セックステクニックは人気AV女優がお勧めするセックス術
失神させるほどの超セックステクニックを公開

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セックステクニック

何故、このようなことを自信を持って言えるのか。

かって私は悲惨なまでのセックス下手だったのです。
女を満足させるどころか「ちっとも気持ちよくない」と罵られてさえいたのです。
そんな私がここでお話するノウハウによって、悲惨な状態から脱することができたからです・・・。


コンプレックスまみれだった私の過去を告白します・・・
10.5cm・・・これ私のチ○コのサイズです。
日本人の平均サイズは13cmと言われていますので、
間違いなく"短小"ですよね?
さらに私はカリ細です。

私が自分のチ○コのサイズについて悩み始めたのは、
高校一年に起こったある事がきっかけでした。

当時所属していたアメフト部の夏合宿に行った時のことです。
初日の練習が終わって、仲間と風呂に入ったのですが、
仲間たちのチ○コと私のモノの違いに愕然としました。

長さ、太さ、亀頭の大きさ・・・

私のモノはまるで子供のチ○コのようでした。
無意識のうちにタオルで隠している自分がいました。

それ以来、自分のサイズが気になって仕方がなくなった私は、
セックスに関して特集している女性週刊誌を見たのです。

「あなたのパートナーのアソコはどんな形ですか?」

こんなタイトルのページに、色々なチ○コの形が載っていて、
それにコメントが書かれていました。

「短小ペンシル型」

そうネーミングされたチ○コの形は、まさに私のそれでした。

そこには、こんなコメントが書かれていました。一言一句今でも忘れません。

「小さくて、亀頭のカリも細いタイプです。
全てのアソコの形の中で、一番気持ちよくないのがこのタイプ。
こうしたアソコを持った男性と付き合ってしまったあなたは、不幸でしかありませんよ」

私は絶望の淵に追いやられていく気分になりました・・・。

当時、私はまだ童貞だったのですが、「短小」「女は気持ちよくならない」
この言葉が頭にこびり付いて、離れなくなってしまったのです。

「チ○コを見て、笑われたらどうしよう・・・」
高校時代と言えば、とにかく女と知り合いたい、ヤリたいという時期です。
友人たちはみんな合コンやナンパに勤しんでいました。

私はと言うと・・・

自分のチ○コに対するコンプレックスのために女に積極的になれませんでした。

「チ○コを見て笑われたらどうしよう」
「女に気持ちよくないって言われたらどうしよう」

こんなネガティブなことばかり考えていました。

でも、高まる性欲は抑えきれません。

自分が出した結論は、
「お金を払ってプロとセックスすればいいだろう・・・」
という安易なものでした。

今、思うと我ながら矛盾したことを考えたものだと思います。

だって、百戦錬磨のプロの女に小さなチ○コを見せる方が
よっぽど恥ずかしいはずですから・・・。

でも当時の私は、切羽詰っていたのです。

二度会わないのだから、小さなチ○コだと言うことがバレてもいい。
とにかく、ヤリたい・・。

高校2年になって、私はソープに行くために、バイトをしてお金を貯めました。

エロ雑誌に載っていたソープから良さそうな店を探し出し、
その店に心臓が飛び出てしまいそうなくらいドキドキしながら向かったのです。

私が指名したのは、少し歳を取っていそうな人でした。

こういうソープ嬢であれば、私のサイズを馬鹿にすることなく、
優しく包み込んでくれるのではないか?そう考えたのです。

部屋に入り、緊張しながらも彼女のテクニックに導かれて、初めての体験をしました。

あまりの気持ちよさに、無我夢中になり、ほとんど記憶が飛んでいましたが(笑)

セックスが終わった後、彼女は私にこう聞いてきました。
「気持ちよかった?」
うなずく私・・・。
「私も気持ちよかったわ。ありがとう」

!!!!!!!!!

プロの人が気持ちいいと言ってくれた!

