せりしゅんや的アマボク通信

中国が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、既に半世紀が過ぎていた。

 格闘技情報サイト 『イーファイト』にて、先月度の月間MVPに選ばれたWBC世界フライ級王者・比嘉大吾(白井・具志堅スポーツ)の紹介記事を担当しています。 ...

 ボクシングマガジン最新7月号では東西大学のリーグ戦についてレポートしています。とはいえ関西学生リーグ戦にはまだ行っていないので遠隔取材。今月25日の最終週に行きます! ...

 高校選抜大会終了後となる3月25日と26日、同じ岐阜では会場を岐阜工業高校に移して、第6回全日本アンダージュニア大会が開かれた。  日本ボクシング連盟の主催する小中学生対象の全国大会は、夏に行われる全日本アンダージュニア王座決定戦とこの大会の2つ。三つ巴戦の ...

 カザフスタンのオラル(ウラルスク)では『ベケット・マフムトフ国際ユース・トーナメント』が8日から12日に行われ、日本からは小川 達也(ライトフライ級=境港総合技術高校)、中垣龍汰朗(フライ級=日章学園高校)、堤 駿斗(バンタム級=習志野高校)、今永虎雅(ライ ...

 3月20日から24日にかけ岐阜県の『OKBぎふ清流アリーナ』では第28回全国高校選抜大会兼JOCジュニア五輪杯が女子3階級、男子8階級で行われ、同杯には男子の堤駿斗(習志野高)と女子の濱本紗也(京都廣学館高)が選ばれた。  おととしに中垣龍汰朗(日章学園高校)がアジア ...

(写真:15歳・16歳の男子が戦う)  8月1日から7日にかけては、アジア・ジュニア選手権がフィリピンで行われる。「ジュニア」は「ユース」よりも1つ下の年齢層で、今回は2001年と2002年生まれの男子が対象だ。階級は46kg、48kg、50kg、52kg、54kg、57kg、60kg、63kg、66kg、 ...

(写真:メダリスト対決の連続)  プレーオフに入っているWSB第7季では、準々決勝でキューバ・ドマドレスとウズベク・タイガースが対戦。長くこの競技のトップ・ブランドを維持してきたキューバとリオ五輪でこの国を上回る成績を収めたNo.1国家がウズベキスタン。両国はこ ...

(写真:坪井智也)  大学ボクシング界では東西でリーグ戦が開催中だが、そのなかで坪井智也(日本大)は、関東史上5人目の「4年間全勝」に迫っている。浜松工業高校時代は、田中恒成(中京高校)や井上拓真(綾瀬西高校)、両者をインターハイで破った岩田翔吉(日出高校 ...

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