2006年07月04日

ブルー。

 死にたいと思う気持ちと、母と妹が悲しむという現実、主治医をはじめとする人々に多大な迷惑をかけてしまうという現実が、せめぎあっています。

 薬の飲み方が滅茶苦茶になってきました。

 家のものを破壊したり、母親に暴力を振るったり(脛を蹴ってしまった。蹴った私の足もまだおかしいです)、何の解決にもならないことをしてしまう私がいます。

 一方で、アクアショップやペットショップや街へ行き、店員さんと談笑をする私もいるのです。

 内弁慶で片付けるには、家の中での破壊行為が異常過ぎます。

 暴力は何の解決にもならないのに。

 こういうことを冷静に書ける私と、ヒステリーを起こしてとんでもないことをしでかす私。

 どっちも私だからおかしいのですね。

 取り敢えず今週は、主治医が書いてくれた紹介状を持って、以前お世話になったクリニックへ行くつもりです。

 私の病名は《非定形型神経衰弱》というらしく、それでも精神障害者の手帳をもらえるようなので、申請しようと決めました。

 少しずつ少しずつ、ありのままの自分を受け入れて、いつか自分が好きになれたらなと思っています。  
Posted by seven_ocean at 03:52Comments(0)TrackBack(0)病気

2006年05月14日

再発

 何の再発かといいますと……、熱帯魚欲しい病です。
 元気になると再発するんだもんなー。参った。
 毎日のようにビッターズの魚カテゴリを見ています。
 水槽の数は三本に減ったんですけどねー。(うち一本は海水魚)
 今欲しいのは、ベタ(プラカットのブルー、バイオレット、コパーとマスタードのハーフムーン)、グッピー(トパーズ、スーパーホワイト、メタルピングー、プラチナドイツイエロー、他多種多数)、めだか。
 しかし今までの失敗を鑑み、見るだけで我慢しているところです。

 猫も欲しいなあ。
 何であんなにキュートなのかしら。
 雑種でもいいんですけれど、血統書付きなら、アビシニアンかロシアンブルー。
 一人暮らしをしないと無理ですけれどね。家族に大の猫嫌いがいるので。
 買うことが出来るのと、飼うことが出来るというのは、全然違いますしね。

 ちょっと話が飛びますが、今月末バリに行くんですよ。
 犬は動物病院に預けますけど、水槽は放置状態。
 運を天に任せることになるわけです。
 心苦しいですが、人に預けるとするとその人の重荷になってしまうわけで。
 だから以前、那須の施設にボランティアにいったときは、魚も持って行きました。

 昔はタイマーと自動餌給餌器があったけど、いまはどうかなあ。
 ちょっとペットショップに行って探してみますです。  
Posted by seven_ocean at 12:10Comments(0)TrackBack(1)ペット

