せりしゅんや的アマボク通信

中国が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、既に半世紀が過ぎていた。

March 2017

(写真:「世界の堤」もさすがのV)  岐阜のOKBぎふ清流アリーナでは、第28回全国高校選抜大会兼JOCジュニアオリンピックカップが24日に終了。同カップにはバンタム級優勝の堤駿斗(習志野高)が2年連続で選ばれ、女子フライ級の濱本紗也(京都廣学館高 )も獲得。男子ラ ...

 ボクシングマガジン最新4月号では、日大の3連覇祝賀会と国体ボクシング競技の「隔年実施」への変更案に関する記事を書いています。よろしくお願いします。  結局案が通ってしまった隔年実施。これでは「高校タイトル3冠」が年によって最高2冠になってしまう…。今は貴重 ...

(写真:アルアンズvsパトリオット戦)  今月4日から18日にかけ、世界各地ではWSBシーズン7の第7週が行われた。  4日にウズベキスタンのタシケントで行われたウズベク・タイガース対中国ドラゴンズでは5対0でタイガースが勝利。コロンビアのカルタヘナで行われたコロンビ ...

(写真:小川・中垣・堤)  8日から12日にかけてカザフスタンのウラルスクで行われた第1回ユース国際トーナメントでは、現在の高校3年生で最初に頭角を現しながら、国内ライバルとのせめぎ合いで後退していた中垣龍汰朗(日章学園高)が、堤駿斗(習志野高)とそろっての優勝 ...

 今日発売の総合ライフスタイル誌『ミセス』最新4月号では連載『時代を創る男たち』にて、プロ野球 大谷翔平 選手の取材・文を担当しています。常識を覆す、もしくは気にしないで高く設定した目標に近づいていく選手は、競技を問わず無限の可能性を感じます。よろしくお願 ...

(写真:小川・堤・今永・荒本・中垣)  3月8日から12日にかけカザフスタンのウラルスクでは、カザフスタンのボクシング連盟名誉会長杯でもある第1回ユース国際トーナメントが開催される。この出場に向け、日本からも5選手が6日に日本を出発した。今年からユースは16歳と17歳が ...

(写真:壇上に並んだ監督と部員)  東京・市ヶ谷にある日本大学・本館の大講堂では、 2016年度の関東大学リーグ戦(第69回)と全日本大学王座決定戦(第70回)でそれぞれ3連覇をはたした日本大学ボクシング部の優勝祝賀会が行われた。  会場には大学、ボクシングの関係者 ...

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