投資家の皆様へ

(株)瀬戸内ファンドに出資されていた投資家向けサイトです

回目の返金、分配終わっております。

郵送先
についてです。
昨年の5月25日の記事に、契約書コピーや返金先口座を送っていただくための郵送先を記載致しております。

更にそこから転送等で私まで届くことになるわけですが、記載の通り、住所の宛先では瀬戸内ファンドを略した「S-F」宛てとさせていただいております。
何人かの方が私の個人名を書いて送ってこられたのですが、住所の登録システム上、個人名では私の手元に届くまでに随分と時間が経ってしまいます。
勿論、届かないわけではございませんが、個人名ではなく、宛先については登録済の「S-F」で郵送していただけますと助かります。

今月は1つの裁判の判決も出ますので、下旬にはまとめましたものを更新させていただきます。


回目の返金、分配終わっております。

2017年、返金開始に伴い様々なご意見をいただきました。
今私は継続して返金することが唯一の誠意であると思っておりますし、またそういった形でしかお詫びのしようもございません。
2018年も変わらぬ決意のもと、皆様にできる限りの誠意を見せていきたいと思っております。


現状でございますが、香川県外の投資家の方はほぼ返金対象として繋がっております。
元金に対しての配分で且つ僅かずつの分配にはなっておりますが、未だ返金の無い投資家の皆様(特に香川県内の投資家)に繋がるよう、お知り合いの投資家の方がいましたら、お声がけいただけますと幸いです。

回目の返金、分配終わっております。

進行中の裁判について
私個人を含めた、弊社を被告としている裁判は現在3件行われております。
投資金に関してはそもそも返金すべきものであるということで(裁判が始まる前から)私は認めておりますので、以前の記事にも記載致しましたが、その他被告の責任を問うといった状態が続いております。
そのうちの一つの裁判の判決が来年2月に出ますので、また追ってこちらにてご報告させていただきます。

回目の返金、分配終わっております。

当時の弊社の紹介料について
確かに当時弊社に投資家を出資の契約まで繋げた方には紹介料なるものが発生致しておりました。
今も裁判でこれらの紹介料を業としていたパートナーの人間のことも争点になっております。
その他にも一部投資家には紹介料が出ていたケースもありました。
法的な兼ね合い、それぞれの責任等も含め私は判断を裁判所(民事)に任せてはおりますが、こういった投資の業界では珍しいケースではなかったと今も思っております。

投資家の方々より、それらの金銭は投資家の返金に充てられるべきではないのかという意見をいただきますが、現時点では本人の自主的な判断、または裁判所の判決という形でしか難しいものであると思っています。
これらにつきましては、皆様方の返金にいくらかの影響を与えるものではありますので、また分かり次第こちらにて記載させていただきます。

回目の返金、分配終わっております。

初めて返金になった方々へ
この度(9月末)の返金時点においてこれまで一度も返金を受けていなかった方対象でございますが、今年5月より返金を開始致しておりますので、5月~9月までの5回分の返金額をまとめて入金致しております。
来月より、1か月分の返金額となりますので、あらかじめご承知の上ご確認くださいませ。

前記事に記載してあります通り、すでに返金になっている投資家の皆様に変更、影響はございません。

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