ストリートファイター4初中級リュウが頑張るブログ

リュウ使いがストリートファイターIV中級者卒業を目指すブログです。中野TRFにたまに現れます。 カードは「KOH@ぴ」という名前で登録しています。もし見かけましたら是非対戦して下さい。

近況とこれからの方針

久しぶりの更新です。

スパ4が発売されて以来、やはりと言うべきかゲームセンターの過疎化は進みましたね。

ですが、スパ4よりなにより危ないのがプレイヤーたちの意識だと思います。

いくら家庭用でネット対戦ができてもやっぱりアーケード対戦は楽しいですし、例え家庭用を持っていても「今日はゲームセンター行こうかな?」と思う人は多いと思うんです。

だけどここで、

「あ…でもせっかくゲームセンター行っても過疎ってたら嫌だしな…やっぱ行くのやめよう」

と考える人が増えていくのが危なすぎます。

これが更に過疎化を進行させて…あとは負のスパイラルです。

かく言う僕もその一人で、この間フリプ行こうか迷った時に「でも過疎ってるかもしれないしやめよう」と思いやめてしまいました。

良くないですね。

最近はお布施的な意味も込めて、できるだけ地元のゲームセンターに足を運んで、人がいなくても100円は落とすようにしています。

CPU戦楽しいですしね(笑)

僕は結構CPU戦好きです。

とは言え、もう人が減ってきてしまっているのは事実ですし、ゲームセンターに行ったのに過疎っているのはやはり悲しいです。

なので僕はこれからはガチ対戦重視のスタンスでいこうかなと思います。

誰かが対戦相手を求めていたらゲームセンターにすっ飛んでいって、ガチの相手をする。

こうすることで、相手の方も対戦相手不在という状況を防げますし、またガチることでお互いのモチベーションを上げることにも繋がるかと思います。



というわけで早速ガチ対戦してきました。

先日の記事のコメントにもあるように、先週someさんと100本(+α)、そして一昨日マスターフォルテと59本。

当然のごとくBPはもはや眼中になしです(笑)

増える見込みがありません(それどころか爆減り中)

今15000くらいだったかな…( ´_ゝ`)

あーあ。

スパ4出る前に一度くらいマスターになってみたかったんだけどなぁ(´・ω・`)

しょうがないんで、スパ4で狙いますよ!

スパ4と言えば、もしスパ4が出たらリュウとさくらを使う予定です。

さくら、弱いとか言われてるらしいですがどう見ても超強いと思うんですけどどうなんでしょ。

まぁスパ4が出たら頑張って強いところを証明してみようと思います。



ではガチ結果を載せようかと(*´ー`)

まずは先週行われたKOH@ぴ対someガチ(リュウ同キャラ)

○××××○××○○
××○××××○××
××○××××○××
××○×○××○××
××××××××××
××××○××○○×
○×○×××××××
○○×××××○××
××○××○××××
○×××○×××××
○×○××

25:80…(´Д`)

someさんリュウ同キャラ仕上がっとる…

今更あんなに幾つも知らない読み合いを展開されるとは思いもしませんでした。

とりあえず波動連発でセビ2はもう喰らいたくないですね(笑)

17時にガチ開始して終了したのが23:30なので、かなりがっつりやれました。



そして一昨日はマスターフォルテの方と。

僕は彼とはかなり仲良くさせてもらっているんですが、フォルテは苦手なのでいつも隣に座っていたんです(笑)

僕「やっぱり隣に並んで座ると落ち着くね!」

彼「( ´_ゝ`)」

いつもこんな感じだったんですが、ついに彼からメールが…

彼「ガチろうか^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^」

僕「と、隣に…」

彼「ん?^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^」

僕「やってやるわああああああああああああああああああああ」

というわけでついにガチって参りました。

×○×××○×○○×
×××○××××○×
××××××××××←折れてる
×○○××○×××○
××○×××××○×
×××○×××○×

14:45…(´Д`)

ですが、おかげで自分の中のフォルテ対策がかなり進みました。

やはり逃げずに対戦しないと見えてこないものですね。

僕のフォルテ対策は、スラに気を付けつつとりあえず中足間合いまで行きます。

そしてそこから、中足を振るか弱昇竜をパナすかで択る!

