぐちゅりと顔を出す。
ゆっくり撫でながら、いやらしい告白をしながら興奮する身体を煽っていって。

最後、とびきりの二人だけの秘密を呟きながら、過敏に火照る身体が逐情する。
満足そうに全身を震わせて、貴方はエナメルと拘束に溺れていった。



☆☆☆
キャットスーツの締め付けはお楽しみ頂けたでしょうか?
ご自身のオーダースーツ、楽しみにしておりますね。

扉を開けた瞬間から、紅潮した頬と潤んだ目、そしてもっこりと僅かに勃ちあがるスラックスの股間が興奮を如実に表している。
ベッドにお座りさせて、膝の上を跨いでぎゅうと抱きしめれば、ボンテージ越しの胸の感触に小さな声で
「柔らかい…おっきい…」
と子供みたいな感想。
「おっぱい好きなん?」
にっこり聞けば、恥ずかしそうに俯くからお耳に直接質問タイム。

どんなことされたいん?
えっちなことは好きなん?
ボンテージで何して欲しいの?
どこが感じてまうの?

センラの囁く声に逆えず、欲望のまま口から溢れてくるのは、はしたない願望の数々。
それを一個ずつ叶えてあげるね、って耳朶を舐めてあげれば、細い腰がブルブルと震えた。

シャワーを浴びながら感度チェック。
乳首は両方ともこりこりに硬くなって尖る。
性器は先端から白濁混じりの我慢汁をおもらし。
後孔はパクパクと開閉して、まだ洗っているだけなのに指を咥え込みたいみたいに誘っている。
なんともえっちな身体をしてて、とっても好みだし可愛い。
壁に手をついてお尻を突き出して、女豹のポーズをしたら膝から崩れ落ちそうになるくらい感じてしまって。

ベッドに移動したら大好きな乳首をたっっぷりと堪能。
ちょっと強めに捻ったり。
爪を立ててみたり。
思いっきり吸ってみて。
充血したところを甘噛み。
連動するみたいに大きくなる性器は、ローションでドロドロにして先を揉み込むようにぐちゅぐちゅ扱けば、鳥肌が止まらない。
お風呂場で期待していたお尻も、指をちょっと当てただけなのにちゅうちゅう吸い付いてくるから、素直な反応のご褒美にお指を2本。
猫みたいに可愛い悲鳴は、嗜虐心を煽るだけ。

玩具のおねだりはエネマグラからで、少し太めのシリコン部分をずっぷり咥えて悦んでいる。
「ああ、お顔圧迫されたいんやったっけ?」
焦らすみたいに顔を跨いで、ボンテージのTバックからはみ出すむちむちのお尻を押し付ければ、嬉しくてまた啼く。
顔面騎乗したまま両の乳首を捻れば、エネマグラを咥えたままの下半身は痙攣が止まらない。
大きくM字に開いた足の間でぐにゅぐにゅと弄っていれば。
「もう、挿れて下さ、い」
おねだりがちゃんとできたから四つん這いのポーズを許してあげて。
揺らぐ度にスパンキング、わんちゃんポーズをキープできたら、極太なセンラのペニバンで躾タイム。
ゆっくりと入口をかき回し、徐々に奥へと進めて、今度は中間あたりをしっかりと拡張。
指とエネマグラで腫れた前立腺も、その奥もぐちゅぐちゅと音を立てる。
ゆっくりなストライド、早めのピストン、後孔はどんどん熟れていって。

「ほな、メインディッシュ、ね」
今日の本命は、アナルパールデビュー。
一個ずつ、球を数えながらゆっくり奥まで挿れていく。
細いけれど長さがある玩具をズブズブ奥まで飲み込んだら、お待ちかねのスイッチをON。
全身に電撃が走ったみたいに震える身体を、しっかりぎゅううっと抱きしめてあげる。
健気にお漏らししつつも、達さないように我慢を重ねていた亀頭を磨き上げるみたいにゴシゴシ。
堪えきれない悲鳴が耳に心地いい。
もう無理、と首を振るから、顎を捕まえて固定して、耳元で囁く。

ほら、まだまだ、だぁめ。
ぐちゅぐちゅしてるねえ。
気持ちええこと好きやもんね。
えっちなことしてもらえて、嬉しいね。
可愛い、大好きよ。

そのまま限界を迎えた鈴口に甘く鋭く、爪を立てて。
とうとう逐情する身体。
びゅうと飛び出す白濁は、なかなか止まらず幹を伝ってダラダラと流れる。
口の端から無自覚に垂れる涎と、生理的な涙がほろりと流れる頬。
額にキスをして、フィニッシュ。
「大変よく出来ました」


☆☆☆
たくさん可愛いお顔が観れて、幸せでした❤️
土曜日もお仕事頑張って下さいね。


 

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