2012年01月20日
サージカルマスクARS在庫あります セブン環境

インフルエンザがじわじわ流行しています。マスクと手洗いを励行しましょう。東北大震災被災地に支援物資としてサージカルマスクARSを送りましたが、まだARSの在庫があります。
業者の方は、申し訳ございませんが゛ご注文をご遠慮下さい。
高品質サージカルマスクARSは医療関係で使われています。
2011年12月31日
毎日新聞11月7日朝刊記事でびっくり仰天

新聞記事によると、近赤外光でがん細胞が破壊される。米国国立衛生研究所の研究チームが成功し、ネイチャー誌に発表した。マウスを使った実験ながら正常な細胞は、傷つけず、効率的にがん細胞だけを破壊する。実用化できれば抗癌剤や放射線治療も不要で、副作用がないのが素晴らしい、思わず拍手です。
当社は永年、近赤外線を研究しており、画像は、発表されたものと同じ波長0.7マイクロメータのLEDを4000個装着した"優れもの"です。
その他関連製品の試作をしております。御問合せ下さい。
2011年08月26日
くも駆除 クモ防除 クモ退治に活躍 クモクリン

本日、菅総理大臣も正式に辞任表明された。新しい総理大臣は誰がふさわしいか国民も迷うところである。
候補は乱立しているが、前原議員が選任されると思う。
今年は、クモを良く見かけます。飲食店、コンビニ店舗で蜘蛛の巣だらけのところもあります。少し不潔な感じがしますね。クモ駆除には、永年の実績をみても、蜘蛛の忌避剤クモクリンがトップのようです。1850社(含、個人)からご愛用いただいております。
2011年08月20日
近赤外線を応用した商品開発を次々発表

当社では、近赤外線を応用した商品開発を積極的に手掛けています。この試作品は、自由自在の寸法で、手軽に温熱パットになります。安価な普及タイプで身体のどこにでも装着できます。じんわりと暖かく感じます。電源は単三乾電池2本です。これからは、近赤外線の時代でしょうか。
この、気持ちが良い温熱パットについて事業化を応援します。お問合せ下さい。
2011年07月08日
クモの忌避剤クモクリンは、やっぱりすごい

新築の物流センターのあちこちに蜘蛛の巣が見える。あまり自慢できる景色ではありません。蜘蛛駆除に色々な薬剤を試してみたが効果が持続しないので社長さんも諦めていたようです。でも蜘蛛駆除をどうしてもやりたい。
そこで評判の良い、「クもの忌避剤クモクリン」が採用されたようです。期待どおり蜘蛛駆除が達成されて社長さんもニコニコ笑顔でした。
2011年05月28日
廃食用油の燃料化が中国でも注目されてきた

5月10日、中国要人を案内して、京都市廃食用油燃料化施設を訪れました。中国でも最近は廃棄する食用油が増加傾向にあり、何とか燃料に利用したい。京都市の燃料化施設は結構有名でぜひ見学させてほしいとのことでした。京都市の取組み姿勢・背景・処理の方法・課題など聞いた後に施設見学をしました。質問攻めで、きわめて関心の高さが判ります。地球温暖化対策に有効なこの施設をぜひ中国にも展開できれば素晴らしいことだと思いました。当日は高橋所長・永田係長が親切に対応して戴き感謝します。
2011年05月20日
備蓄燃料無料放出 岩手県立大学に セブン環境

東日本大震災で被災された方々に心からお見舞い申し上げます。
5月17日、かねてから依頼があった、岩手県立大学学生ボランティアセンターに備蓄燃料(燻華薪)を出荷しました。
ボランティアセンターの皆さんご苦労さまです。お手数ですが、備蓄燃料の整理を宜しくお願い致します。
まだまだ、必要とされる被災地の情報をお寄せ下さい。
備蓄燃料、(燻華薪、鞍馬の義経)がきっとお役にたつ時があります。
2011年05月09日
鎮魂と祈りの夕べ盛況 チャリティイベント 国立京都国際会館

5月7日、国立京都国際会館にて東日本大震災チャリティ・イベント「つながれ、ニッポン!」 鎮魂と祈りの夕べが開催されました。第二部では、天台宗総本山延暦寺の七人のお坊さんによる「「天台声明奉唱による供養と癒しの祈り」が行われました。胸にじ〜んと響き何ともいえない世界をみました。
第三部では、庭園に会場を移し、御霊の花火が夜空に上りました。
花火は、犠牲者の霊魂が天に昇ることを象徴する二十一發の「虎の尾花火」と悲しみを表す「しだれ柳花火」が上りました。4月に兄と姉を続けて失ったためか、思わず涙ぐみました。
2011年05月07日
福島県の被災地にも備蓄燃料「燻華薪」を届けました

5月2日、京都災害ボランティア支援センターの紹介で、福島県南相馬市に備蓄燃料「燻華薪」を送りました。
きっと喜んでいただけるものと思います。
被災地情報をお寄せ下さい。直ぐに対応いたします。支援物資・送料ともに当方負担です。ご安心下さい。
中村貴司拝
京都市の空がどんより、黄砂が降ってきた

5月2日は、京都市街がすっぽりと黄砂に包まれました。洛北の山並みも見えません。視程は約10kmのようでした。でも関東地方が凄かったようです。昼間からライトを点けている様子は、中国でよく見た風景です。
困ったものです。奥さん方が洗濯物が干せないとイライラ。浮遊粉じん量は後日報告します。


