せりしゅんや的アマボク通信

中国が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、既に半世紀が過ぎていた。

今日から発売されている写真週刊誌『FLASH』2月14日号では、同誌ウェブ版で始まる世界ランカー・村田諒太のコラム連載を告知することもふまえて、近況記事を担当しています。よろしくお願いします。 ...

 総合スポーツ誌『スポーツ・グラフィック・ナンバー』では巻頭のFACEにて堤駿斗を紹介しています。個人的には、ユニフォーム色が赤・青に指定されてから、全国大会で見かけなくなった習志野高校の伝統ユニフォームに萌えます。粟生隆寛の高校3冠・2年連続初制覇の色です。 ...

 東京スポーツの本日号では、アパホテルに関する例の「否定本騒動」での中国国民の反応をコメントしています。よろしくお願いします。 ...

 発売中のボクシングマガジン最新2月号では、全日本の大学王座決定戦や女子&社会人選手権、他にはすでに意外と反響のあったウズベキスタン紀行などを書いています。よろしくお願いいたします。 ...

 7月28日から8月3日にかけて広島市の中区スポーツセンターでは、第70回全国高校総合体育大会(インターハイ)のボクシング競技が行われ、男女計11階級の高校王者が決まり、学校別対抗では日章学園高校が2年連続で団体優勝をものにした。  リオ五輪直前となった今年度は、 ...

 『ゴング格闘技』最新2月号ではボクシング世界ユース選手権王者・堤駿斗を“天心世代”として、父・直樹氏も交えてインタビューしています。幼少期から神童、那須川天心と交わるなかで刺激された「一流への志」から自慢のリードブローのメカニズムまで、「門外不出」に自 ...

 格闘技ライフ提案マガジン『ファイト&ライフ』の最新2月号では『モハメド・アリになれなかった男と再戦の遺伝子』というタイトルでカシアス内藤・内藤律樹・内藤未来の親子ボクサーに迫っています。とってもストイックなノンフィクションです。よろしくお願いします。 ...

(写真:セコンドで見たなつかしい顔)  リオ五輪のボクシング競技では随一の高成績を残したウズベキスタン。先月下旬、この国のベカバードで行われた国内選手権で、本サイトの記者に「私は日本で戦っていたんだ」と声をかけてきたコーチがいた。それは、約10年前まで日本の ...

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