2006年05月12日

借金

 長年引きこもりの生活を続けていたというのに、私はカードを4枚ほど持っていました。
 始めのうちはヤフオクで稼いだお金で支払いを支払いに当てていたのですが、体調不良などからネットに繋がなくなり、毎日のように支払いの催促の電話がかかってくるようになってしまいました。
 もちろん信用はがた落ちで、いままで使ってきたカードは使えなくなりましたし、たとえいまカードを作ろうとしてもどこも発行してくれないでしょう。
 とにかく神経過敏のきらいがある私には、催促電話は苦痛でしかなく、居留守を使い、あるいは保留にしたまま相手が電話を切るのを待つといったことを繰り返していました。
 しかし、それが長く続くはずもありません。
 そのときに出会ったのが、いまのビジネスなのです。
 溺れる者は藁をも掴むといいますが、メールボードというチェーンメイルに登録し、わけも分からないまま“イベント”なるものに参加し、ごく普通の──特に突出した才能があるわけではなく、人脈があるわけでもない──人たちの体験談を聞いて、ここで一念奮起しようと心に決め、その日には簡単な登録ページを作りました。(左フレームにある「やせてお小遣い」というのがリンク先です)
 さらにこのビジネスには、やせて健康になるという大きなおまけがついているのも魅力でした。
 コンビニでお弁当やおにぎりを買ってもくじがついているわけでなし、食べてしまえばそれっきりです。
 ですが、このビジネスを始めれば、ビジネスチャンスのついた食事をすることが出来ます。
 もしはずれたとしても、一食の食事代はコンビニのお弁当よりずっと安くてすみますから、それだけでも儲けものだとも思いました。
 ですが、はじめから上手く物事が運ぶはずもなく、「健康にやせられればいい」と自分を慰める日々が続いていたのが、二ヶ月目には五万円の収入があり、その次の月にはなんと十万円の収入を得ることが出来ました。
 正直、これは本当に追い詰められている人以外にはお勧めしません。
 仕事の内容が大変だからではなく、イベントに出る以前のどこかの時点で「うさんくささ」を感じ、ビジネスを始める前にやめてしまうからです。
 ですから、イベントに参加している人の多くは「うさんくささ」を感じながらも、私のように藁にもすがりたい境遇に陥っている方々なのです。
 やせたいだけならそれでもオーケーですし、効果が出なければ全額返金という、消費者にとって万全の体制も設けられています。
 同じ引きこもりの人に是非勧めたいビジネスだというわけは、ネットでビジネス展開が出来る上、収入が得られれば自分に自信がつき、少しずつでも外へ出られるようになるからです。
 実際私がそうでした。
 汚い話ですが、長い間お風呂に入らず、身体が汚いせいで外へ出るのをためらっていた時期が長かった私です。
 それが、自活出来るほどの収入を得られるようになっていくのと同時に、家族と変わらぬペースで身体を流すようになっていきました。

 正直な話、このビジネスを選ばなくてもいいと思います。
 引きこもりから脱出するには、何かの自信をつけなければなりません。
 ですから、怪しげなSOHOに手を出して失敗を続けてしまうより、身元の知れた(私が成功した)この仕事をお勧めしているだけです。
 メールボードはすぐにやめることが出来ますから、だまされたと思って登録してみてください。
 あなたと同じ不安を抱えている人たちがメールを書いています。  
Posted by seven_ocean at 02:39Comments(0)TrackBack(0)引きこもり

2006年05月10日

ダイエット日記

 正直始めは辛かったです。
 これの前に「これでだめだったら、全額返金いたします」というクッキーを購入し、一日に一袋のところを3袋4袋食べてしまって失敗した経験がある私。
 今度は一日二食を置き換える!?
 しかし、本気で痩せて健康になりたかったので、挑戦してみたわけです。
 数種のタブレットを飲んでまず感じたのは、爽快感というか、何かふわっとした感覚でした。
「ああ、身体に染み渡っていっているな」というのが実感できるってすごいことですよね。
 ですが、食事を置き換えるのはやはりすぐには上手くいかなくて、二回三回分の食事を摂ってしまったり、間食をしてしまったり。
 だから、最初の一週間で劇的な変化は起こりませんでした。
 それが二週間頃から次第に慣れてきて、体重は3キロ減。
 一ヵ月後には8キロの減量に成功したのです。
 しかしビジネスのほうはそう簡単にはいきませんでした。
 酸っぱい葡萄じゃありませんが、減量した上に健康を手に入れた喜びから、これだけでもいいと思ったものです。
 自分でアクションを起こしたからこそ続けられた、ダイエットとビジネス。
 夢が絵に描いた餅にならなかったのは、これが私の副業ではなく本職となるからであり、何より自分の興味がある分野を扱えたからです。
 その点、他の方より恵まれていると思う今日この頃でした。  
Posted by seven_ocean at 08:58Comments(3)TrackBack(0)ダイエット

ジャンプ23号感想

 張り切って始めようとしたのはいいんですが、今週はなんかぱっとしない……。
 でもまあそんな週もあるさ。
 というわけで、今週の感想はなし。(おい)

