えっちな催眠音声サークル:しりあるヒプノ

18禁のえっちな催眠音声を作成するサークルです。
女体化催眠音声、切ない催眠音声、強制女装催眠などを作成、公開をしています。
プレイ内容は女装レズ、女体化、切ない作品、男の娘、強制絶頂、ドライオーガズム、露出プレイ。

こちらは18禁の催眠を使った気持ちいいオナニーをするための催眠音声を作成している『しりあるヒプノ』(serial hypno experiment laboratory)のTOPページです。
催眠状態になってえっちな気分になり、オナニーしたり、ドライオーガズムする…そんな音声を作っています。
ブログ内が複雑になってきましたので、こちらで重要なページに行けるリンクをまとめてあります。
カテゴリー一覧をご活用すると記事が読みやすくなります、PCからは左に、スマホでは下の方にありますのでご活用下さい。

ブログへのコメントは出来ないようになっております。メッセージフォームからご連絡いただくか、Twitterの@serialhypnoへダイレクトメールなどにて、ご連絡お願いします。作品とは180度違ったイカれたことしか呟きませんが真面目なことも時々呟いています。尚、リンクはフリーですのでリンクしましたなどのご報告は必要ありません。
作者のTwitterは ↓ こちらです

information
新作、公開されました。
8月13日(日)C93に申し込みました。当選していればまた女の子していく予定です。新作は1~3作の予定です。期待値は1.2作くらいです。

8月5日(土)12日(土)2日に分けて音声作品とは全く関係ないのですがAMDのRyzen5 1600Xを導入したので音声サークル向け性能評価実験を行いました。

7月2日と21日の2日に分けて、3作品を公開できたので制作後記を投稿しました。

催眠音声作品一覧
公開あるいは予告されている作品は
催眠音声作品一覧


重要アナウンス
作品のアップデートやバグ報告など関しては
重要アナウンス


催眠音声の作り方
催眠音声の作り方、特に機材やソフトウェアに関してはこちらをご参照下さい
催眠音声の作り方


お仕事の依頼
ボイス、イラストお仕事の依頼などについてはこちらをご覧ください
声優さんイラストレーターさんへのお仕事の依頼について


イベント
コミケなどに参加することがあります、場所日時持っていく物の確認などはこちらをご覧ください。
C92の夏コミはお化粧が崩れてしまうので参加しません。
コミケなどイベント参加状況


催眠音声のやり方、聞き方
作品選び
2017年4月現在で国内の催眠音声は1,000程あり、概ね無料が3割、有料が7割といったところと思われます。
催眠音声は受け身な作品なのでマゾ向けが、ライトMなものからハードMなものまで多種多様ですがS向けは殆どありません、ノーマルは3割位だと思います。
無料音声は催眠誘導やえっちがシンプルかつ上手くまとまっていることが多く入門用に適します、有料の誘導や趣味全開の特殊なえっちとはやや異なります。

すでに有料のもので趣味に合うものがあるならそれを聞き、何を聞けばいいのかわからないという方は、無料の音声を探すのがいいでしょう。

様々な作者さんがいらっしゃいまして、それぞれに特徴のあるプレイがありますから、きっと趣味に合う音声というのがあるはずです。
当サークルではシナリオを重視したもの、女体化や女装レズ物、そしてフェチっぽい作品が作者の趣味の影響で多くなると思います。

音声を聞く大前提としてスマホやDAP(デジタルオーディオプレイヤー)でイヤホンで聴くことを勧めます。
この時できるならカナル型(耳栓タイプ)のワイヤレスイヤホンのが良いです。ノイズキャンセルがあれば尚の事良いです。
スピーカーは不可です。ヘッドホンもあまり推奨できません。

参考までに私が普段使用し最終検品に使用しているのは以下の2つ。
ワイヤレスイヤホン SONY MDR-NWBT20N
DAP SONY NW-A20(新機種もでているらしいので興味があれば新しい方で)

