2009年04月13日
釣行記:富浦新港、勝山港、岩井袋(4/11)
本日は渋いと噂の内房方面(館山近辺)まで出撃。
それもこれも高速道路1000円の恩恵です。
家を出る際に高速の渋滞情報を見てみるとほぼ渋滞なし。
21時半に出発、いつもの待ち合わせ場所である市原SAには22時40分には到着。
ほぼノンストップです。
23時に友人と合流し本日は富浦新港から北上していくことに決定。
到着すると先行者が2,3人います。
と、友人が22、3センチのナイスサイズをゲット。
刺身サイズじゃないっすか!とテンションが上がるもその後はノー感じ。
それもこれも高速道路1000円の恩恵です。
家を出る際に高速の渋滞情報を見てみるとほぼ渋滞なし。
21時半に出発、いつもの待ち合わせ場所である市原SAには22時40分には到着。
ほぼノンストップです。
23時に友人と合流し本日は富浦新港から北上していくことに決定。
到着すると先行者が2,3人います。
と、友人が22、3センチのナイスサイズをゲット。
刺身サイズじゃないっすか!とテンションが上がるもその後はノー感じ。
富浦新港内を小移動。
ベイトがウヨウヨいていい感じ。
何かに追われている感じもするので釣れそうな感じがします。
まずはベビサピンクを投入、するとココンッとアタリがあります。
でも、のらず。
そんなアタリが2,3発あるもののノラず。

ので、ベビサを半分にカットし完全にノルまでゆっくり待っていると本日一発目。
少し小さめ12センチくらいでしたので即リリース。
同サイズをもう一匹追加、即リリース。
その後、アタリはあるもののノラずが続く。
ノルまで待つと潜られる。
早合わせ⇒抜ける、待つ⇒潜られる、早合わせ⇒抜かれる、待つ⇒出ちゃう、早合わせ⇒齧られる、待つ⇒我慢できず……。
このアタリを逃さずにフッキングまで持ち込めれば本日の釣果は随分と違っていたと思います。
ワームをママワームのシュリンプ(イエロー/夜光)+ビークヘッド1gにチェンジすると早速サイズアップ。
15センチくらいだったのでとりあえず本日1本目のキープ。
しかしここでふと考える。
1本キープするということは家族3人で3本は必ずキープしなければならないということ。
我が家のKはメバルのから揚げが大好きなのです。
しかしこの後も抜かれる、潜られるが続く。
4時半になり、少し空が明るくなり始めたので遅まきながら次の場所へ移動。
前回は暴風でコテンパンにやられた勝山へ。
が!
勝山は釣り船とそれに乗る客の車でプチ渋滞状態。
ここで釣りは無理、ということで反対側に移動。
こちらは人が殆どいません。
先行者は餌の投げ釣りをしている人が一人。
話しかけられます。
おじさんのバケツの中にはヒイラギが数匹入っています。
メバルは釣れていないようです。
湾内、スロープ周りではアタリがない&ベビサではフグの猛攻に遭い気がつくとジグヘッドしかない状態なので奥の磯方面へ。
磯には黒鯛師さんが沢山いて入り込める所がありません。
ので、少し高くなっている堤防からテトラの縁を狙うと2匹連発。
ママワーム・シラウオ(ピンク/夜光)に連続ヒットです。
このワームはフグの猛攻にもビクともしない大変に丈夫なワームです。
なのでメバル2匹でも全くビクともしません。
その後は日も高くなってきてワームへのアタリは全くなくなりました。
なので私はアイスジグ、友人はメタルジグに。
私のアイスジグには魚達は興味を示すものの食いつきません。
友人のメタルジグにはヒイラギがヒット。
やっぱり赤金ですかね、日中は。


最後に次回のための下見も兼ねて岩井袋に移動。
ここも黒鯛師さん達が多く入り込める場所がありません。
ダメもとで堤防から開始。
最近話題のダートスクイッド(オレンジ/夜光)を投げてみると魚が追いかけてきます。
ですが、食いつくまでには至らず。
その後、2,3度チェイスがありましたがそこまで。
そして本日はここで納竿です。
次回は月末の茨城県北かGWの房総方面です。
とりあえず今回の釣果は5匹ゲットの3匹キープでした。
その後友人から「メバルの刺身は美味でした。」とメール。
だよね!メバルの刺身は美味いよね!
