せりしゅんや的アマボク通信

中国が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、既に半世紀が過ぎていた。

January 2017

今日から発売されている写真週刊誌『FLASH』2月14日号では、同誌ウェブ版で始まる世界ランカー・村田諒太のコラム連載を告知することもふまえて、近況記事を担当しています。よろしくお願いします。 ...

(写真:大会の様子)  1月が終わりを告げようとしているが、今年、アジアで最も早く行われた国際大会は第3回香港市杯だった。対象は男子のエリートとユース。 大会には近隣マカオのほかに、中国、中国台北(台湾)、シンガポールから選手が派遣され、エリート10階級とユー ...

(写真:左がニヤジムベトフ)  アジアの強国として名高いカザフスタンは、ライトヘビー級のアジア最強であり、世界的にも最強の一角として活躍してきたアディルベク・ニヤジムベトフを新しいキャプテンに任命した。  近年のカザフスタンでは、ダニエル・イエレウシノフ ...

(写真:一番左が最近の平田さん)  プロボクシング界で今をときめくゲンナディ・ゴロフキン(カザフスタン)は2001年東アジア大会のボクシング競技でカザフスタン代表として来日。大会優勝をはたした。当時のゴロフキンはどんな存在だったのか。同階級で日本代表だった平 ...

(写真:リオ五輪代表の成松(左))  昨年はリオ五輪のボクシング競技でも男子ライト級代表として活躍した成松大介(27=自衛隊体育学校)は13日、日本ボクシング連盟に結婚を報告。2020年東京五輪も視野に入れて、選手生活も再開しているという。ボクシングスタイルから人 ...

(写真:快挙達成の瞬間)  ロシアのサンクトペテルブルクで行われてきた第5回世界ユース選手権では、26日の決勝戦でフライ級の堤駿斗(習志野高)がキューバ代表を3-2の判定でポイント勝ちし、日本史上初の優勝をはたした。堤は今夏のインターハイで、松本圭佑(みなと総合 ...

 総合スポーツ誌『スポーツ・グラフィック・ナンバー』では巻頭のFACEにて堤駿斗を紹介しています。個人的には、ユニフォーム色が赤・青に指定されてから、全国大会で見かけなくなった習志野高校の伝統ユニフォームに萌えます。粟生隆寛の高校3冠・2年連続初制覇の色です。 ...

 東京スポーツの本日号では、アパホテルに関する例の「否定本騒動」での中国国民の反応をコメントしています。よろしくお願いします。 ...

(写真:東京五輪への新年合宿)  昨年のリオ五輪で随一の好成績を残したウズベキスタンのボクシングチームは、今年に入りヤンギアバドで国家合宿を行った。最初に照準を合わせるのは今年の6月に開催予定のアジア選手権。ゴールは2020年の東京五輪だ。  先日、べカバード ...

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