作品のマニュアルに諸注意が書いてある事が多いですが、書いてない場合は最終的に寝て聴くものがほとんどですので寝て聞けば良いです。音声の冒頭で寝て下さいという指示があったり、座ってくださいという指示が出るものもあります。
最初は目を開けたままで聞き、途中で閉じさせる指示があることがほとんどですが、稀に閉じさせる指示を忘れてしまっている音声もあります。仕方ないので二回目からは目を閉じて聞きましょう。
部屋はやや暗めにして、あとは音声を聴くだけです。シャッフルや、リピートはちゃんと解除しておきましょう。

無料で聞ける女体化作品が充実している作者さんのページ、外部サイトに飛びます。
KUKURI KUKURIさん

催眠オナニー・同人音声の日記 Hypnotic_Yanhさん

願望消火栓 ササジマさん

TS heaven 三毛猫クロさん

2017年7月現在有料の催眠音声を3作品公開中です。
作品
タイトルx
男の娘、女装、女装レズなどが好きならこちら(2017/6/21頒布開始)
作品紹介:姉妹による二人がけ男の娘催眠 3P女装レズ ~三姉妹の肖像~


1400

泣きゲー、悲劇モノ、切ない物語が好きなら泣いて喜ぶ(2016/12/31頒布開始)
作品紹介:幼馴染の誕生日(悲しい催眠音声)


XGAサイズ
女の子になってレズセックスを楽しみたい方なら満足できる、そんな女体化催眠(2016/7/18頒布開始)
作品紹介:えっちな百合になっちゃう女体化催眠音声 ~二人だけの閉じた永遠の世界~ ZERO

4分け2

NEW:
イラストの募集


サークル4作目となる『痴女催眠音声 ~電車の中でえっちなお姉さんの性欲のはけ口にされちゃうアタシ(ボク)~(仮)』のイラストレーターを募集いたします。
ご依頼したいのは電車内の背景と人物3名分で痴女をメインに痴女行為されるのを耐えるショタと少女です。電車内は不自然でなければ同人エロ使用可能のフリー素材を使用して問題ありません。イラストの大きさはポスターなどにも使用できるように4000×3000ピクセル以上です。
作品完成後DLsiteさんとDMMさん、及びデジケットさんにてDL公開される他、2017年の冬コミに通過していればC93にてプレス会社制作の物理ディスクとして頒布されます。

※16日16:00追加
差分で感じ始めるショタ、少女の口元アップを記載するのを忘れていました。
また大まかな構図を17日(日)10:30に挙げいただきましたのでご参考にしてください。
作者に絵心がないことはみんなわかっています。

窓際で思う様痴女行為されて喜び始めるショタor少女
構図文字入れ

口元の差分
もうダメ声出しちゃいけないのにでちゃう!だめぇ…という雰囲気で。
口文字入れ
ご依頼金額
固定+α=最大120,000円

固定部分45,000円
α部分最大75,000円

αはご依頼させていただく時にお伝えします、概ね20,000~30,000円で合計65,000~75,000円になると思います。
イラスト完成時点で固定部分を住信SBI銀行から『シリアルヒプノ』名義でお振込いたします。
α部分のお振込は後日となります。

募集期間
10月2日(月)13:15迄

応募方法
TwitterにてDMか当該ツイートに対してリプライしてpixivやHPなど直ぐにイラストが確認できるURLをご記載下さい。

結果
10月8日頃までにDMかメールにてお伝えいたします。

納期
11月半ば

補足
今回は『独占的使用権の許諾』で『著作権の譲渡』ではありません。その為作成したイラストのpixivやご自身のHPでの掲載の範囲であれば問題ありません。
また最終的にご応募者以外の方にご依頼させていただくこともあります。

