落葉の処理に気を配らなければならない季節です。
放置すると、通路で落ち葉が原因で滑ったり、排水口を塞ぎ、排水不良が発生します。

暴風雨、台風の通過した後の落ち葉の処理に気を付けなければならないのです。
緑化指導で敷地内に植栽した場合の枝葉も(悩みの種)です。
隣地の植栽の面倒は流石に勘弁願いたいところです。
敷地に(植栽が何も無い)隣地植木の落ち葉が毎度 『吹き集り』 溜まっています。

隣人に落ち葉の状況写真を見せて、処理に困っている事を説明し、早急に植栽手入れ、
処理依頼をしました。
植木屋を手配をするにしても、当然費用は発生しますので直ぐに返答くれません。

植栽当時は鋏処理も簡単にできていました。
ほんの少しの間に、隣地2階のベランダの手すりも超えてしまいました。
枝葉は隣地より、余地空間のあるこちら側に方向を変え、逃げるように伸びています。
そして、こちらの建物の壁面に触れています。
手入れできない、維持管理できないなら、伐採(大きくなりすぎ)処理すればいいのです。
今となっては、伐採も処理するのに手に負えなくなりました。

忌々しい落ち葉に苦戦しながら。。。。。
隣地の植木処理する日を待ちます。