これに限ります(笑)

フォルテは差し合い弱いので、中足に対してはプロペラをやってきます。

なので中足を何も考えないで振ると永遠にプロペラを喰らい続けます。

そこで!

弱昇竜!

あとは画面端でプロペラ起き攻めされた場合は前J逃げ竜巻が良さそう。

とりあえずループからは逃れられます。

あとはプレスはしっかりガードして大足できっちり反撃して起き攻め。

リュウ:フォルテは良ゲーっぽいです。

結構面白い。

ガン見すれば起き攻めもそこそこ見えます。

ですが、相手ドット僕8割からの逆転が10試合くらいあったのには萎えました…

夢詰まりすぎだろうjk…

そして僕ヒヨりすぎだろう…



いやーどちらもフルボッコに合いましたが、やっぱりガチは面白いですね。

僕はいつでもガチ対戦の相手募集中です♪

ビギナーでもマスターでもグラマスでもどなたでも!(養分としては美味しくありませんが…)

あ、でも万が一マゴさんとかが来たらちょっときついかな…笑

さすがに2、30本くらいで折れそう( ̄~ ̄;)

そんな感じで、僕はまだまだスト4を楽しんでいるんで皆さんもたまにはアーケードも思い出してあげて下さいね(笑)

燃え尽き症候群

今更ですが、先日の闘劇予選はいいとこまっっっっっっったくなしでした…

ですがミゾテルさんのサガットが強すぎて、ミゾテルさん全タテで決勝までいくという(笑)

本当勝負強いです。

あの後の中野予選で赤切符取ってましたしね。

ちなみに決勝はざんぎたんさんとTUCさんとACリベンジャーさんのチーム。

先鋒でざんぎたんさんが来るのは分かっていたので(こっちのチームはサガット豪鬼なので)、僕が先鋒で出ました。

2回連続で起き攻めいったのは図々しすぎたなぁ…

1回成功した時点で次の起き攻めは空中真空竜巻にしとくべきだった…

と、所詮は結果論ですが、後悔が頭の中をいまだにぐるぐる(´・ω・`)

結局そのままざんぎたんさんにノリノリで3タテされて終了。

僕が先鋒戦勝っていれば…と本当に悔やまれてなりません。

僕がざんぎたんさんに勝って、ACリベンジャーさんを引きずり出して、豪鬼を被せて、あとはTUCさんのベガを豪鬼とサガット二人がかりで倒す。

という流れを作らないといけない場面だったのに。。

エリア決勝はざんぎたんさんACリベンジャーさんTUCさんチームが勝ち上がったみたいですね。

さすがに強い。

勢いそのままに…って感じですね。

おめでとうございます。



それにしてもやはりというかなんというか、スパ4が発売されてスト4の勢いは落ちましたね。

僕はスパ4とか関係なしに、この闘劇予選以来なんか燃え尽きてしまいました。

はぁ…

予選での自分の不甲斐なさにヘコんでるだけかも(笑)

でも昨日久々に地元のゲームセンターでスト4触りましたが、やっぱり面白いです。

家庭用持ってないからかもですが、CPU戦でもかなりテンション上がりました(笑)

CPU戦も、画面を集中して見ることを意識すると相当楽しめますね。



まとまりがまったくない記事になってしまいましたが、また近いうちに更新します。

ヘコんでる場合じゃないですね。

アーケードを盛り上げていかなくては。

闘劇予選

ついにスパ4が発売されましたね!

盛り上がりはどんな感じですか??