作品一覧

作品頒布サイトへのリンク



以下過去分
5月28日23:06分ごろ音声のお仕事を依頼させていただきました。


姉妹による二人がけ男の娘催眠 3P女装姉妹レズ~三姉妹の肖像~
の声優さんを募集しておりました。
条件などが書いてあったのですが、応募期間が終了しましたので削除させていただきました。
1月10日
姉妹による二人がけ男の娘催眠 3P女装姉妹レズ~三姉妹の肖像~ の12月23日~1月10日の正午ごろまで声優さんを募集しておりましたが募集は終了いたしました。

条件が結構細かったため、応募は3名となりました。
14日(土)に応募していただいた方へ、ご返信しております。

今回年末年始に冬コミという忙しい時期に募集したことと、告知をTwitterにて3回しか行っていなかったので、気付かなかったという声がいくらかございました。
今後も公募するかどうかはわかりませんが、その際はもう少ししっかりと告知を行っていきます。
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催眠音声サークルによるAMDの高速CPU Ryzen5 1600Xの実使用下における速度比較のページです。
普段は18禁の男の娘や女体化催眠などアクの強い作品ばかり作っていますが、えっちな画像も男の娘や女装写真は出てきませんので安心してみることが出来ます。

他の測定サイトではあまり行っていない音楽系の実測をCubaseProを用いて音声のMP3書き出し、WAV書き出し速度の計測などを行っています。

尚、電源プランはパフォーマンス優先モードで測定していたが、その場合RyzenのSMT性能を上手く引き出せないことがわかったのでAMDが提供するRyzen専用電源プラン「AMD Ryzen Balanced」を使用して再測定を行った。専用電源プランではSMT使用時のパフォーマンスの低下がなくなりRyzenの性能を引き出すことができる。専用電源プラン以外ではSMTを有効にするとパフォーマンスの低下が見られた。

調査したCPUや環境は以下の5つ
Ryzen5 1600X 電源プラン「AMD Ryzen Balanced」SMTはON
core i5 6267U 電源プラン「パフォーマンス優先」
FX-8350 電源プラン「パフォーマンス優先」
Ryzen5 1600X 電源プラン「パフォーマンス優先」 SMT OFF
Ryzen5 1600X 電源プラン「パフォーマンス優先」 SMT ON

実使用における測定項目は以下の9つ
音響解析 1タスク
音響編集 5タスク
動画エンコード 2タスク
RAW現像 1タスク

さて使用したマシンは3台以下の通り。全てwindows10Pro 64bitとなり、注意点としてIntelのCPUのみ低電圧のラップトップ用途である事に留意していただきたい。グラフの横軸は秒であり手動で測定を行っている。グラフに実際何秒かかったか記載がないがこれは入れ忘れたので後日修正予定である。
GPGPUや3Dスコアの調査ではないので、ビデオカードが今回の調査で影響をあたえることは無いと考えられるので省略した。ただしi5に関してはUMAなのでメモリの帯域に若干のビハインドがある。
Ryzen 5 1600X 3.6GHz 6コア12スレッド
メモリ DDR4 2666MHz 32GB(2枚デュアル)
SSD 480GB SATA3接続(600MB/sec)+HDD

Core i5-6267U VAIO Z 2.9Ghz 2コア4スレッド
メモリ DDR3 1866MHz 16GB(デュアル)
SSD512GB M2接続(2000MB/sec)

FX-8350 4GHz 8(4)コア8スレッド
メモリ DDR3 1866MHz 32GB(4枚デュアル)
SSD 480GB  SATA3接続(600MB/sec)+HDD

音声編集解析パフォーマンス比較
音声サークルで使用が少なくないと思われるCubasePro8.5を用いた。
4つの試験を8月12日の追加しました。4つの試験に関してはSMTは有効でRyzen専用電源プランを使用したチェックのみです。

Ryzen5とFXコアのサウンドカードは高音質サウンドカードとして有名なASUS社Essence STX IIであるがサウンドカードが本試験のパフォーマンスに影響することはないと思われる。

