December 22, 2006
「川柳発祥の地」記念碑
川柳250年記念「川柳発祥の地」記念碑の石材店との打合せがはじまった。
大川幸太郎委員の工房で基本デザインなど専門家の意見を聞く。
多くの石材見本を前にすると、イメージが交錯してどれが良いのか迷ってしまう。
オーソドックスな石の見本を5種類借用し、次回実行委員会で意見を求めることにする。

建立予定地での状況調査
実際に建立される予定地に出向き、最大限の大きさで、「川柳発祥の地」の存在を発信する碑の検討を行う。
場所に制約があり、最大公約数のデザインになるだろう。

記念碑のイメージ
初期に計画された柱状標識型の記念碑ではなく、横に広がった形式の碑になる可能性が高い。
安全性、視認性、設置場所の条件など、公道上に設置されるという制約をクリヤーしなくてはならない。
最終デザインと見積もりが出された後、実行委員会で討議し、
修正等の意見を纏めるようにしたい。 一泉
大川幸太郎委員の工房で基本デザインなど専門家の意見を聞く。
多くの石材見本を前にすると、イメージが交錯してどれが良いのか迷ってしまう。
オーソドックスな石の見本を5種類借用し、次回実行委員会で意見を求めることにする。

建立予定地での状況調査
実際に建立される予定地に出向き、最大限の大きさで、「川柳発祥の地」の存在を発信する碑の検討を行う。
場所に制約があり、最大公約数のデザインになるだろう。

記念碑のイメージ
初期に計画された柱状標識型の記念碑ではなく、横に広がった形式の碑になる可能性が高い。
安全性、視認性、設置場所の条件など、公道上に設置されるという制約をクリヤーしなくてはならない。
最終デザインと見積もりが出された後、実行委員会で討議し、
修正等の意見を纏めるようにしたい。 一泉