せりしゅんや的アマボク通信

中国が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、既に半世紀が過ぎていた。

September 2015

(写真:昨年度の和田vs佐伯)  来月1日からボクシング競技がスタートする第70回国民体育大会では、昨年に引き続いて『女子ボクシング・チャレンジマッチ』が4日に開催される。なお、女子競技は来年度の岩手国体から正式種目としても実施が予定されている。  4日は男子 ...

(写真:「ヤンチャ」を卒業する前?の星)  『紀の国わかやま国体』では、1日にボクシング競技もスタート。かつて村田諒太や清水聡、川内将嗣の同期で戦っていた星大二郎(和歌山県教育庁)も1回戦を快勝で突破した。  星について「僕の親友であり指導の師匠」と敬意を ...

(写真:国際経験も豊富な藤田)  高校2年で全日本選手権優勝(しかもライト級)、インターハイ3連覇など、同期の出世頭だった井上尚弥もはたせなかった記録を達成し、今年も関東大学リーグ戦で「4年間全勝」を達成している藤田健児(倉敷高→拓殖大)だが、過去に1度も ...

(写真:重岡優大は松本流星と最後の大勝負か?)  和歌山市の紀三井寺公園陸上競技場では、26日、第70回国民体育大会の総合開会式が行われた。会期前にあった水泳競技などを含めれば、計37種目で2万2人の競技者が参加することになる。和歌山にとって国体は44年ぶりの開 ...

(写真:最後の国体では額を負傷)  国際的に選手年齢の上限が34歳から40歳に緩和されたことにより、元・国体王者の安川浩樹さんはおととし、昨年と国体に復活参戦。「一般の社会人だってボクシングは楽しめる」を訴える戦いぶりは、社会人選手だけではなく、学生選手た ...

(写真:オヌル・シパル)  APBの世界ウェルター級王者オヌル・シパル(トルコ)は、19日、トルコのイスタンブールで1位のアンドレイ・ザンコボイ(ロシア)を迎え、初防衛戦に挑んだ。  サッカーの強豪でも知られる『フェネルバフチェ』のシャツを着てリングに登場し ...

(写真:和田亮一)  来月1日から和歌山の田辺スポーツパーク体育館で行われる国民体育大会・ボクシング競技では、かつて村田諒太(ロンドン五輪ミドル級・金メダリスト)が、著書で敬意を示していた東洋大時代の先輩、和田亮一(札幌工業高校・教諭)の名も出場選手欄にあ ...

(写真:ヘビー級の王者と挑戦者)  18日のモスクワでは、APB(AIBAプロボクシング)のライトヘビー級とヘビー級の世界タイトルマッチ12回戦が行われ、それぞれ判定にもつれこむ前に決着がついた。  先に行われたのはライトヘビー級戦。王者のエサン・ロウズバハニ( ...

(写真:福井勝也)  国体開催県の和歌山で就職し、フライ級を制そうとしている林田翔太(和歌山県庁)の攻略を狙う一角には、昨年の高校王者である福井勝也(東洋大)がいる。ボクモバでは「リゴンドーを出待ちしていた高校生」として登場したこともあるこの大学1年生は ...

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