IntelのサウンドはRealtek社 High Definition Audioである。vaioはマルチメディア系に力を入れている割にはサウンドは平凡なものを使用している、DACが違うのかもしれないしそもそもノートでは使用できる良いオーディオチップが無いのかも知れない。

63分のプロジェクトをMP3書き出し
編集
テストは63分の上記プロジェクト(48KHz 16bit)ファイルを、MP3へ書き出し(44.1KHz16bit)、WAVへ書き出し(44.1KHz16bit)している。
このテストではサークル2作目となる『幼馴染の誕生日(悲しい催眠音声)』を使用している。プロジェクト内容はオートメーション化などを行い作成した後の単純なWAVファイルを13トラック並べたものである。
mp3
このテストがRyzenの性能が一番顕著に出ており脅威的な性能となった。
core i5の5倍、FXの4倍も速く圧倒的だ。
CPU使用率はRyzen5は50%、core i5は70%、FXは80%で概ね最適化されていると言っていい。なぜかFXコアで存分にCPUの力が発揮できた。珍しい…
MP3へのエンコードは音声サークルなら多用するであろうからこれだけで乗り換えの価値がると考えらる。とにかく速くて、飲み物飲んでいる内にバーが埋まっていき慌ててストップウォッチを押したくらいである。
大昔『午後のこ~だ』で初めて3Dnow!を有効にした時のような感動を味わえる。

63分のプロジェクトをWAVへ書き出し
wav
2~3割ほど速くなっているがMP3ほどの劇的な感動はない。音声サークルなら多用する処理なので、待ち時間はかなり短縮されるだろう。
CPU使用率はRyzen5が30%、core i5が70%、FXが60%だった。

10:30(48KHz16bit)のファイルを192KHz32bitに変換

192K
音声サークルなら効果音を収録したけど声優さんの音声とビットレートが違ってエンコード、再エンコード、更に…と言う事もしばしば。2作品目のえっちパート前半10:30の音声ファイルを使用し試験を行った。
起点が100秒な事に注意であるが、core i5が最速という結果になった。
CPU使用率はRyzen5が10%、core i5が40%、FXが50%だった。マルチコアが活かせていないのが残念でならない。

10:30(192KHz32bit)のファイルを44.1KHz16bitに変換

48K
さっきのテストの逆を行っている。
今回はRyzen5が一番速くなったがすべての試験において全体的に処理時間は短い。
CPU使用率はRyzen5が10%、core i5が40%、FXが40%だった。

VariAudio解析
vari
VariAudioの音階解析、MPEX solo Music200%伸長と50%短縮である。
使用ソースはドヴォルザーク作曲の交響曲第9番4楽章の『新世界より』再生時間11:02である。有名な曲だから聞けば誰でもわかるはずです。
VariAudio解析は知らない方のために補足すると音声ファイルの音階解析を行う処理である。
普通に使用する分にはi5が最速であり優秀である。Ryzen5はFXよりも36%ほど高速であるがi5より1.15倍遅かった。シングルタスクの処理速度が顕著に出ている考えられる、i5の方はCPUの使用率が60%に達していたが、Ryzenでは10%程度に留まっている。CPUの有効利用が出来ていないと言わざるをえない。
このような重い処理こそマルチコアを存分に活用していただきたいところなのだが。

また面白いことに高パフォーマンスモードにてSMTを無効にしたRyzenが、もっとも高速であった。
これはやはりシングルスレッドの性能をSMTを有効にすることで若干の低下が起こるためであることと、VariAudio解析がその単純なシングルスレッドのパワーによる解析であるからと推測できる。

タイムシフト MPEX 200%伸長
music200
タイムシフト MPEX solo Musicで200%に進捗させた結果、音声のピッチを変えずに引き伸ばす処理である。
VariAudioから一転Ryzenの優秀さが発揮されている。FXよりも42%、i5よりも47%も高速である。