って。
私はまだ食べたこと無いですけどねっ!!(笑
<タックル>
ロッド:三代目根魚権蔵70MF(軟派)
リール:TD-X2506C
ライン:シマノ・クロスダイン・AR−C・G−ブレンデット 0.35号+フロロ5lb
ヒットルアー:ガルプ!アライブ ベビーサーディン 2インチ ピンク+メバル弾丸(グロー)1g
ヤマリア(YAMARIA) ママワームシュリンプ1.5(イエロー/夜光)+ビークヘッド1g
ヤマリア(YAMARIA) ママワーム シラウオ1.5(ピンク/夜光)+ビークヘッド1g
ベイトがウヨウヨいていい感じ。
何かに追われている感じもするので釣れそうな感じがします。
まずはベビサピンクを投入、するとココンッとアタリがあります。
でも、のらず。
そんなアタリが2,3発あるもののノラず。
ので、ベビサを半分にカットし完全にノルまでゆっくり待っていると本日一発目。
少し小さめ12センチくらいでしたので即リリース。
同サイズをもう一匹追加、即リリース。
その後、アタリはあるもののノラずが続く。
ノルまで待つと潜られる。
早合わせ⇒抜ける、待つ⇒潜られる、早合わせ⇒抜かれる、待つ⇒出ちゃう、早合わせ⇒齧られる、待つ⇒我慢できず……。
このアタリを逃さずにフッキングまで持ち込めれば本日の釣果は随分と違っていたと思います。
ワームをママワームのシュリンプ(イエロー/夜光)+ビークヘッド1gにチェンジすると早速サイズアップ。
15センチくらいだったのでとりあえず本日1本目のキープ。
しかしここでふと考える。
1本キープするということは家族3人で3本は必ずキープしなければならないということ。
我が家のKはメバルのから揚げが大好きなのです。
しかしこの後も抜かれる、潜られるが続く。
4時半になり、少し空が明るくなり始めたので遅まきながら次の場所へ移動。
前回は暴風でコテンパンにやられた勝山へ。
が!
勝山は釣り船とそれに乗る客の車でプチ渋滞状態。
ここで釣りは無理、ということで反対側に移動。
こちらは人が殆どいません。
先行者は餌の投げ釣りをしている人が一人。
話しかけられます。
おじさんのバケツの中にはヒイラギが数匹入っています。
メバルは釣れていないようです。
湾内、スロープ周りではアタリがない&ベビサではフグの猛攻に遭い気がつくとジグヘッドしかない状態なので奥の磯方面へ。
磯には黒鯛師さんが沢山いて入り込める所がありません。
ので、少し高くなっている堤防からテトラの縁を狙うと2匹連発。
ママワーム・シラウオ(ピンク/夜光)に連続ヒットです。
このワームはフグの猛攻にもビクともしない大変に丈夫なワームです。
なのでメバル2匹でも全くビクともしません。
その後は日も高くなってきてワームへのアタリは全くなくなりました。
なので私はアイスジグ、友人はメタルジグに。
私のアイスジグには魚達は興味を示すものの食いつきません。
友人のメタルジグにはヒイラギがヒット。
やっぱり赤金ですかね、日中は。
最後に次回のための下見も兼ねて岩井袋に移動。
ここも黒鯛師さん達が多く入り込める場所がありません。
ダメもとで堤防から開始。
最近話題のダートスクイッド(オレンジ/夜光)を投げてみると魚が追いかけてきます。
ですが、食いつくまでには至らず。
その後、2,3度チェイスがありましたがそこまで。
そして本日はここで納竿です。
次回は月末の茨城県北かGWの房総方面です。
とりあえず今回の釣果は5匹ゲットの3匹キープでした。
その後友人から「メバルの刺身は美味でした。」とメール。
だよね!メバルの刺身は美味いよね!
って。
私はまだ食べたこと無いですけどねっ!!(笑
<タックル>
ロッド:三代目根魚権蔵70MF(軟派)
リール:TD-X2506C
ライン:シマノ・クロスダイン・AR−C・G−ブレンデット 0.35号+フロロ5lb
ヒットルアー:ガルプ!アライブ ベビーサーディン 2インチ ピンク+メバル弾丸(グロー)1g
ヤマリア(YAMARIA) ママワームシュリンプ1.5(イエロー/夜光)+ビークヘッド1g
ヤマリア(YAMARIA) ママワーム シラウオ1.5(ピンク/夜光)+ビークヘッド1g
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みつを