 いえ、簡単に。
 新連載の《エム×ゼロ》。読みきりのときは、むさい眼鏡の先生だったのが、長髪美形(?)の先生に取って代わられていました。
 これは女性向けサービス?
 私の好みじゃないですけども。
 これで、前回始まった《ToLOVEる》と合わせて、お色気漫画が二本になっちゃいました。
 しかし、《とらぶる》のほうはまずくないですか?
 宇宙人の許婚。かつての名作を髣髴とさせる設定なのですが。
 ヒロインのコスチュームが可愛くていいですけどね。
《ワンピース》は、ちょっと冗長で大風呂敷を広げすぎかな。
 早くそれぞれの戦闘シーンに入ってもらいたいです。
 アラバスタのときみたいにはいかないものかなあ。
 あのときは敵キャラも魅力的でしたしね!(ミス・ダブルフィンガー大好き!)
 何はともあれ、ロビンは相変わらず格好良くてセクシーでした。
《リボーン》はうーん。どうなんだかなー。
 指輪の設定は面白いけれど、お兄さんが晴のリングっていうのも大納得なんですけども、拳が砕けるのとか痛いよ。無茶しすぎだー。
 ちょっと話がずれて映画《シンデレラ・マン》という伝記的ボクシング映画にも、似たシーンがあったんですよ。
 まあ、それで食べているわけだし、試合中はアドレナリンどくどくなんだろうけれど、拳を潰してまで戦い続ける気持ちがわかりません。
《アイシールド》は、阿含が好きじゃないからどうもVS真龍寺には萌えられません。
 瀧君が出てきてくれれば、それも一転するんですけどね!
 ……彼が出るとシリアスじゃなくなっちゃうから我慢するさ。ぐしっ。
 第二部になってからあまり真面目に読んでいなかった《デスノ》でしたが、さすがにここ数週間は目が離せませんでした。
 そして今週の……!
 こうなるとは思っていませんでしたからねー。びっくりです。
 リュークのヴぁがあああああああ!
 キュートな君が死神らしいことするなんて思ってもいなかったよ。
 えぐ、えぐ。
 とにかく来週は見逃せません。
 ってなわけで、今週の感想はここまで。  
Posted by seven_ocean at 06:47Comments(3)TrackBack(0)週間少年ジャンプ

2006年05月08日

ご飯の幸せ。

 十数年来付き合ってきた持病が治らず、昨年新しい薬を処方してもらったところ、世界が一変してしまいました。
 躁状態に近いハイテンション! そのすごさといったら、ある結婚紹介状のチラシを見て、いても立ってもいられずに結婚紹介所へ電話をかけ、挙句に母の携帯に電話をして「私! 結婚出来るかも!」
 ……。
 はい。未だ独身です。
 まあ、それはさておき、世界が輝きだし、何より変わったのは、食事の味がするようになったことでした。
 それまでは、食べることに喜びを見出せず、自分の部屋に閉じこもっていましたから、日に摂る食事は1回かよくて2回。
 それも栄養のバランスなど考えず、ただ生きるために食べていたので、体重がどんどん減っていき、164センチ少しある身長に対し、体重が45キロになってしまいました。
 ところが、食べ物の味が感じられるようになった途端、それまで無駄にした分の食事を取り戻すように食べに食べまくり、どんどん上がっていくヘルスメーターの針を見て「あとで後悔するだろうな」と思いつつも、味覚の世界が開けた喜びから、食事を制限することはしませんでした。
 そして増えた体重はなんと一ヶ月に15キロ。
 つまり60キロにもなってしまったのです。
 それまではいていたジーンズは26号〜28号。
 28号でゆるかったというのに、それに下半身を押し込めないと気付いたときにはさすがに焦りました。
 しかし、朝昼の食事は抜くか適当に済ませて、夜の食事をお腹が空いた真夜中に食べるなどということをしていたので、自己流のダイエット(?)は失敗に終わり、これぞと思ったダイエット食品を購入してのダイエットも失敗に終わってしまったのです。
 そんな折、南の島へ行くことが決定。
 しかもネット上で知り合った男性と付き合うことになったので、ことはますます深刻になってしまいました。
 それではじめたのが、ダイエットの出来るSOHOです。
 ビジネスを始めた月の副収入が30万以上!?
 人脈や特別なスキルがなくとも(ごく普通の人たちが)、頑張りに見合っただけの収入を得ている。
 私が気に入ったのは、ダイエットが出来るという事実もさることながら、「寝ている間にお金が入ってくるマネーゲームではない。100万の収入を得ている人は、3万の収入を得る人よりも、当然多大な努力をしている」ビジネスだというところでした。
 始めはダイエタリーフードを買うお金を捻出するのにも苦労していた私でしたが、努力の甲斐あって、ニートの身から、月20〜30万の収入を得る一応の社会人になれたのです。
 体重が元通りになった事に関しては、健康というおまけまでついてきました。