僕はいまだにPS2でFF11をプレイしている貧しい身なのでスパ4はアーケード化するまではお預けです(´・ω・`)

なので気持ちをスト4一本にしっかり絞って集中していきたいですね。



ついに目前に迫っている闘劇予選ですが、3日の溝の口予選に参戦します。

ここまでずっと内緒にしてきていましたが、メンバーはミゾテルさんのサガットとひろtさんの豪鬼、そして僕のリュウです。

…メンバー強すぎワロタ

ですが僕もしっかり仕事をして切符を取りたいです。

ミゾテルさんのサガットは今相当仕上がってきているので皆さん期待していて下さい。

ひろtさんもサガット戦が仕上がりすぎていて、ミゾテルさんの新サガットカードの勝率が40%になっていました(笑)

メンバーがサガットと豪鬼ということで、リュウは恐らくリュウサガット豪鬼バイソンルーファスヴァイパー辺りを倒すのが仕事だと思います。

ここら辺はルーファス以外はそこまで苦手ではないので、その時がきたらしっかり仕事をしたいですね。

不安ですが、楽しみすぎて今からどきどきしています。

この緊張感が大会の麻薬です。

本当にやめられない(*´Д`)



昨日ミゾテルさんの対戦をガン見していたんですが、体力リードされていても本当に最後の最後まで落ち着いていて、そして結局逆転しちゃうんですよね。

それも1試合や2試合ではなく、ほとんどの試合でです。

相手の体力が4割、ミゾテルさんの体力が2割、とかの状況なのに、残り20秒くらいになっても端端くらいの距離でじっくり様子を見ているんです。

普通の人はここで絶対焦って勝負を仕掛けにいくんですが、ミゾテルさんは「みんな仕掛けるのが早すぎるんだよ」とさらりと言ってました。

「怖くないですか??」と聞くと、

「いや、やっぱり俺でもドキドキしてるよ(笑)でも相手に一番大きい隙ができるのは残り10秒切ってからなんだよ。このぎりぎりまでしっかり相手の癖を見て、そこで勝負に出れば絶対に上か下かが空くんだよ。」との答えが返ってきました。

凄すぎです…

さすが師匠なんですが、なかなか真似できません…

あの度胸と勝負強さは本当見習いたいものです。



さて、

明日は予定が入ってしまっているので、今日が予選前にレバーを触れる最後になりそうです。

というわけで、行ってきます!

初心者講座5~基本的な読み合い編~

カテゴリで「初心者講座」という項目を作ったので、過去の記事に飛びたい方はご活用下さい。



初心者講座第5回です。

第1回では成長するための心構えについて。

第2回では接近戦での重要な防御テクニック「グラップ」について。

第3回では確定反撃や飛びが通った時など、チャンスを見逃さずに最大ダメージを取っていくことの重要性について。

第4回では一番大事とも言える「間合い取り」について書きました。

そして今回は、「読み合い」ってよく言うけど結局何のこと??ということについて書こうと思います。



ですが、まずは読み合いの前に基本をしっかり押さえて下さい。

グラップの基本、確定反撃の基本、間合い取りの基本、つまり今まで初心者講座で書いてきたものの基本部分です。

これらができていないと、読み合いにすらならない勝負になってしまいます。

とりあえず、分かりやすく「読み合い」は「じゃんけん」のことだとしましょう。

↑に書いた「基本部分」というのは、じゃんけんにはグーとチョキとパーを使うこと、そしてどれがどれに勝ってどれに負けるかを知ること、です。

これらを知らないと勝負にすらならないですよね?

