入会してかれこれ8年目になる南條と申します。
ブログを見る側ではありましたが、この度、筆を執ることとなりました。
簡単に自己紹介から始められればと。
1994年12月20日生まれ(大谷翔平さん、または、佳子内親王と同じ年)
出身地は今治市(丹下健三さん、越智志帆さんなど)
身長178cm体重75kgくらい、視力は右2.0左1.5、安静時心拍数35〜38bpm(馬と一緒くらい)
高校の教訓は「鍛」で、大学は熊本の大学で人生の夏休みを謳歌していました。
高校生からローイングを始めたので、かれこれ15年ほどでしょうか。
今治では玉川ダムという箱でローイングのロの字をしり、熊本では江津湖という湧き水の湖でローイングのロを学び、
オーストラリアに1年ほど滞在していたときもローイングをしていたので、そこでもローイングのロの発音にとても悩んでいました。
大学を卒業したあとは、なんか色々あって滋賀県は大津市にへばりつくことになり、今の瀬田ローにいるようです。
最近の我々の流行りは、業スーでありったけの焼き鳥を買いまくって、我が家のホットプレートでアルコールと焼き鳥を頬張りまくることです。年末も忘年会を称して実施しました。みんなが持ち寄った日本酒とかビールとかワインとか、ちゃんぽんもええとこな異種格闘技バリの酒と焼き鳥をあわせたのはいい思い出です。お陰様で去年のことなどすべて忘れ去りました。
なんなら、もう2026年、何があるのかも忘れかけています。しっかりしないとですね。
ところで、焼き鳥はホットプレートではなく、Iwataniが出している金網みたいなやつでやるのがいいと思い始めました。じゃないと油がたまりまくって弾けてバチクソにやけどをします。しかも前回はキッチンペーパーを切らしており、ティッシュで油を取っていましたが、あれはあまりよろしくない。
瀬田ローの今の問題を紹介します。
びわこの水位問題です。
投稿日時点で-58cm。
おそらく瀬田川界隈のかたなら水位に関係なくフネを出せますが、瀬田ローはあっさい水路から出しているので、水位が下がるとフネが出せなくなります。冬の寒さに加え、水位の低さでクラブメンバーは乗艇をしなくなります。寂しいものですね。なので、最近は水位が上がるのを祈るのではなく、桟橋付近のヘドロをスコップでかき集めて人為的に水位を上げるように努め始めました。これでヘドロもなくなって水質改善!そしてクラブメンバーの回帰!イェイ!を目指しています。
ちなみにびわ湖の水位の基準は大阪湾海面より高い水面高85mを基準にしているそうです。
びわ湖のどこか一定の基準ではなく、大阪湾を基準にしているそうですよ。
へぇー、そうなんだ〜。っていうのと同時に、そんなに興味沸かない豆知識ですよね。
以上、自己紹介となります。
ブログを見る側ではありましたが、この度、筆を執ることとなりました。
簡単に自己紹介から始められればと。
1994年12月20日生まれ(大谷翔平さん、または、佳子内親王と同じ年)
出身地は今治市(丹下健三さん、越智志帆さんなど)
身長178cm体重75kgくらい、視力は右2.0左1.5、安静時心拍数35〜38bpm(馬と一緒くらい)
高校の教訓は「鍛」で、大学は熊本の大学で人生の夏休みを謳歌していました。
高校生からローイングを始めたので、かれこれ15年ほどでしょうか。
今治では玉川ダムという箱でローイングのロの字をしり、熊本では江津湖という湧き水の湖でローイングのロを学び、
オーストラリアに1年ほど滞在していたときもローイングをしていたので、そこでもローイングのロの発音にとても悩んでいました。
大学を卒業したあとは、なんか色々あって滋賀県は大津市にへばりつくことになり、今の瀬田ローにいるようです。
最近の我々の流行りは、業スーでありったけの焼き鳥を買いまくって、我が家のホットプレートでアルコールと焼き鳥を頬張りまくることです。年末も忘年会を称して実施しました。みんなが持ち寄った日本酒とかビールとかワインとか、ちゃんぽんもええとこな異種格闘技バリの酒と焼き鳥をあわせたのはいい思い出です。お陰様で去年のことなどすべて忘れ去りました。
なんなら、もう2026年、何があるのかも忘れかけています。しっかりしないとですね。
ところで、焼き鳥はホットプレートではなく、Iwataniが出している金網みたいなやつでやるのがいいと思い始めました。じゃないと油がたまりまくって弾けてバチクソにやけどをします。しかも前回はキッチンペーパーを切らしており、ティッシュで油を取っていましたが、あれはあまりよろしくない。
瀬田ローの今の問題を紹介します。
びわこの水位問題です。
投稿日時点で-58cm。
おそらく瀬田川界隈のかたなら水位に関係なくフネを出せますが、瀬田ローはあっさい水路から出しているので、水位が下がるとフネが出せなくなります。冬の寒さに加え、水位の低さでクラブメンバーは乗艇をしなくなります。寂しいものですね。なので、最近は水位が上がるのを祈るのではなく、桟橋付近のヘドロをスコップでかき集めて人為的に水位を上げるように努め始めました。これでヘドロもなくなって水質改善!そしてクラブメンバーの回帰!イェイ!を目指しています。
ちなみにびわ湖の水位の基準は大阪湾海面より高い水面高85mを基準にしているそうです。
びわ湖のどこか一定の基準ではなく、大阪湾を基準にしているそうですよ。
へぇー、そうなんだ〜。っていうのと同時に、そんなに興味沸かない豆知識ですよね。
以上、自己紹介となります。
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