私は自信を回復することができたのです。


しかし・・・


これは間違いなく彼女の"リップサービス"だったのです。
それを本当の事と勘違いしてしまった私は、
以後、間違ったセックスを繰り返していくことになります・・・。

私を失意のどん底に突き落とした、ある女の一言とは?
ソープ嬢の一言で、自分のセックスに自信を持った私は、
それ以降、女に積極的になりました。

高校・大学とナンパに明け暮れて、それなりの数の女とセックスをしました。

前戯として胸や乳首、オマンコを中心に愛撫していましたし、クンニもしていました。
女を感じさせようとして、ピストン運動も必死こいてやっていました。

女たちは一応喘いだり、「イク」と言ったりしてはいましたが・・・。

不思議なことにセックスをすると、女との関係が悪くなるのです。
別れたり、セックスに乗り気ではなくなったり・・・

「自分は本当に女を気持ちよくさせているのだろうか」
「もしかして自分はセックスが下手なんじゃないだろうか」
そんな不安が頭をよぎるようになりました。

そんな私の不安は、実は現実だったということを思い知る事件が起こったのです。

大学4年のときに、ナンパした女をホテルに連れ込みました。

いつものパターンで前戯をして、挿入した後、何度か体位を変えて、
最後に正常位でフィニッシュに向けてピストン運動していた時のことです。

それまで目をつぶっていた女が目を開いて、こう言いました。

「ねぇ、まだ終わらないの?疲れちゃったんだけど」

自分が消えてなくなってしまいたいほどの屈辱感・・・。

それを消し去りたいがために私は叫んでいました。
「気持ちよくしてやろうと思って頑張ってたのに!」

女は鼻で笑いながら
「あのさ、あんたのセックスが下手だから、ちっとも気持ちよくないんだけど。」

完膚なきまでに叩きのめされてしまった感じ。

頭の中は"セックス下手"という文字で埋め尽くされていました。

やはり、自分は女を気持ちよくさせられていなかったんだ・・・。

自分みたいな小さなチ○コでは、女は満足されられないんだ・・・。

今までの女たちは、自分に申し訳ないと思い、演技してくれていたんだ・・・。

私は完全に自信を失いました。
いや、それだけではありません。
セックスに対して「恐怖心」を持つようになってしまったのです。

さらなる試練・・・彼女とのセックスでインポに・・
この事件以降、私は完全にセックスを絶ちました。
いや、絶つなんて言葉はカッコつけすぎですね。
セックスができなくなってしまったのです。

「女にセックス下手の短小野郎と思われるくらいなら、セックスをしない方がマシ」
私は、そう思っていました。

大学を卒業して、会社に就職。
合コンの誘いなどを友人や同僚から受けましたが、一切参加することはありませんでした。

社会人三年目の秋、会社の先輩の女性とよく食事に行くようになりました。
フィーリングが合うと思っていたのですが、
私はどうしても彼女と付き合うことができませんでした。
付き合ってしまったら、セックスしなければならないから・・・。

しかし、一向に付き合おうと言わない私に彼女は猛烈なアタックをかけてきたのです。

ある日、食事を終えて、バーに行くと彼女はこう言いました。
「今日は帰りたくない・・」
彼女の潤んだ瞳を見ているうちに

「彼女となら自分のセックス恐怖症を克服できるんじゃないか。
彼女ならセックスの下手な自分を受け入れてくれるんじゃないか」

そう思えるようになりました。

私は彼女とホテルに行くことを決意しました。
ホテルに入っていざセックスしようとすると・・・

まったくチ○コが反応しないのです。
彼女は何とかしようとして、フェラチォをたっぷりしてくれるのですが、
まったく反応なし。

「短小、セックス下手の上にインポかよ」

この場で手首を切って死にたい・・・
あまりの絶望感から、私は本気でそう思いました。




挿入もしないのに、彼女をイカせてしまった秘密とは?
しかし、不思議なものでこれが私のセックスを180度変えるきっかけになるのです。

彼女は優しく微笑みながら私にこう言ってくれました。

「大丈夫だよ。疲れてるんだよ、きっと」。

私は、彼女が心から愛おしくなりました。
そして、「彼女だけは喜ばせてあげたい」という気持ちが自然と湧き上がってきたのです。

チ○コが勃たなくても、口で手で指で彼女を感じさせてあげることはできるはずです。
私は愛情を込めて丹念に丹念に、彼女の身体を愛撫していきました・・・。
彼女を抱きしめ、愛の言葉を囁きました・・・。

するとどうでしょう!
今まで、他の女とのセックスでは見たことのないような反応を彼女が見せたのです。

彼女は、何度もイキました。
最後はクンニをしている最中に、身体を痙攣させながら果ててしまったのです。

セックス後(と言っても、挿入はしていませんが・・)、彼女は私の首に腕を回しながら、こう囁きました。

「こんなに気持ちよかったの初めてよ」

何故、今までのセックスでは女をイカすことができなかったのに、
挿入もしていない状態で彼女をイカすことができたのか?

私のテクニックは以前とまったく違ってはいないのに・・・。



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