せりしゅんや的アマボク通信

中国が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、既に半世紀が過ぎていた。

 ボクシングマガジン最新4月号では、日大の3連覇祝賀会と国体ボクシング競技の「隔年実施」への変更案に関する記事を書いています。よろしくお願いします。  結局案が通ってしまった隔年実施。これでは「高校タイトル3冠」が年によって最高2冠になってしまう…。今は貴重 ...

 今日発売の総合ライフスタイル誌『ミセス』最新4月号では連載『時代を創る男たち』にて、プロ野球 大谷翔平 選手の取材・文を担当しています。常識を覆す、もしくは気にしないで高く設定した目標に近づいていく選手は、競技を問わず無限の可能性を感じます。よろしくお願 ...

 今月23日から発売している格闘技ライフ提案マガジン『ファイト&ライフ』の最新4月号では「今度こそラウェイは日本の文化になる!?」というタイトルで、日本ラウェイ界のキーマン3者にインタビューしています。よろしくお願いします。 ...

 東京スポーツ本日号では元世界王者・輪島功一さんの、 物心つく前の南樺太での生活と、その後の活躍との関連性を推測し、紹介しています。写真は2年半前に行ったサハリン。もうすっかり東欧の旧ソ連ですが、拓殖銀行の支店として造られたこの建物のように、わずかに日本統 ...

 ボクシングマガジン3月号では『ウズベキスタンに行ってみた』の後編など、3パートを担当しています。さすがリオ五輪で最強を誇った余韻か、マニアックだと思っていたウズベキスタン紀行文にも、予想以上の反響があって「自分も行ってみようと思ってます」なんて声も複数 ...

今日から発売されている写真週刊誌『FLASH』2月14日号では、同誌ウェブ版で始まる世界ランカー・村田諒太のコラム連載を告知することもふまえて、近況記事を担当しています。よろしくお願いします。 ...

(写真:快挙達成の瞬間)  ロシアのサンクトペテルブルクで行われてきた第5回世界ユース選手権では、26日の決勝戦でフライ級の堤駿斗(習志野高)がキューバ代表を3-2の判定でポイント勝ちし、日本史上初の優勝をはたした。堤は今夏のインターハイで、松本圭佑(みなと総合 ...

 総合スポーツ誌『スポーツ・グラフィック・ナンバー』では巻頭のFACEにて堤駿斗を紹介しています。個人的には、ユニフォーム色が赤・青に指定されてから、全国大会で見かけなくなった習志野高校の伝統ユニフォームに萌えます。粟生隆寛の高校3冠・2年連続初制覇の色です。 ...

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