ダイエットスイーツ
おいしいモツ煮の雷亭

ドラリオン

ドラリオン追加最終公演のチケットが発売されています!
公演期間:2008年1月25日(金)〜2008年3月2日(日) 全54公演
   :2008年3月3日(月)〜2008年4月6日(日) 全51公演
会場:原宿・新ビッグトップ 〔国立代々木競技場オリンピックプラザ〕(JR原宿駅・地下鉄千代田線明治神宮前駅下車 徒歩5分)
券売開始:2008年1月25日〜2008年3月2日 全54公演 2007年7月21日)(2008年3月3日〜2008年4月6日 全51公演 2007年10月27日(土)
チケット発売窓口はこちらです。
■電子チケットぴあ:0570-02-9999
■ローソンチケット:0570-084-003
■CNプレイガイド:0570-08-9999
■キョードー東京:03-3498-9999(SS席のみ)
■キョードー横浜:045-671-9911(SS席のみ)
■JTB各支店、JTBトラベランド各店(SS席・S席)
■団体料金(30名様以上/大人券のみ/平日公演のみ)のお問合わせ
 03-5500-8266
主催:フジテレビジョン/産経新聞社/ニッポン放送/文化放送/キョードー東京
特別協賛:ダイハツ工業
後援:渋谷区/カナダ大使館/ケベック州政府在日事務所/ケベック州政府観光局/フジサンケイビジネスアイ/サンケイスポーツ/夕刊フジ/サンケイリビング新聞社/扶桑社/TOKYO FM/J‐WAVE/Fm yokohama/FMNACK5/
bayfm/InterFM/FM-FUJI
チケット良い席から売切れてしまうので、お早めにお買い求めくださいね!

ドラリオン チケット

ドラリオンって何?
中国が誇る伝統芸術と、現代の西洋文化を代表するシルク・ドゥ・ソレイユの驚異的パフォーマンスが融合し誕生した新しいかたちのエンタテーメントです。
タイトルの「ドラリオン」とは、東洋を代表する龍「ドラゴン」と西洋を代表する獅子「ライオン」からなる造語で、人類と自然の共存を求める「東洋的哲学」からインスピレーションを受け、生み出されたものです。「ドラリオン」は、生命と自然界の秩序を保つ4つの力、「空」「水」「火」「土」を賛美し、この4つの要素がショーの重要なキーワードとなっています。これら4要素は、その姿を人間へと変え、それぞれの色を鮮やかに放ちながら「ドラリオン」の世界を形作っていきます。空気のように澄み、水のように柔らかく、火のように素早く、地がどっしりと構えている・・・。そんなイメージを連想させるものです。東西の素晴らしい文化を融合し、新たな境地を切り開いた演出や音楽、人間の限界を超越した目を見張る神業の数々、芸術性高く繊細に作られた衣装、光と影が織りなす幻想的なステージ。すべてが一つになった時、『ドラリオン』は観る人すべてを夢の世界へと導くでしょう。チケットは「チケットぴあ」まで!!


ドラリオン ブログ

ドラリオンのホームぺージで、ドラリオンに関するyahooブログが紹介されていたので、おもしろそうなものをピクアップして読んでみました。そのどれもがドラリオンを観ての感想ばかりなのですが、おもしろかったとか、感動したとか、観てよかった!というコメントしかみあたらなくて、ドラリオンのすばらしさを改めて感じました。
この人にとってはおもしろいけれど、あの人にとってはおもしろくないって言うものが意外と多い中、全員が口をそろえて「おもしろかった!」というものはホンモノですよね!東京公演は35万人を突破し、追加公演、最終追加公演が開催されることが決定しました。きっと観にいくリピーターがおおいことと思います。全国各地からツアーを利用してやってくる人もいるかもしれませんよね!それくらい人気で、一度観るとまた観たくなる・・・そんな魅力のあるパフォーマンスだと思います。
私もチケットが取れるならぜひ観にいきたいと思います!!

ドラリオン

ドラリオンはシルク・ドゥ・ソレイユというカナダの一座が公演をしていますが、いろいろな演目を演じるドラリオンの出演者の中で、一番多い国籍はどこかご存知ですか?
実は半数以上の出演者が中国人だそうです。
なぜドラリオンの出演者に中国人が多いかというと、やはりそのテーマや演目に関係するのですね。
ドラリオンは、サルティンバンコやアレグリア、キダムで実績のあったシルク・ドゥ・ソレイユが、中国"東洋(ドラゴン)"と"西洋(ライオン)"の融合をテーマに中国雑技をヒントとして作り出したパフォーマンスですので、中国の出演者が多いのは当然なのですね。
その他の出演者にはヨーロッパやアメリカなど11ヶ国籍のアーチストがいるそうですが、果たして言葉の壁はどう克服するのでしょうか?やっぱり英語が中心?芸術は言葉を超えるってことですから、通じなくても大丈夫なんでしょうかねぇ。

出演者の話題をもう一つ、ドラリオンの公式サイトの中で、特集レポート&インタビューという記事があり、そこに出演者のひとりであるシュアイ・シーさんのインタビューが掲載されていました。
シュアイ・シーさんはシルク・ドゥ・ソレイユで5年以上もキャリアのある出演者です。
彼は7歳から10歳までは中国の雑技団に所属していたそうですが、入団のきっかけは病気がちの弱い体質だったからとのこと。ご両親が丈夫になるようにと雑技団に入れたのだそうです。
そして、中国雑技団アメリカ公演の時に現地の雑技団のショーを見て「これで生きて行こう!」と決意11歳からアメリカで本格的にプロの道を歩き始めました。
後にシルク・ドゥ・ソレイユへ入り、ドラリオンでは「ドラリオン」や「フープダイビング」などのアクロバチックな演目の出演者として、観客の皆さんを楽しませてくれています。

ドラリオン 動画

シルク・ドゥ・ソレイユのインターネット動画を見ました!今、日本で絶賛開催中の「ドラリオン」です。一度観にいったのですが、もう一度あの感動を味わいたいと思い、追加公演のチケットを取ることができなかったのでインターネットの動画を見て再び感動!!
なかでもダブル・トラピスという演目がすごいんです!
空中ブランコに乗った2組のペア・アーティストが、はるか頭上で次から次へと技を繰り出していきます。それぞれの飛び手が相手のキャッチャーに飛び移る大技には思わず息をのんでしまいます!スリルを芸術にまで高めたパフォーマンス。ドキドキしながらも、その技のすばらしさに感動です!
更に、フット・ジャグリングという演目は、仰向けになった女性が、両手両足で5本の傘を回します。彼女は片足で2本の傘を、高さに変化をつけながら美しく操るのです!女性の可憐さ、優美さの中に、アーティストの底力が光る魅力的な演目です。
今回の日本公演から全面的にバージョンアップされ、さらに進化した演目です。7個のボールを同時にコントロールする驚異の技は、観るものすべてを釘付けにします。卓越したパフォーマンスはあたかも華麗なダンスを見ているようですよ!またまた観たくなってしまいました。