 くれぐれも言いますが、これは一念発起すれば誰にでも出来る「おいしい」話ではありますが、本業の合間の時間を使って、収入を増やすための努力をしなければなりません。
 それなのにお勧めするのは、何の取り柄もないこの私が変わることが出来たからです。
 まずは左下のリンク「痩せるお小遣い」を読んでやってください。
 明日は、ダイエットの経過等、もっと詳しく書いていこうと思います。
 ……と思ったら、明日はジャンプの発売日。
 ジャンプの感想を書きまくるです。  
Posted by seven_ocean at 03:41Comments(0)TrackBack(0)ダイエット

2006年05月06日

復活

 なんと約一年ぶりのブログです。
 これからはWJの感想を中心に書きつつ、この十ヶ月の生活を振り返ったりしてみようと思います。
 なんといっても変わったのは、体型(体重)と収入でしょうか。
 外に働きに出られない私が、自活出来るだけの稼ぎを得られるようになったなんて、いまでも信じられません。
 もちろんそれなりの努力はしましたし、何よりまず藁をも掴む気持ちでアクションを起こしたからこそ、結果が出せたわけですが。
 薬のせいで60キロになってしまった体重を、健康を損なうことなく45キロに戻せたのも、彼氏が出来た身としては本当に嬉しいです。
 いつ終わるとも知れない長すぎるトンネルから抜け出し、まぶしい光に包まれた感のある今、かつての私と同じように苦しんでいる人たちに、微力ながら救いの手を差し伸べたいという思いから、これからは真面目にブログをつけていきたいと思います。  
Posted by seven_ocean at 20:03Comments(0)TrackBack(0)ダイエット

2005年06月26日

暑いですねー。

 海老は暑さに弱いので、夏を乗り切れるか心配です。
 小さい水槽で飼っているので、特に暑い日には一匹二匹と落ちてしまったり……。
 ところで、今まで何度かビッターズを利用したのですが、日の丸シュリンプ(体の色がほとんど白で、背中に日の丸のような丸い赤斑が入っているもの)が、十数万で取引されているのを見て、びっくりしました。
 二三センチのエビ一匹に……。
 入札しているのは業者で、同じ日の丸の子をブリードするのが目的のようですが、もともと赤と白のバンドがはっきり出ているほうがいいと思う私には、「出すとしても、一匹一万がいいところだよね」という大人の会話も理解出来ません。(-_-;
 まあ、私が飼っている熱帯魚を“金魚”の一言で片付ける両親には、私の価値観や思い入れも理解出来ないんだろうなー。  
Posted by seven_ocean at 11:14Comments(0)TrackBack(1)ペット

2005年05月11日

物欲との戦い

 物々しいタイトルですが、内容はチャチです。

 私はひとりで街へ行くと、必ず両手一杯に袋を抱えて帰ってきます。
 昨日などは、パン一斤を買うお金さえ残らないほど、ぎりぎりの買い物をしてしまいました。
(しかもそのうちの袋のひとつを、どこかに置き忘れてきてしまったという体たらく)
 振る袖がなくなれば、ある意味向後の憂いがないはずなのに、来月もまたカードの決済がやってきます。
 まるで綱渡りをしているような生活。
 この間、たまたま教会へ行ったので、「物欲がなくなりますように」と、真剣に祈ってきてしまいました。
 熱帯魚のほうはとにかく一段落つけるつもりです。
 ドールも作るほうに専念することにして……。

