October 02, 2009

リアル酩酊日誌「最終回」

b05c74ac.jpgあの日以来、通勤で一日足りとも欠かせなかったi-pod。

夜道であの曲を聞くたびに、全身全霊、立ち上がる明日への気力をいただきました!

あの日以来、成仏できなかった己の魂。

10.3、30年の思いが詰まった大阪府立、灰になるまで燃え尽きます!


sequence_time at 00:03|Permalinkこの記事をクリップ!

June 21, 2009

リアル酩酊日誌「最終回」

4d9f9022.JPG今までなら、やれ追悼セレモニーだ何だで、



間髪入れずのロケットスタートだったはず。



でも、、、



今度ばかりは、立ち上がれない。



エンドレス無気力状態に突入してしまいました。

sequence_time at 01:09|Permalinkこの記事をクリップ!

June 18, 2009

リアル酩酊日誌「最終回」

47124c56.JPGTVのニュース。



スポーツ紙の記事。



インターネット。



未だ話題になっているけど、それでも日を追う毎にページ数が減っていって、、、



馬場さんの時と全く同じ。



微妙に感じるこの嫌な時間感覚。



1週間、1ヶ月、、、しばらくすると過去の出来事。



たとえ世間がそうであろうとも、、、



ずっと三沢光晴にこだわり続けて生きていきたいと思います。

sequence_time at 22:56|Permalinkこの記事をクリップ!

リアル酩酊日誌「最終回」

50f57815.jpg呆然自失。



ひとりで道を歩いてるだけで涙が出そうで、、、



ん〜、ダメだ今週は!


sequence_time at 20:59|Permalinkこの記事をクリップ!

June 16, 2009

リアル酩酊日誌「最終回」

d77801ee.JPG月曜日。



あまりにも過酷すぎる世間との絡み。



頼むからその話題は避けてくれと。




「奇跡の遭遇」



たまたまオープニングまでのお迎え役を授かった、ホテル〜バックビートまでのタクシーの10分間。



あの興奮が、今でも忘れられない思い出です。



我々にも自然体で接してくれた、、、



底なしの器の広さ、世界一の「受け」を体験できて幸せでした!

sequence_time at 00:22|Permalinkこの記事をクリップ!

June 14, 2009

リアル酩酊日誌「最終回」

0e4ea87e.jpg一転してドン底へ(涙)



私が亡き祖父にタイガーの試合を観に連れて行ってもらったように、、、



いつかは我が最愛の息子とも、同じ時間を共有したかった。



ささやかな夢は、少しの時間のすれ違いで、ささやかな夢として終わってしまいました。


sequence_time at 23:03|Permalinkこの記事をクリップ!

リアル酩酊日誌「最終回」

4c1eed99.jpg久しぶりに幸せな気分になれた木曜から、、、


sequence_time at 23:00|Permalinkこの記事をクリップ!

リアル酩酊日誌「最終回」

a00f609b.jpg朝から掃除してました。



とにかく体でも動かさないと涙が出そうなので、、、


まさか木曜の光景が最後になるとは。



連絡返せずごめんなさい。



今、この時でも普通に流れて行く日常があまりにも酷すぎる(脱)!


sequence_time at 10:24|Permalinkこの記事をクリップ!

December 20, 2008

リアル酩酊日誌「三沢激励編」

a0fcff51.jpg1.4 新日本プロレス 東京ドーム。



NOAH勢が参戦します。



何か久しぶりにプロレスらしいプロレスが見れそうです!



何を求めてNOAHが参戦するのか?



過去、他団体での参戦では圧倒的だったNOAHの面々。



従来のプロレスの流れで見ると、これまでとは逆の目が出るような予感はありますが、、、



NOAHはNOAH、三沢光晴は三沢光晴を崩さないような気がします。



それが見れれば最高です(燃)!



そういう意味で、1.4は、久しぶりにプロレスらしいドーム大会となるでしょう!

sequence_time at 23:50|Permalinkこの記事をクリップ!

December 18, 2008

リアル酩酊日誌「三沢激励編」

1c1c0971.jpgキーボード、乱れるマシンガン!


久しぶりのこの感触。


「NOAH 日テレ放送打ち切り!」


しばらく意欲を失っていたけれど、


この危機的状況に燃えない訳もなく!


魂の一撃を放ちます。


姫プロのナベちゃんが教えてくれました。


ここ1年ほど、末期を予感させる無風状態が続いたプロレス。


この予感は確実にありました。


ある意味プロレスと心中で。


全てに対して自身のテンションも垂直落下に急降下。


んー、注意して見てなかったです。最近のプロレス。


これだけ熱かったものが、完全に日常から風化しつつありました。


でも、これがあるからまたプロレス。


久しぶりにスイッチが点火されました!


上場企業でも何でもないので、財務体質も何も知らないですが。


今までの体制でやっていけないのは、誰もが思うところ。


プロレス団体の収入源の基本は、TVの放映権。


昔のプロレス好景気時代と違い、それなりにリスク回避はしているはずですが。


TVありきの運営の基本は、大きくは変わっていないでしょう。


真っ当な考え方でいくと、選手・社員の見直しが大前提。


規模を縮小してやっていくしか無いでしょう。


でも、そこを手をつけるのを一番嫌うのが三沢社長。


NOAH旗揚げ時、信頼してついてくる選手・社員に切る判断をしなった。


あの時も半年後にTVが付かなければ、、、


10年たって、同じ判断を強いられる局面が来たということでしょうか?


究極の審判が要求されそうな気がします。


個人的にはプロレスを残して欲しい。


でも10年前にそういう判断をした人間、三沢光晴が、また最高に魅力的。


2年前の奇跡の遭遇。


神戸でのあの時、同じ目線で接してくれた三沢光晴がたまらなく好きなのもまた事実。


他局が付いたり、ウルトラCのスポンサーが付いたり、ミラクルが起これば一番ベスト。


しかし、米国のエゴが発端となった金融恐慌が開始されたこの時代。


最悪の判決がくだされたとしても、納得です。


それが三沢光晴が下した判断であれば!


ある意味、今のこの状況でプロレス=三沢の図式になっているのも、また事実。


色々な歴史があって、プロレスが、最終的に皆に求められた人間の手に掛かっているのが現状でしょう。


だからこの人の下す判断が全てです!


この心配が杞憂に終わるほど、NOAHが着実な企業基盤を築いていれば良いのですが。


日常密着だったプロレス。


一般市民と違い、どこまで行ってもプロレスが半端じゃない位置づけなので、


今後の展開を注意深く見守って行きたいと思います。


この展開、これがリアル、これがプロレス!


ある意味、人生の教科書です(燃)!

sequence_time at 00:07|Permalinkこの記事をクリップ!