せっかく早く帰ってきたので、
ブログを更新しようと思っていたはずなのに、
うっかり、こんな時間です・・・
(現在時刻23:40)
ついつい、スターリン・シルエットのリプレースピックアップの
妄想の旅に出てしまってました。
今の妄想はヴァーチャルPAFとレースセンサー・ゴールド。
さて、今日はナットのお話です。
今まであまり気にしてなかったのですが、
ISAACさんがスターリン・シルエットのナットを調整されていたので、
急に気になって・・・
とりあえず、手持ちのギターを見比べてみました。
まずは、懸案のスターリン・シルエット。


確かに、6弦が埋もれてしまっています。
続いてはギブソンSG


コチラは別に意味でまずいですね。
溝が太すぎて、スカスカです。
さらにはギブソンレスポールJr


こちあはまぁまぁでしょうか。
おまけでオービルL−1(アコギ)


コチラもそれなりな感じで。
比較対象が全部ギブソン系なので、
ちゃんとした比較になってませんね。
まぁ、いずれちゃんとメンテ屋さんに連れて行ってあげないと
いかんですね。
ナットといえば、キースのギターは全てある材質に交換されている、
という記事を昔呼んだ記憶があるのですが、
その材質が思い出せません。
象牙だったか、牛骨だったか・・・
ブログを更新しようと思っていたはずなのに、
うっかり、こんな時間です・・・
(現在時刻23:40)
ついつい、スターリン・シルエットのリプレースピックアップの
妄想の旅に出てしまってました。
今の妄想はヴァーチャルPAFとレースセンサー・ゴールド。
さて、今日はナットのお話です。
今まであまり気にしてなかったのですが、
ISAACさんがスターリン・シルエットのナットを調整されていたので、
急に気になって・・・
とりあえず、手持ちのギターを見比べてみました。
まずは、懸案のスターリン・シルエット。


確かに、6弦が埋もれてしまっています。
続いてはギブソンSG


コチラは別に意味でまずいですね。
溝が太すぎて、スカスカです。
さらにはギブソンレスポールJr


こちあはまぁまぁでしょうか。
おまけでオービルL−1(アコギ)


コチラもそれなりな感じで。
比較対象が全部ギブソン系なので、
ちゃんとした比較になってませんね。
まぁ、いずれちゃんとメンテ屋さんに連れて行ってあげないと
いかんですね。
ナットといえば、キースのギターは全てある材質に交換されている、
という記事を昔呼んだ記憶があるのですが、
その材質が思い出せません。
象牙だったか、牛骨だったか・・・


そちらのシルエットは、そんなに弦が溺れてしまっていませんね。
僕のシルエットは、もっと深く埋もれていましたよ。
6弦の上に4弦を重ねて、ようやくちょっとだけナットから顔を出す、見たいな深さでした。
SGのナットは、うーん、ナットフェチな私としては、新しく交換したくなります(笑)
高さとか、ビビリとかは、無いですか?
ちなみに、Jrのナットは美しいですねぇ。
理想的なナットです。
ところで、キースはナットをナニに交換しているのでしょうか?
象牙だとしたらなかなか手が届きませんねぇ。
気になります。
僕は、アコギのほとんどをタスクに交換しています。
変色が激しく、ほとんどのナットが茶色になってしまっています(笑)。
エレキは牛骨ですね。
安いヤツですけど...
僕は原稿が高めなので...夫失礼、執筆料の話になっている...(笑)
僕は、弦高が高めなので、ナットも通常に比べたら高めに調整しているかも知れません。
今度、うちのブログで、ナットの特集してみましょうね。
また立ち寄ってください!