“身の丈に合った生活”とは、母方の祖父の口癖だったそうですが、なかなか実践出来ない自分は、まだまだ本当の苦労を知らないのだなと、反省することしきりです。

 話変わって。
 今月は面白いマンガの新刊が何冊も出ていて、二日間で五冊も買ってしまいました。
 共通テーマに掲げた《リボーン》もそのうちの一冊です。
「ウケ狙いのキャラが騒いでるだけじゃん」とは、アンチ《リボーン》派の意見ですが、近頃理屈っぽいマンガが多い中、このように何も考えずに読める作品というのは、結構貴重なような気がします。
(全然フォローになってないよ)
《ONE PIECE》と《アイシールド21》も、ギャグが多いですけれど、今月出た巻には、どどーんと感動してしまいました。
 週刊のほうでも読んでいるので、二度目の感動。
 丁度ストーリーを忘れかける頃にコミックを出すタイミングにも、ちょっと感心しました。
 どこら辺に感動したのかと言いますと、《ワンピ》はトムさんがフランキーを殴る件。《アイシールド》は、ルイが蛭魔に食って掛かる件です。
 アメフトのことでは、やることをちゃんとやっているというのが同じなのに、仲間に恵まれなかったのが可哀相で、ルイの涙にこっちも少しうるっとなってしまいました。
 トムさんの台詞は、カレンダーの裏にでもでっかく書いて、親に見せたいと思わないでもなかったですけれど、流石にやめときました。
 船(物)と人間を同列に扱うのはなんか違うし、自分がヘナチョコなのを親のせいにするのは卑怯だし。
 むしろ「親がドンと胸を張れる人間になってやる!」と考えるのが正しいかと。(←いいこと言った)(C)尾田ッチ

 さて、ヘナチョコといえばディーノさんです。
 私はこの人の“究極のボス体質”が大好きなのですよ。
 格好いいし可愛いしで、かなりメロメロ。
 ご飯をこぼしている様子なんかもー。(>▽<)
(それを箸のせいにしているのがまた何とも)
 鞭使いっていうのもいいですね。インディー=ジョーンズが好きな私。
 そういえば叔父が渓流釣りのとき、木に鞭を絡めて沢に落ちないようにするのに使いたいから、アメリカへ行ったら買ってきてくれと無茶なことを言っていたなあ。
 テキサスとか、西部に行くとあるのかも知れませんけれど。
 話を元に戻して、ディーノさんの憂いを含んだ瞳も好きです。
 手下たちに慕われつつ、からかわれたりするとこも。
 あー、あと。
「ボス、俺たちきっと暇人だと思われてるぜ」
「俺はそう思われたいんだよ」
 っていう会話が格好良かった。
 先代が傾けたファミリーの財政も立て直したし、実は有能なのですよね。
 次巻にはフウ太も出てくるし、今から楽しみだなあ。  
Posted by seven_ocean at 10:12Comments(0)TrackBack(1)漫画・小説

2005年04月18日

垂涎

 はずかしー。
 垂涎(スイゼン)のことを、いままで『スイダ』と読んでいました。
(>_<)

 コホン。
 それはさておき。
 もうビッターズの魚類とは虫類両生類のオークションを見ると、勝手に顔がにやけてきます。
 とってもキモイですね。
 そしてウォッチリストに追加して、買ったつもりになるわけです。
 流石にこれ以上水槽を増やしたら、管理出来なくなっちゃうし、部屋が湿気で鬱陶しくなっちゃうし、光熱費もかかるし。
 まだライトはいいのですが、ヒーターが100ワット〜という感じで、一日中使用しているようなものですから(サーモスタットで、スイッチが入ったり切れたりしますけれども)、水槽が増えると、光熱費もバカにならないのです。

