せりしゅんや的アマボク通信

中国が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、既に半世紀が過ぎていた。

(写真:小川・堤・今永・荒本・中垣)  3月8日から12日にかけカザフスタンのウラルスクでは、カザフスタンのボクシング連盟名誉会長杯でもある第1回ユース国際トーナメントが開催される。この出場に向け、日本からも5選手が6日に日本を出発した。今年からユースは16歳と17歳が ...

(写真:壇上に並んだ監督と部員)  東京・市ヶ谷にある日本大学・本館の大講堂では、 2016年度の関東大学リーグ戦(第69回)と全日本大学王座決定戦(第70回)でそれぞれ3連覇をはたした日本大学ボクシング部の優勝祝賀会が行われた。  会場には大学、ボクシングの関係者 ...

 今月23日から発売している格闘技ライフ提案マガジン『ファイト&ライフ』の最新4月号では「今度こそラウェイは日本の文化になる!?」というタイトルで、日本ラウェイ界のキーマン3者にインタビューしています。よろしくお願いします。 ...

(写真:モロッコ対イタリアの前日計量時)  史上最大規模で行われているリーグ戦のワールドシリーズオブボクシング(WSB)のシーズン7の第4週が、23日、フランスとイタリアで開催された。  久々にフランスで生まれたフランチャイズチーム、フランス・ファイティング・ ...

(写真:メンドサ、ウー両氏)  AIBAのウー・チンクオ会長は、台北市内にてWBAのヒルベルト・メンドサ会長と会議を行い、今後も協調路線を取っていくことを再確認した。最も古い世界ボクシング機構であるWBAのトップに立つメンドサ会長は、「このスポーツのよさを我々は共 ...

 東京スポーツ本日号では元世界王者・輪島功一さんの、 物心つく前の南樺太での生活と、その後の活躍との関連性を推測し、紹介しています。写真は2年半前に行ったサハリン。もうすっかり東欧の旧ソ連ですが、拓殖銀行の支店として造られたこの建物のように、わずかに日本統 ...

 ボクシングマガジン3月号では『ウズベキスタンに行ってみた』の後編など、3パートを担当しています。さすがリオ五輪で最強を誇った余韻か、マニアックだと思っていたウズベキスタン紀行文にも、予想以上の反響があって「自分も行ってみようと思ってます」なんて声も複数 ...

(写真:日本最後のアジア選手権覇者は荻原千春氏)  4月30日から5月7日にかけてウズベキスタンのタシケントではアジア選手権が行われる対象は1977年生まれから1998年生まれの男子だ。    8月下旬からはドイツのハンブルクで世界選手権が行われる今年の大陸選手権開催地 ...

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