グーとパーしか出せない(知らない)人はそれだけでガン不利なわけです。

チョキがパーに勝てることを把握できていない人はパーを出す人にはまともに対処できないわけです。

なのでまずは基本です。



そしていよいよじゃんけん開始です。

AさんとBさんの勝負だとしましょう。

2人ともじゃんけんの基本はばっちり押さえているとします。

ですがAさんはルールをただ知っているというだけで何も考えていません。

Bさんはじゃんけんをある程度知っていて、「読み合い」的なものをやっています。

「最初はグー!」

このかけ声でじゃんけんを始めるというセオリーも知っています。

なのでAさんは開幕はいつもグーを出すようにしていました。

これまでも何も考えない相手との対戦なら、勝つか負けるかは運ゲーになっていたからです。

ですが、Bさんはじゃんけんを重ねていくうちにこのAさんの癖をいち早く見抜き、そこにパーを被せるようにして連勝を重ねていました。

Aさんは参ってしまい、なんで勝てないんだと嘆きました。

そこでBさんはアドバイスをします。

「最初はグーだけど、そればっかりだと読まれるでしょ?別の選択肢も使っていかなきゃ」

Aさんは考えました。

「なるほど…そういえば確かに開幕のグーに毎回パーを被せられていたな…。じゃあチョキ出せば勝てんじゃね?!俺天才!」

そして運命の対戦。

「最初はグー!」

Aさんはチョキを出しましたが、Bさんは当然のようにグーを出しました。

Aさん「何この無理ゲー。これダイヤ俺不利だわ」

Bさん「いやいや、読み合いでしょ」

とまぁ適当ですがこんな感じです(笑)



Aさんはルールは知っていました。

なので、パーに勝つためにチョキを出すという選択はできたわけです。

ですがこれは「読み合い」ではありません。

ただチョキを出しただけです。

Aさんの行うじゃんけんは、「あー運悪く負けたー」「お、勝った勝った♪」以上の対戦に発展しません。

例えば、波動を撃ったら(グーを出したら)飛ばれていた(パーを出されていた)。

ここでAさんは「あー、飛ばれたー。噛み合ったー」としか思いません。

なんで飛ばれたか、まで考えていないからです。

先のじゃんけんの例では、開幕グーの癖を読まれてパーを出され続けていたのに、噛み合ったとしか考えていなかったから連敗していたわけですね。

これはじゃんけんの例だから「そんな馬鹿な奴いないだろww」と皆さん思うかもですが、実際格闘ゲームの試合の中ではこのようなことはかなり起こっています。

ただ、どこでこの「じゃんけん(読み合い)」が起こっているのか、その「じゃんけん(読み合い)」はどういうルールなのか、を把握できていないから負け続けてしまうのです。

ですがAさんはBさんのアドバイスで気付きました。

波動撃つのをやめて対空ガン待ちすればいいのか!と。

ですが今度はBさんは波動を撃ってくるわけです。歩いて中足を差してきます。前ステップから投げてきます。

Aさん「無理ゲー」

もしくは

Aさん「噛み合いすぎて負けた」

とまぁこうなるわけです。

皆さん、開幕グーの癖を読まれていませんか?

どういう状況で波動を飛ばれているか、ちゃんと分析していますか?

「あぁ、波動読まれてたか」で終わってしまっていませんか?

「なんで相手は自分のこの行動に対してこの行動を被せてきたのか?」

これを考えることが読み合いの第一歩です。



また例を書きます。

相手が弾を撃ってきたら、垂直Jで避けるのがセオリーなのは有名ですね。

これはリスクが一番少ない行動だからです。

弾をガードすると相手のゲージは増えるし、陣地は押されるし、体力は削れるし、2発目は飛んでくるし、良いことはありません。

かと言って後ろに飛ぶと陣地は押されますし、下手したら弾を踏んでしまうかもしれません。

前に飛ぶと対空されてしまいます。

相殺はベストですが、見てからだと発生を潰される可能性があります。

というわけで垂直Jが(基本的には)ベストで安全な選択なわけですね。

垂直Jのメリットは、陣地を押されない、体力も削れない、相手のゲージ増加も最小限に抑えられる、弾が画面内に残るので2発目が撃てない、などがあります。

ここで垂直Jの後皆さん何をしますか?

「相手は弾を撃てない」つまりは「自分が一方的に弾を撃てる」というメリットを得たのだから、弾を撃ちたいと思う人が多いのではないでしょうか?