「私に目を付けられたのが運の尽きよ。生き残りたかったら、逞しくなりなさい」
 と、自分のことを棚上げして、ヒーターを入れていない水槽の方が多かったりするのですけれども、これからどんどん暖かくなりますしね。
 水草にはあまり暖かくない水の方がいいわけで、小さな水槽の中の生態系のバランスが、かえって良くなったりすることもあるのでした。

 ああ、しかしまた冬に逆戻りだなあ。
 犬が、『ストーブをつけろ』と騒いでいます……。  
Posted by seven_ocean at 16:47Comments(0)TrackBack(1)ペット

2005年04月16日

困った困った。

 自分でもおかしいと思います。
 水槽が六本になっちゃいました。
 しかもあとふたつ水が入っていないのがあり、台を買ってきて設置してしまうかも知れません。
 んー。
 雀の涙程の収入を全て熱帯魚に費やしている感じです。

 以前もこういうことがあったので、家族は非難囂々。

 はあ。
 近頃自分のマンションを購入する友人が多く、月々の支払いが大変だということでしたが、自分の終の住処があるというのは素晴らしいことですよね。
 ローンを払い終えても、営繕比、管理費、駐車場代等等、出費があるとはいえ。

 私も目を付けているところがあります。
 そこはまず借りるという形にして、ゆくゆくは譲ってもらうつもりです。

 はあ。
 楽しいはずの熱帯魚が……。
 んー、誰に理解されなくても、やはり癒されるからいいのかな。
 とにかく魚を死なせない。
 逆に増やす!
 ──という意気込みで行きたいと思います。

 アクセサリー作りもまた始めましたし。
 えい、えい、おー!  
Posted by seven_ocean at 22:04Comments(0)TrackBack(0)ペット

2005年04月09日

水槽が一気に五本に……。

 小さな水槽ばかりなのですが、あれよあれよという間に、熱帯魚の種類が増えて、繁殖の時にMIXにならないように、せっかくの色をごちゃ混ぜにして、闇鍋水槽にならないようにと思ったら、五本にもなってしまいました。
 ベタの瓶も入れると八本です。
 親に『どうかしている』と言われるのも仕方がありません。
 犬に癒されるというのは分かってくれるのですが、水槽は、以前十二本も設置していたことがあったので、またそれを繰り返すのではないかと、恐れているようです。
 然もありなむ。

 そんなわけで、一年後を目処に、どこかのアパートへ引っ越そうと思います。
 そうすれば、ドールも熱帯魚も誰憚ることなく楽しむことが出来まする。
 むふふ。

 いまハマっている熱帯魚はグッピーです。
 繁殖してくれる種が好きなので、やっぱりメダカ類に走っちゃいます。
 あとは、アピストとか飼いたいのですけれど、近頃あまり売っていませんね。
 季節にもよるんだろうなあ。
 アピストグラマ・トリファスキアータという小さめで、青がきれいな種を飼っていたとき、産卵してくれて、卵も孵ったのですが、雄を水槽に入れたままにしていたせいか、ある日稚魚が全て消えてしまいました。
 あまり雌を刺激しない方がいいだろうと考えたのが、裏目に出たようです。

 同じシクリッドでしたら、エジプシャン・マウスブリーダーも繁殖させてみたいと思っています。
 けれども、水をアルカリ性にしなくちゃいけないのと、他と混泳させると卵を生んでくれないので、これはガマン。

 ところで、ここまで書いておいて今さらですが、観賞魚の用語って、地球語に聞こえないですよね。
 アウロノカラヤコブフレイベルギーとか、ラピドクロミスカエルレウスとか、まるで呪文のような名前の魚が結構いますし。
 しかし、アクア・ショップ廻りをするだけでも、魚(は虫類、両生類)好きは、幸せという名の翼に乗って、雲の上まで飛んで行けるのでした。  
Posted by seven_ocean at 07:28Comments(2)TrackBack(0)ペット

