1(写真:善戦した木下)

 インドのグワーハーティーで行われている世界女子ユース選手権は、24日に準決勝の前半戦が行われ、2人残っていた日本勢のうち、フライ級・木下鈴花(米子南高)が出場。Molchanova Ekaterina(ロシア)に0-5でのポイント負けで銅メダル獲得となった。25日の後半戦では、バンタム級・入江聖奈(米子西高)とSakshi(インド)と決勝進出を争う。