僕は初見のサガットと対戦する場合は、こちらの波動を垂直Jで避けられたらまずは前飛びをしてみることにしています。

波動→相手垂直Jで避ける→一瞬だけ待って前飛び、という感じです。

大抵のサガットはここでタイガーショットを出しています。

そしてまた同じシーンがきたら、また飛んでみます。

相手に「何も考えないで開幕グー」の癖があるかどうかを見るわけですね。

ここでももしショットを出しているようだったら、相手は「開幕グーの読み合い」の存在に気付いていないことが分かります。

気付くまでは飛び放題になるわけです。

そろそろ気付くかな?(Bさんのアドバイスのタイミング)と思ったら、垂直Jで波動を避けたサガットに対して前ステ中足を差しにいったりします。

ものすごく荒っぽい説明ですが、これがBさんの読み合いです。

?相手はなぜその行動を取ってきたのか

そして

?相手はどのような時にどのような行動を取りたいか(今どのような行動を取りたがっているか)

これらを考えること。それが読み合いです。

1つ目は、Bさんはどうして開幕パーを出してくるのか、を考えれば、自分の開幕グーの癖に気付けるわけです。

2つ目は、Bさんの思考ですね。

Aさんが開幕グーの癖に気付けばきっとチョキを出したくなるに違いない、と読んだわけです。



どうでしょうか。

なんとなーく何か見えてきましたか?

前の記事でバイソン戦が厳しいというコメントを頂きました。

確かにバイソン戦は相当めんどくさいです。

バイソン側には大足、対空、弱ダッストというじゃんけんの基本武器(グーチョキパー)があります。

バイソンは、相手が足払いを振ると思えば大足、飛ぶと思えば対空待ち、固まると思えば弱ダッスト、という感じでこれらの武器を使ってきます。

これに対してリュウ側は、バイソンが大足を振ると思えばスカる間合いで波動、飛ぶと思えば昇竜待ち、固まると思えば前歩き(前ステ)中足、という感じのじゃんけんの基本武器を持っています。

これに、バイソンのヘッド、EXダッシュ、アマキャンウルコンなどの波動抜けの選択肢が加わっていくわけです。

他にもじゃんけんをしない、という選択肢も取れます。

相手がヘッド待ちでしゃがんでるなら、後ろJ竜巻でゲージを溜めて煽ることもできます。

ヘッド待ちをしているということは、相手は波動を撃って欲しがっているわけです。

グーを出そうとしているということは、相手はチョキを出して欲しがっているわけです。

じゃあ逆に何をされたくないかを考えて、その選択肢を取れば良いのです。

グーを出そうとしていると分かっている相手に対してチョキを出す人はいないですよね?

それと同じです。

自分の例で考えれば良いと思います。

波動抜けの滅を待っている時には相手に波動を出して欲しいですよね?

では逆に何をされたくないですか?

その答えがそのじゃんけんのもう一つの武器「パー」です。

いつじゃんけんが行われているか、そのじゃんけんはどのようなルールで行われているか、これらを把握して初めて読み合いが発生します。

まずは、相手がどうして自分の行動に対してその行動を被せてきたかを考えるようにすると、少しずつこの「読み合い」というものが見えてくると思います。



1つ注意書き的なものを最後に書くと、読み合いに正解やセオリーはありません。

例えば上級者の読み合いでも、ウメハラさん、ネモさん、ミゾテルさんなどは考え方が特殊です。

そして彼らは考え方は違えど皆トッププレイヤーです。

僕の受けた印象は、ウメハラさんは相手の思考を先回るタイプ、ネモさんは相手の思考を壊していくタイプ、ミゾテルさんはリスクリターン確率論を駆使するタイプ、という感じです。

ですが今回ここに書いたことは基本的な考えですし、ここから発展させていけば良いと思います。

上級者の人達はやはり皆独自の読み合い理論を築いていますしね。

それでは今回はこんな感じで(´ー`)ノ
記事検索
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

記事検索
プロフィール

sf4ryu

タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