タイムシフト50%短縮
MUSIC50
タイムシフトで50%に短縮する処理である。
200%進捗とやっていることは変わらないので同じ傾向が見れる。

エンコード速度テスト
19センチのちんこ VS 13センチのちんこ ~威力の違いニ体のメスに突っ込んで実験~
という私が作ったちょっとえっちな4:51の動画ファイルを1080 30Pと244 29Pにエンコードし実時間を測定します。
使用ソフトはPremiere elements12でGPGPUは使用していません。(使用できません)

1080
Ryzenは圧倒的なパフォーマンスを示したが、FX-8350からの伸びは27%となり物理的なコア数でFXが健闘したと考えられる。
一方i5はRyzenよりも2.5倍以上遅く、低速さが顕著である、2コア4スレッドであることが大きく足を引っぱったと考えられる。
CPU使用率はi5では90%と張り付いており最適化されている。
FXコアでも80~70%と概ね最適化されていますが、Ryzenでは50%程度に留まり最適化の面で問題があると考えられますが、他の作業しながらエンコードができると考えることも可能です。
こじつけのような気がするかも知れませんが、実使用においては重要な事です。
同じRyzenでもRyzen専用電源プランでは10%近く高速化しており、恩恵がお分かりいただけると思われます。
尚、Ryzen専用電源プランを使用せず、高パフォーマンスモードにてSMTがOFFの場合のエンコード時間は、専用電源プランの時と拮抗していて、使用率は80%前後に跳ね上がりCPUの力を使い切ることができる。
専用電源プランを使用すればエンコード時間は変わらずCPU占有率を下げられることになるので、無理にパフォーマンス優先モードでSMTを無効にする必要はないと考えられた。むしろワットパフォーマンスは低下すると思われる。

244
一方こちらは266PとiPhoneやiPad向けの低画質エンコードの結果で、HD1080エンコードの時以上にRyzenが他のCPUを圧倒している。FXコアよりも69%速くなり、Intelのi5はRyzenよりも3.85倍も遅くパフォーマンスは振るわなかった。

RAWファイル6000×4000ピクセル(30MB)15ファイル一斉現像

244
私が女の子している写真15枚をPhotoshopElements12にて自動補正を行いながら現像を行った結果である。Ryzen5が他のCPUを圧倒している。FXコアよりも30%、i5よりも68%も高速だ。
マルチコアの威力は概ね発揮されておりi5の場合は80%、FXは70%、Ryzenは40%程度の使用率だった。

結果
VariAudioを除きRyzenが圧倒した。マルチコアに対応していない処理が多くソフトウェアメーカーは上手く対応をした方が、消費者のためになり自社のシェアも伸ばせていいだろう。
特にCubaseはVariの項目をRyzenに最適化すれば相当高速化が見込まれライバルを引き離せそうである。MP3変換に関しては圧勝している既存のCPUの5倍の速度なら音声サークル的にはこれだけでも買いであるといえる。
また各ソフトウェアがどれほどマルチコアを有効に使用しているかも判明した。Cubase自体はマルチコアに対応しているがエフェクター処理、VSTなどは項目によって違うのだろう。
今後はCPU自体マルチコア化が進むと考えられるので、マルチコアを前提としたソフト開発などが進むのではないだろうか。
i5は特にマルチコアが必要な場面でソフトウェアが最適化を行っていても振るわなかったが、シングルタスクの場合は良好なパフォーマンスを示した。
FXは概ね中間といった所の性能だったが発熱と今後の発展性を考えると、いまからFXコアでPCを作ることは選択肢に入らないだろう。

気に入ったらamazonで買おう!

8月5日の記事でfastをfarstとナチュラルに間違えておりましたので、修正しています。

催眠音声の作り方の環境、機材などなどまとめ
3作品の制作を終えて

効果音収録

使用防音室

収録機材パソコン、ソフトウェア

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