2005年03月31日

また性懲りもなく熱帯魚。

“クモヤモリ”を飼いはじめたとき、まずいと思ったらやはり誘惑に勝てず、水槽を一本設置してしまいました。
 しかも増える予定です。(-_-;

 いまいるのは、ベタ、ピグミー・グーラミィ、ドワーフ・レインボー、コリ・ハスタートゥスです。
 そのうち、アフリカン・シュリンプと、グッピー(アルビノのレッド)、メダカ類が届きます。
 はぁ……。
 部屋を片付けなくちゃです。
 空の段ボール箱がいっぱい。

 でも、きれいな魚達はいつまで見ていても飽きませんし、ぼーっと眺めていると癒されるので、幸せです。  
Posted by seven_ocean at 01:03Comments(0)TrackBack(0)ペット

2005年03月20日

もぐもぐ。

 色々食べながら、潜っていました。
 もぐもぐ。

 急にネットに繋げなくなってしまったので、焦りました。
 いまはハイブリッド(MacとWin)じゃ繋げないのですねー。
 ネットに繋いで作業をしている間やなんかにも、情報が自動的に更新されていたりするので吃驚します。

 いまは、家族共有のMacしか繋げることが出来ないでいます。
 ふにぃ。

 ああ、なんも考えずに出来ること……。
 マフラーなんかを編みたいなあ。
 目を減らしたり、段を数えたりしなくて済むから、マフラー。

 ということで、これからドールの服を作ることにするです。  
Posted by seven_ocean at 07:48Comments(0)TrackBack(0)ペット

2005年03月12日

一昨日から──

 ──今日まで、出張先の宿として、弟が帰ってきていました。

 何となく、帰省してたと思い込んでいたので、帰っちゃうのが寂しかったです。

>Mさん

 お気持ちを再認識いたしました。

>Aさん

 メール、後で書きますねー。

>UPちゃん

 私にとって、あなたはいつでも可愛い“P”ちゃんです。  
Posted by seven_ocean at 19:34Comments(0)TrackBack(0)

2005年03月03日

うわあい!(^▽^)

 妹が施設からちょっと帰ってきて、
楽しい毎日を過ごしています。  
Posted by seven_ocean at 11:12Comments(2)TrackBack(0)家族

2005年03月02日

人それぞれ(^-^)

 人はそれぞれに意見主張がありますが、
 私は、曽野綾子(ソノアヤコ)さんを尊敬しています。

 曽野さんは『自殺と人殺し以外、取り返しの付かないことは無い』
 とおっしゃっていたそうです。

 どの口がそんなことを利くのかな?

 ──そう思われる方もいらっしゃるでしょうし、

 一週間後には私の意見も変わっているかもしれませんが、

 私はこの言葉を胸に刻み込みたいと思います。  
Posted by seven_ocean at 07:59Comments(0)TrackBack(0)

2005年02月28日

禍福はあざなえる縄の如し

 ことわざです。

 いいことがあったと思ったら、それが悪いことに変わったり、天地がひっくり返ったんじゃないかと思うようなことが起きたり。
 その逆も然り。

 ──という意味だったと思います。
 確か。

 みんなみんな疲れ切っています。
 家族共々幸せなこともあります。

 世の中が忙し過ぎて、混乱しているんですね。(^-^)  
Posted by seven_ocean at 21:45Comments(0)TrackBack(0)

2005年02月26日

livedoor残って欲しいです(>_<)

 色々とマスコミに言われたり書かれたり、推測、憶測が飛び交っているようですが、私はここが大好きなのでなくなったりしないで欲しいです。

 けれども、来週には妹が少しの間、来月には弟が同じく帰ってくるので、とても幸せだったりもします。

(^-^)  
Posted by seven_ocean at 19:56Comments(0)TrackBack(0)

2005年02月21日

とりあえず。

生きてまあす。  
Posted by seven_ocean at 00:26Comments(4)TrackBack(0)