2026年3月末にiモードの幕が閉じるようです。

私は、2012年くらいの高校3年生の時に、ガラケーからスマホに転じた時期でした。

皆さんのガラケーの想い出はいかがでしょうか。

気になるあの子とメールの「Re」が増えていくあれ

まだかまだかと「センター問い合わせ」をするソワソワ感

返信はわざと遅らせてたちょっとした作戦

あけおめメール

母さんには、ほぼ「向かえに来て」だけ

父さんには、たぶんあんまりしてないけど、「向かえに来て」

めちゃくちゃハマった流行ったデコログ、毎日投稿してた気がする。フォロワー整理で「いいね」せん人フォロー外すっていうすごい怖い女子いた。

少しでも高画素数のカメラを持ってるやつが優位な謎ヒエラルキー、比率でいくと今のiPhoneよりカメラの面積くっそデカいやつあったよね。

あの子と赤外線でメアドを交換したあの日

意味もなくパカパカしたあの動作

むっちゃデコってたギャル

むっちゃストラップあったギャル

お前そのストラップガラケーよりデカいやんギャル

お前何回ガラケー水没させてんのマン


青春とともに携帯したガラケーは思い返せばいくらでもストーリーがありますよね。
今ほどデジタルに時間を消費されていない時代だったと思います。
便利と幸せの関係とは複雑なものですね。

皆さんの「ガラケーと青春」聞かせてくださいね。





あと1ヶ月少々走り続けてください。

iモード、お疲れ様でした。